うだつの上がる町並み
関・美濃・山県/その他
うだつの上がる街並み岐阜県美濃市R1.9.23雨予報でしたが、だんだん晴れてきました☀️晴れ女です✌️😁☀️計画を立てず訪れましたが、とても良い街並みでした✨2年前から古民家でDIYもどきをしてるんですが、そこで使う和紙の電球カバーを買いました。美濃と言えば美濃焼きしか知らなかったけれど、和紙作りも盛んなんですね💡うだつが上がらないの語源。いくつかの説があるようです。柱の上にある屋根を支えるための横木「梁(はり)」と、屋根の骨組みの一番高いところに使う木材「棟木(むなぎ)」の間に立てる柱を「うだつ」といい、これが上から押さえつけられているように見えることからとする説。柱の「うだつ」が上げられない。または、それもない家に住んでいることをさし、家を建てるのに棟上げが出来ない境遇にある意味からとする説。井戸など周囲を石で積み上げる時、一番下の土台として組む枠を「うだつ」と言い、年中下積みとなっていていることからとする説。京阪地方などで、隣家との境につける防火壁「うだち」がある家は裕福と見られたことから、「うだち」が転じたとする説。上記の中で、最初と2つ目の説が有力とされているようっすよ。
岐阜県美濃市へ。美濃駅は大正12年10月11日に現在地にて開設。平成11年4月に名鉄美濃町線新関~美濃間が廃止されましたが、当時の駅舎・プラットホーム・路線はそのまま保存されてました。大正期の貴重な近代遺産です。ホームには美濃町線にゆかりのある「モ512号」「モ601号」「モ593号」の路面電車3両が展示されています。<ホムペ引用>野口五郎さんの生まれ育った街らしい💦私鉄沿線の歌はここから始まったようで写真がたくさんありました('ᵕ')私鉄沿線の歌良く聞いたな🎶改札口で君の事~🎶この駅の近くに町並みの大きな特徴の町家の両端に本瓦葺きで漆喰塗りの「うだつ」が多くみられることであり、このことから「うだつの町並み」と言うらしいが大した事なかったんだよね(¬¸¬)🤫令和4年12月2日
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道の駅 おばあちゃん市・山岡
多治見・土岐・瑞浪/その他
「おばあちゃんち」と名前だけあって手づくりのお餅やおこわなどなどありとても美味しいです。"日本一大きな木製水車"がある道の駅です。ただ、日本一は今は埼玉県の施設の水車になったようです。いずれにしても、でかい水車です。ダムも近くにあり、景色も素晴らしい所です。山岡町は寒天の産地のようで、"寒天ソフト"のコーヒー寒天、美味しくいただきました。五平餅も美味しそうです。運が良ければ張りぼてかと思っていた日本一大きい水車の動く様子が拝めます。ふもとに立っていると水車から零れ落ちる水が雨のように感じられてなかなか壮観な眺めです。ここのもう一つのウリである、つり橋を渡った先にある堤防の見学もコロナ禍のせいか中止で残念…
岐阜県瑞浪市に住んでいた頃、いつもと違う場所にと、わんこの散歩に出かけた時に立ち寄った道の駅…昼間は、何度か行った事があったけど、こんな風にイルミネーションで飾ってるとは知らなかった…(笑)時期的に飾っていただけでしょうけど…(笑)
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