サン・ファン・バウティスタパーク
石巻/その他
石巻市まで来たら寄りたくなって、サン・ファン・バウティスタパークを訪れました𓂃𓊝𓄹𓄺ミュージアムへは入館せずに、サン・ファン・バウティスタ号を眺めに来ただけ。「夢をかなえる鐘」を鳴らしてみました♪🔔・ファン・バウティスタ号
宮城県人ならおそらく誰もが知っている支倉常長(ハセクラツネナガ)Doyouknow?😄伊達政宗に使え、お仕事でヨーロッパに行って来ましたが、お仕事はうまく行きませんでした💦キリスト教の洗礼を受けたり、有色人種ただ一人、ローマ貴族と認められたりと地元の方々に気に入って頂けたのですが、バットタイミング😱日本でのキリスト教弾圧が始まっていて、ヨーロッパには情報が入り通商交渉は成立せず帰国‥残念😓ガレオン船のサン・ファン・バウティスタ号でヨーロッパに行ったのですが、写真のは復元船。公園の高台から身を乗り出して撮影しました😆1620年9月に帰国したそうですが、400年前の船旅は大変なご苦労が有ったでしょうがロマンを感じます💕💕💕・ファン・バウティスタ号。石巻市に来たら是非みてね支倉焼き、美味しいですよ♪宮城のお土産におすすめしたいが、写真無し😅追記老朽化の為、解体する事がきまっていたそうです。
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仙台七夕まつり
仙台駅西口・一番町/その他
仙台七夕⑤2023年の七夕祭りで、わ!お!へぇ〜と思った沢山の吹き流し。どれも素晴らしく、なかなか絞れませんね☺️昨年ラグビー🏉がらみの吹き流しをアップしましたが、同じお茶屋さんの作品が①②特に②の不死鳥はよく見ると鶴の開く前?で羽を表現しています。パッと見た時はプリントした絵?と思いましたがアイデアが凄いなぁと感心👏⑧はご一緒した方の浴衣姿。素敵な浴衣に帯よね❣️ラストは先に投稿している市内の小学生達がおった鶴。毎年素晴らしい大作で全体をご紹介しがちですが、小さな鶴の集まりなんですよ。表面は白。中は濃いピンクで遠目から見ると柔らかなピンクに見えて、本当に素敵なの💓沢山の人で賑わった仙台七夕祭り。来年の開催6〜8日は平日なので、仕事帰りに毎晩小分けで見るか‥👹笑
【✖️】毎年8/6〜8/8は、仙台七夕まつり🎋他の県に住む人からは「8月なのに七夕?」とビックリされますが、仙台では恒例行事なのです🌌人が多くて嫌だなぁ…と思いつつ😅💦通りかかるとつい写真を撮ってしまいます📸✨メインイベントの花火(8/5に開催)も見れて、夏の風物詩を満喫中🥰💖10日間のお盆休み、犬猫たちと平穏な毎日🐶🐱🐶🐱📸2022.8.8撮影🌠
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陸奥国分寺薬師堂
仙台駅東口周辺/その他
楽天球場の駐車場でコロナワクチン一回目を完了。帰宅の為、薬師堂駅に向かうと。猫ちゃん😍ゆっくりした歩きの猫ちゃんは着いて来ていいよと言っていました。すると、すでにアップしていますが、素敵な准胝観音堂が有りました❣️猫ちゃんそっちのけで、お参りして写真を撮らせて頂きました🙏帰ろとしたら、原っぱに座っているぅ😍最後の写真。奥に見える准胝観音を静かに護っている気がしました😄招き猫😆
宮城県仙台市若林区にある「陸奥(むつ)国分寺薬師堂」卍地下鉄薬師堂駅がお隣にあります🚇陸奥国分寺は1300年ほど昔、聖武天皇(奈良時代)の740年代に建てられた最北の国分寺。七重塔などもある大伽藍だったそうですが、室町時代には著しく衰退してしまったらしい...※国分寺跡地には史跡について学習ができるガイダンス施設(無料)があります☀️1〜4枚目は仁王門になります。県指定有形文化財で、茅葺き屋根をしています。金剛力士像は室町時代に制作されたものらしいです。5〜9枚目は薬師堂です。1189年に焼失したものを、1607年に伊達政宗によって再建されました。こちらは仙台市では最古の木造建築で、国重要文化財になっています。2022年4月📷
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柳津虚空蔵尊
石巻/その他
いろとりどりのガーベラと花風鈴🎐も可愛いね〜
宮城県登米市にある「柳津虚空蔵尊」卍今回も境内の様子を写したものになりますが、和傘や提灯の装飾があったり、花手水も見られたりと、視覚的に映えるお寺でした♡.*・゚それから柳津虚空蔵には七不思議が存在している点も興味深く、看板の説明書きを見ながら巡りました💫例えば4枚目の「一夜の松」は…御堂の屋根替えの際に松が切られてしまうとなった前夜、仏様のお告げがあり一夜にして幹がよじれて工事を妨げない姿に変わり以後大切にされたとのエピソードがあります⟡.*️📝七不思議の他のものは、「玉こぶ(縁結び)のけやき」「雫の桜」「月見の井戸」「片葉のよし」「黄土山の黄金水」「子育ての松」がありました★.°それぞれどんなものかの写真&説明は省きます(ᐢ..ᐢ)՞4枚目左手の天神堂の脇道(5枚目写真)を登って行くと、6枚目の稲荷神社があり、更に登ると7枚目の厄除け不動尊がありました。8枚目は子安観音堂、9枚目は鐘楼になります。10枚目は「鵲(かささぎ)の橋」大伴家持が詠んだ和歌、「鵲の渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにくる」は、柳津虚空蔵尊の参道、鳥居の側の大柳津川に架かる橋で詠まれたと云われています。かささぎ橋とは、織姫と彦星が出逢う橋…「昼は目に見えずとも、空にはいつも満天の星」お寺カフェ夢想庵の前にあった黒板の言葉は、天の川の織姫と彦星を想ったものだと繋がりました🌟良縁を結ぶスポットだと思われます♡.*・゚1300年という歴史を持つ見どころのある寺院…予告というか、次に訪れる際は寺カフェともう1つの目的、オリジナルの招き猫を作れるらしいので挑戦したいと考えておりますฅ🐾໊2025年1月下旬📷
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