国立能楽堂
千駄ヶ谷/その他
千駄ヶ谷駅から徒歩5分ほどにある1983年能楽の保存と普及を図ることを目的として開場した能楽堂で「ごさる乃座〜70thAnniversary」を観劇しました。殺生をテーマとした「善知鳥」や大曲「釣狐」人間国宝の野村万作さんと孫三藤なつ葉さんと共演の「舟ふな」と見応えある演目でした。館内の資料展示室では入場無料で貴重な能道具やそれにまつわる資料も鑑賞することができます。
念願の能道場寺を7月2日に国立能楽堂で観た❗️この能は思いを寄せてた恋人(夫)を隠したとされる道場寺の鐘女人禁制の新しい鐘供養に忍び込んだ女白拍子が舞う小皷との一騎打ちである裂帛の乱拍子!更に落下する鐘に🔔飛び込むアクロバット的シーンが見ものだ!そしてやがて鐘の中で毒蛇に変身して顕れ僧侶との祈りの対決!やがて敗れた毒蛇🐍は逃げて日高川に飛び込み住職の勝利の舞で終わる!素晴らしい能だ!9月9日NHKで放映されるご期待ください!
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旧芝離宮恩賜庭園
浜松町/その他
旧芝離宮恩賜庭園にて:昨日公式Xアカウントて、ヒガンバナ咲き始めとの情報をもとに、開花情報の確認にきました。まだ、咲き始めながら、和傘をお借りして、和の情緒感等を演出できました。満開まで、もう少し時間がかかりそうです。10枚添付します。
【旧芝離宮恩賜庭園】昔はこの先が海だったなんて思えない都会のビルの真ん中にあるオアシスといった感じですが江戸時代初期にできた大名庭園のこの場所は海面を埋め立てて作られたお庭だそうです今や都会のビルとのコントラストが面白い庭園の1つですが浜松町駅から降りてすぐにあるこの場所はちょっと散策しようという場所にピッタリ現在(2024.6)は一部工事が行われていて見れないところもありましたが9月頃には工事も終わるようですよここにある小高い丘の場所時からその昔は漁をしてる人々を見た楽しんだというというからその当時を想像しながら景色を眺めてみるのも楽しそうですよね真ん中の池も今や池ですが当時は干満を楽しめたのだとか。今の時期はアジサイがとても綺麗でしたよ四季折々の草木があるのも心安らぎます
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国立科学博物館附属自然教育園
目黒/その他
小学生の子供を連れて週末に伺いました。特に混雑していることもなくスムーズに券売機で入場券を購入して、施設に入ることができました。入り口すぐには園内の植物や昆虫、動物が紹介されていて、都心とは思えないような種類の動植物が生息しているようです。施設を出ると木々が生い茂る鬱蒼とした森となり、分かれ道で看板があり最短ルートで行くか、遠回りして色々と見るかが選べます。道を進んでいくと水辺があり、イナゴやトンボが手の届きそうな距離にたくさんいました。メイン通りから外れた小道へ行くと、よく来ているであろうおじいさんに話しかけられて、ついていくと大きなカマキリがいる草むらを教えてくれました。常連と思われる小学生も珍しい昆虫を見つけて教えてくれました。ただ散策するのも気持ちが良いですが、慣れている方とコミュニケーションを取りながら、普段出会えないような自然に触れることが醍醐味だなと思いました。
!おでかけ口コミ投稿キャンペーン!目黒駅から徒歩7、8分ほどにある広大な敷地の植物園で室町時代は白金長者と呼ばれる豪族が館を構えていたとされ土塁が残っていたり、江戸時代は高松藩の下屋敷だったりという歴史があります。ひょうたん池などの水辺や武蔵野植物園など変化に富んだ自然が保存されているので白金の街歩きとはまた違う体験ができます。東京都庭園美術館と隣接しているので併せて見学されることをオススメします。
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東京都庭園美術館
目黒/その他
「そこに光が降りてくる青木野枝/三嶋りつ惠」展覧会が、東京都庭園美術館で開催中。鉄とガラスをテーマにした二人の現代美術作家が手がける作品群は、美しさと大胆さを併せ持ち柔らかな光と作品が溶け合い、そこに光が存在する。圧倒的なスケール感と繊細な表現の壮大な作品にどのように搬入・組み立てられたのか思わず考えてしまう。アールデコ様式の建築美もこの美術館の大きな魅力。細部まで洗練されたデザインが施された空間は、訪れるたびに新しい発見がある。お気に入りの空間は、大理石を用いた市松模様の床が広がる朝香宮夫妻専用のベランダやモザイクタイルが美しい第一浴室。通常は非公開の空間、屋上の温室「ウィンターガーデン」は、市松模様の床デザインがお気に入り。暖かい光が降り注ぐ心地よい空間✨本館に隣接して、カフェ、ミュージアムショップを備えた新館との新旧の融合も見どころのひとつ。本館と新館を繋ぐガラスのコリドーは、射し込む光によって現れる、ハートや蝶のような影が見えてわくわくする。カフェでは展覧会にちなんだスイーツも提供され、本館を巡ったあとにカフェで、ほっとひと息、休憩してから新館の作品をゆっくり巡るのもおすすめ♪今回、選んだスイーツは「そこに光が降りてくる」企画展特別デザートlumièreルミエール“青木野枝の光”カフェクリームとガナッシュ鉄をチョコレートで演出したスイーツ⭐︎庭園美術館のもう一つの魅力は、美しい庭園。自然豊かな庭園に囲まれ、都会の喧騒を忘れながらピクニックを楽しむこともできる🌿建築、庭園、アート鑑賞が一度に楽しめる特別な場所で、1日ゆっくりと贅沢な時間を過ごしてみるのもいいかも。=「そこに光が降りてくる青木野枝/三嶋りつ惠」東京都庭園美術館@teienartmuseum~2月16日(日)東京都港区白金台5-21-9=
今日から3連休で東京へ!まずはこちらへ。東京都庭園美術館。あかり、ともるときへ旧朝香宮邸のあかり。色々な照明を見ることができました。普段は作品保護の為に締め切ってあるカーテンも開けてあり、大きな窓から見える庭園もすごく綺麗でした。カフェ目当てで来たので特別公開の3階を見逃してしまった💦
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乃木神社
六本木/その他
乃木神社久しぶりに神社の紹介です🤗アイドルグループ乃木坂46の聖地として、ヒット祈願やメンバーの成人式でファンの方にも人気な乃木神社。乃木神社には「忠誠」の神、乃木希典将軍と乃木静子夫人が祀られています。乃木希典将軍は、武士道に生きた悲劇の将軍で有名ですよね。1849年生まれの乃木希典はのちに軍人になり、日露戦争などへ従軍しました。戦いで勝った後はロシア兵に対して寛容さを見せ、ロシアだけでなく多くの国々から評価されました。しかし、多くの部下を戦争で死なせた責任から、明治天皇の御大葬の日に妻と共に殉死をしています。人神を祀る乃木神社ですが、人神を祀る所は他にもあり有名なのは東照宮や天神社、天満宮、明治神宮、晴明神社、等ですよね。ご利益学業成就、立身出世、縁結び、厄払い、夫婦和合住所東京都港区赤坂8-11-27※写真は1月のものです#⛩
初詣の梯子😁乃木坂にある乃木神社ちょっと厳かな感じの神社乃木神社(のぎじんじゃ)は、明治時代の大日本帝国陸軍大将、乃木希典を祀った神社。日本国内に複数の乃木神社がある。乃木の出身地の下関市や別邸のあった那須塩原市など、乃木ゆかりの地に多い。Wikipediaより乃木坂46も毎年初詣に来るみたいですよ右横に正松神社もあってなんか吉田松陰が祀られてて学問関係する神社みたいですね😊ここにもお稲荷さんがあって赤い鳥居⛩️赤坂王子稲荷神社何が色々由来があるみたいですね結婚式も行われてるみたいです😊
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