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恋路海岸
珠洲市/その他
石川県能登町を走っているときに見つけた【恋路海岸】名前からして映えを期待してきたものの、なんだか物寂しい風景が広がっていました…👀海岸名の由来は、この付近であった悲恋伝説によるものらしく、片思いの男が恋仲の2人の仲を邪魔して2人が亡くなって、それに後悔して仏門に入り、その後は人の仲を取り持っていたとかなんとか、の話らしいです毎年7月の海の日に火祭りがあるそうで訪れるならイベントが行われている日、あるいは夏の青空が広がった気持ちの良い日がいいかと思います☀️
プロフィールに動画のURL貼り付けてます。見てもらえると嬉しいです☺️能登の投稿最後です。砂に文字を書くのが楽しかった😂砂の質で言うと千里浜が1番砂がしっとりしてて書いやすかったです🤣(爆)‼️そっち?いやいや、大事です😆さてさて、最後のご紹介は恋路駅廃線です🫰🫰♡恋路駅🚉📍石川県鳳珠郡能登町恋路9電話:0768-62-8526恋路駅(こいじえき)はかつて石川県鳳珠郡能登町恋路にあった、のと鉄道能登線の駅。「恋路」というロマンチックな駅名であるため営業時には恋路駅行き切符の購入者や来訪者が多かった。2005年の能登線廃止とともに廃駅になったが、線路が敷きなおされ、観光用の足こぎ式トロッコ「のトロ」が2013年に導入され、観光地として存続している。📍恋路海岸は、能登半島七尾北湾に位置する石川県鳳珠郡能登町の1kmの海岸。沖には弁天島が浮かぶ。恋路海岸にある幸せの鐘🔔この鐘をカップルで鳴らすと、その二人には幸せが訪れると言われています。ここは「恋人達の聖地」として人気の観光スポットですが実はこの名の由来には悲しい伝説が残されています。ある女性に想いを寄せる恋仇の男の罠のため海に落ちて命を落とした男性。その後を追って女性も海に身を投げてしまうという悲しい物語です🥺(省略)詳細は恋路海岸でググってみて下さいね。
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曹洞宗大本山總持寺祖院
内浦海岸・穴水/その他
2024.9.7この日は輪島市の門前町へ災害ボランティア行きました。見れなかったのですが、總持寺というお寺があり、かなり被害が出ているそうです。1枚目はボランティアセンターにある応援メッセージです。この日は民宿で海からの風を防ぐ曲垣の材料の木などをあ処理する仕事でした。途中でオーナーさんからスイカいただき嬉しかったです。海沿いの高台にあり海が綺麗に見えて素敵なところ、高齢のオーナーの姪御さんは、来年きれいにして再開すると言っていて、大きな被災に遭いながらも、前向きな姿勢に勇気をいただきました。再開の際は、是非再訪を約束しました。ボランティアセンターには、岡山から来た職員の方がいて帰りのお見送りしてくれました。
📍大本山總持寺祖院location*石川県輪島市門前町門前1-18-1*Tel0768-42-0005總持寺祖院は、石川県輪島市門前町門前にある曹洞宗の寺院である。かつての曹洞宗の大本山「總持寺」本山の機能が神奈川県横浜市へ移転する際に移転先が「大本山總持寺」となり、能登の「總持寺」は「總持寺祖院」と改称され別院扱いとなります。大本山總持寺では、令和3年に開創700年を迎えました。𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀フオロワーさんが撮影に見学に来てくださいました😊その時に、撮影風景を撮って下さいました😅
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石川県立歴史博物館
金沢/その他
国立工芸館石浦神社のすぐ先、兼六園も近くです。東京の国立工芸館が金沢に移転し10月にオープンします。建物の雰囲気もいい感じです。まだ、準備中ですがオープンしたら市民から観光客まで楽しみな施設ですね。以下ネットからです国立工芸館の移転について国の地方創生施策の一環である政府関係機関の地方移転として、東京国立近代美術館工芸館が石川県金沢市に移転し、通称を国立工芸館として、10月25日に開館します。国立工芸館は、日本で唯一の国立で工芸を専門とする美術館であり、石川県への移転により日本海側初の国立美術館が誕生します。工芸振興のナショナルセンターとして、重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員の作品約1,400点をはじめ、現工芸館が所蔵する日本の工芸の歴史を語るうえで欠かせない美術工芸作品約1,900点以上が東京から移転します。
石川県立歴史博物館金沢市の出羽町、兼六園の近くにあります。外壁は立派なレンガの建物。旧陸軍の兵器庫を使った建物のようです。
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