アトレ恵比寿
恵比寿/その他
2025年3/30(日)東京都渋谷区アトレ恵比寿一枚目〜六枚目アトレ恵比寿の通路沿いに、生花の陽光桜の植木鉢が飾られていました💕陽光桜とは、アマギヨシノとカンヒザクラを交雑させて作り出した栽培品種です😊濃いピンク色と、薄いピンク色が混ざり可愛かったです💕あまりに綺麗なので、造花かと思い、触れてみたら生花でした💕お花屋さんは、お花の良い香りが漂っていました💕目黒川桜まつりの喧騒を抜けて、恵比寿駅に着いてホッとしました😊アトレ恵比寿東京都渋谷区恵比寿南1-5-503-5475-8500
アトレ恵比寿の中にあるお弁当屋さんで買った魚ベースのお弁当🍱いつもならお店に入ってゆっくりご飯を食べたいけど今日は時間がなかったので一旦お弁当屋産で、購入!味付けもしっかりしていてボリューム満点🙆♀️咄嗟に買ったけど美味しくて大正解👌✨
星評価の詳細
和光
銀座/その他
💖銀ぶら💖Christmasseasonならではの、イルミネーション&ディスプレイに浮き浮きしますね(((o(*゚▽゚*)o)))🎄✨✨【銀ぶら】は、大正時代からの俗語で、『銀座の街をぶらぶら散歩すること』大正時代からあった言葉なんですねぇー‼️他にも諸説あるらしいですが。。。忙しくて、銀ぶらしてる暇なんて無いよ‼️って方は、此方の写真をサラッと見て、散歩した気分を味わって下さい(((o(*゚▽゚*)o)))✨✨***💖
グランドセイコーブティック銀座です!aumoさんのスポット情報に記載がない為本家の和光さんで位置付けです💦グランドセイコーのマスターショップです!マスターショップでしか買えない腕時計を購入しましたよ!丁度一年前ですが💦お店の入口にはドアボーイの方がいらして開けてくれます💦入店するにはそれなりに勇気が入りますよ笑私が購入したのはスプリングドライブの「SBGA211」通称「雪白」と言われているモデル!海外の方からはスノーフレークと言われています!文字盤は降り積もった雪のような感じに見えます!自動巻きオートマチックの時計はやはり味がありますね!この時計はシンプルでお気に入りです!とは言え次に欲しいのはロレックスは勿論、カルティエも欲しいな!
星評価の詳細
星評価の詳細
高岩寺(とげぬき地蔵)
巣鴨/その他
⚪️⚪️高岩寺水子地蔵⚪️⚪️六義園から徒歩15分ほどで巣鴨に行けるので巣鴨商店街へ👣⸒⸒商店街は連休効果もあり出店も沢山ありお祭りのような賑わい商店街でランチ変わりに食べ歩き高岩寺へとげぬき地蔵はかなり激混み広場のベンチでしばらく休憩し水子地蔵へお参り👏その存在を忘れずに生きる折に触れて思い出す気持ちが大切と聞きます…まめちゃんありがとう
巣鴨の『とげぬき地蔵尊高岩寺』に行った時に隣の「信徒会館」で沢山のこけしが展示されていました✨入口にドーンとおおきなこけしがあり、ここは何だろう?とポカンとしてたら中にいる方が「どうぞ見ていってください」と言ってくださり、私も興味があったので入らせてもらいましたこちらは2012年から震災復興イベントとしてこけし製作実演をして、第一回目は福島の土湯系で翌年は青森の津軽系でその次は鳴子系だったそうです何でとげぬき地蔵でこけしなの?ってことですが、ネットで調べた所、住職さんが東北地方のこけしを収集されているからなのと、都内のこけし愛好家の御遺族から伝統こけし約700本をお寺に寄贈したいということでだそうですそれからまもなく震災があり、風評被害でこけしも売れなくなりましたが、こちらの高岩寺に来た方が東北地方の素晴らしを再発見して、各地を訪ね歩いてくれたら…という思いから展示されてるそうです(ネットより引用)画像2枚目の【こけし灯籠】は1.8メートルもありこれは津軽の黒石市の森勇一さんが制作したものだそうですねぶたの技術を応用して、和紙・木材・針金・LED電球などでできていますすごい見事でとげぬき地蔵に来て、こんな素晴らしいものまで見れて本当に良かったですよ‼️とにかく沢山の数のこけしに見入ってしまいました顔を見ると昔ながらの穏やかな顔をからイマドキのちょっと異国情緒のある顔までと色々とあって楽しめましたこちらも高岩寺に来た時には1度見てみる価値アリですよ😍👍(入場は無料です)
星評価の詳細
星評価の詳細
勝鬨橋
勝どき/その他
勝鬨橋にて:本日購入した、FE20mmF1.8単焦点レンズの試し撮り!晴美埠頭がコロナ禍対策で、閉まっており、急遽場所を変えました。カーボン三脚を持参せず、長時間露出は手すりに置いての撮影。α7SIII手持ち撮影!やはりカーボン三脚を持参すべきと、猛反省中。年内最後の撮影となる可能性大!
勝鬨橋🌉digest🌉日本を代表する可動橋❣️明治期より架橋の計画は何度かあったものの実現せずにいた。1905年(明治38年)1月18日、日露戦争における旅順陥落祝勝記念として有志により「勝鬨の渡し」が設置された。築地と、対岸の月島の間を結ぶ渡し舟である。埋め立てが完了した月島には石川島造船所の工場などが多く完成しており多数の交通需要があったことで、1929年(昭和4年)「東京港修築計画」に伴う4度目の計画で架橋が実現した。建設当時は隅田川を航行する船舶が多かった。このため陸運よりも水運を優先させるべく、3,000トン級の船舶が航行することを視野に入れた可動橋として設計され、跳開により大型船舶の通航を可能とした。高架橋とする案もあったが建設費が安く済むため、可動橋案が選定された。築地まで来たら❣️是非❣️ご覧くださいね🤗🎶
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
