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諏訪神社 立川鎮座
立川/その他神社・神宮・寺院
諏訪神社に初詣⛩母が行きたい!と言うので諏訪神社へ行って来ました。お天気も良く気持ちの良い日。「二月二日までがお正月期間です。慌てず、ゆっくり、時間差でお詣りしましょう。」この立て看板が多数❗️静かな雰囲気の諏訪神社でした。あらためてよ〜く見たら、色んな神様がいらっしゃる😊今年90歳になる母も目の神様にもお詣り。明日から出勤だ〜❗️
・立川諏訪神社2023.8.25〜27立川の諏訪神社で縮小ながら祭礼がありました。暑い日でしたが4年ぶりのお祭りは賑やかに盛大に執り行われました。屋台も縮小されていましたが名物のお化け屋敷は健在。大人600円中人500円幼児400円夏の風物詩を楽しんできました。写真は各会の御神輿です。
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伝通院
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
傳通院は応永22年(1415年)、浄土宗第七祖了誉が開山したお寺です。当時は小石川極楽水の小さな草庵で、無量山寿経寺という名で開創されました。それから200年後の慶長7年(1602年)、徳川家康公の生母於大の方が伏見城で逝去。その法名を「傳通院殿蓉誉光岳智香大禅定尼」と号し、この寿経寺を菩提寺としたことから「傳通院」と呼ばれるようになりました。正保4年(1647年)には家光の次男亀松君が葬られ以来徳川幕府の外護を賜り諸堂伽藍を整えて参りました。教学教化面では、慶長18年(1613年)増上寺の学問僧300人を傳通院に移して、関東の十八檀林の上席とし年を重ねるにつれ、学寮に席をおくもの千人を下らぬという状況になったそうです。
【傳通院と新選組】徳川家康公の生母:於大の方(おだいのかた)を開基とする傳通院(伝通院)に墓参に行って参りました。場所は文京区の小石川にあり、水戸黄門(家康公の孫)様で有名な光圀公の庭園も近くにあります。傳通院は(でんづういん)と呼ばれ、於大様の法名から名づけられました。そして忘れてはならない逸話な話が、幕末の治安維持の為に250名の浪士達(後の新選組)が集められた場所でもあり、ここから3グループに別れて京都に出発したそうです。
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猿江神社
錦糸町/その他神社・神宮・寺院
東京都江東区猿江にある猿江神社。半蔵門線・都営新宿線の住吉駅からから徒歩2分の場所。車は境内には駐車場はありませんので近くの駐車場を探すことになります。詳細は不明ながら康平年中(1058年)頃には近在の信仰を集めていたそうです。源頼家・義家父子が奥州遠征した際に数々の武功をたてた武将に猿藤太というものがいましたがこの地の入江で亡くなったそうです。それを知った地元の漁師が猿江神社の境内に塚を建てて祀った事が猿江の社名の始まりだそうです。境内に藤森稲荷社、馬頭観音社もあります。
久々の御朱印巡りができました✨✨猿江神社⛩初めて訪れました。悪疫退散の御朱印も頂いて玄関に置いています。早くコロナ終息しますように🙏
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熊野神社(東京都葛飾区)
柴又/その他神社・神宮・寺院
一昨日22キロ歩いて気分が良くなって昨日も朝からまた10キロほどの葛飾区内パトロール…案の定筋肉痛😫関東唯一の陰陽師安倍晴明ゆかりの神社である熊野神社、立石から四ツ木にかけて散りばめて設置してあるキャプテン翼の銅像を数カ所巡りビールやツマミを買って帰り昼過ぎににはソファーで熟睡💤3時間も昼寝して起きたらInstagramメッセージが届いていてそれはクイズ当選の知らせだった😆商品はレトルトカレー詰め合わせだけど地元宮崎ではかなり名の通っている大好きなカレー、しかも一人だけってすごくないですか🎉熊野神社に参拝した御利益か❓こいつぁ春から縁起がいい👍
東京都葛飾区立石にある五方山熊野神社。熊野神社は平安時代中期、一条天皇の長保年間(999~1003)にご創建されました。今から一千年以上前、陰陽師として名高い安倍晴明公が熊野大神を勧請したそうです。安倍晴明公ゆかりの神社として都内唯一、葛飾区内で最も古い神社です。平安時代最も有名な陰陽師安倍晴明公は、当時最先端の呪術や科学であった天文道や占いなどの陰陽道に関して卓越した知識を持っていました。その後清浄なる聖地を求める旅の旅中、たまたま当地に立ち寄りこの地を選んだそうです。安倍晴明に興味のある方は是非参拝してみて下さい。可愛い御朱印も月替わりで出されています。
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北野神社(牛天神)
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
今年は丑年にちなんで、天神様の牛に会いにいきました。小さな神社ですが、文教区の牛天神に初詣しました。狛犬ならぬこまうし?がお出迎えなんだかどう見ても笑っているようで、ココロ暖まります。丑年限定の御朱印もあるそうです。集めている方には興味深いきも!2021年1月現在、東京はちょっと大変な状況ですが、臥牛のごとく、落ち着いて収束に向けて進めるようお祈りしてきました。ご参考まで(^^)牛天神北野神社http://ushitenjin.jp湯島天神https://www.yushimatenjin.or.jp
文京区春日、東京ドーム、中央大学の近くにある北野神社。名前の通り菅原道真公を御祭神とする学問の神様です。この日は傳通院から歩いて参拝しましたが、北野神社境内にも駐車場がありますので車での参拝も可能です。歩いて参拝される方は春日通りの方から参拝されることをお勧めします。西側からは所謂、鳥居をくぐって正しい参拝ルートではありますが、急な石段を登ることになります。北野神社は源頼朝が東国経営の際にここに立ち寄り、夢中で菅公が二つの吉事があると告げられ実現したことから1184年に源頼朝が造営したそうです。源頼朝が夢から覚めた時にあったという牛の形の石、牛石が今も境内にあります。
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源覚寺(こんにゃくえんま)
本郷/神社・神宮巡り
東京都文京区小石川にある源覚寺、通称こんにゃくえんま様。えんま堂に祀られている閻魔王木造坐像は鎌倉時代の作だそうです。こちらの御朱印はとても独特な文字で書かれており、魅力的なので興味のある方は是非立ち寄ってみて下さい。
後楽園小石川朝顔市ホウズキ市に来ました。夏の風物詩「文京朝顔・ほおずき市」は、趣きのある小石川のまちなみの中で開催されます。「朝顔市」は徳川家ゆかりの傳通院、「ほおずき市」は「こんにゃくえんま」で知られる源覚寺がメイン会場です。丸の内線の後楽園からてくてくと歩いて朝顔市は会場に伝通院がメインで途中のお寺でも見る事が出来ます朝顔はやはり朝咲くからこの時間は小学生が育てた朝顔だけ見れました😊坂道が多く歩くだけで息が切れますね暑さも倍増😆😅ホウズキ市は源覚寺で行われてました😊1〜2枚目は伝通院という寺で千姫のお墓が有名です歴史疎いのでどんな人か良くわかりませんでした後ほど調べてアップします😁源覚寺はこんにゃくえんまが有名ですね宝暦年間(1751年–1764年)に一人の老婆が眼病を患いこの閻魔大王像に日々祈願していたところ、満願の夜、老婆の夢に閻魔大王が現れ、「我、日月にも等しい両眼のうち一つをえぐり取って汝に授くべし(=我が片眼を汝に与えよう)」と告げたという。その後、老婆の眼はたちまちに治り、以来この老婆は感謝のしるしとして自身の好物である「こんにゃく」を断って、ずっと閻魔大王に供え続けたという。以来この閻魔王像は「こんにゃくえんま」「身代わり閻魔」の名で人々から信仰を集めている
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大日堂(東京都昭島市)
福生/その他神社・神宮・寺院
東京都昭島市拝島にある拝島山普明寺大日堂。この大日堂は境内と離れた拝島公園の一角にあります。大日堂の創建は、寺伝によると天暦6年(952)。玉川花井の島から大日如来の尊像が出現し、人々が祠を建て拝んだところから、拝島の地名がついたと伝えています。戦国期、小田原北条氏が滝山城の築城にさいし、城の鬼門除けとして現在地に移され、滝山城主北条氏照の重臣、石川土佐守が娘の眼病を祈願し、平癒により別当普明寺など一山八ケ寺を建立したと云われます。境内は大日堂を中心に薬師堂、鐘楼、仁王門と、天台宗の守護社である日吉神社によって形成され、典型的な天台宗の寺域を構成する都内でも数少ない境域として、「東京都史跡」に指定されています。
令和2年2月22日の御朱印を頂きに日吉神社へ⛩駐車場を見つけるのにちょっとグルグルしちゃったけど、カラフルなとても可愛い御朱印を頂けました❣️ありがとうございました(*´▽`人)
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