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藻岩山
山鼻/山岳
2024.4.27藻岩山展望台に行って札幌市を一望してきました。360度のパノラマ、彼方にはまだ残雪のある山山が。今日は26度まで気温が上がり、半袖でもいいくらいの陽気、風が爽やかでした。オブジェが解放感たっぷり。藻岩山神社や藻岩山観音もありました。藻岩山は531メートル、東京高尾山くらいの高さ、熊出没の看板が!午後にもお知らせで2件ヒグマが札幌市内で目撃情報が。冬眠から覚めて、また熊が活動活発になるのでしょうか。怖いです。
【北海道札幌市南区】札幌市街を一望できる『📍藻岩山山頂展望台』からの夜景です。初めて訪れる藻岩山から見る札幌の夜景は、光量が多いからとても綺麗なんだけど、やっぱり函館山からの夜景の方が「北海道に来たー!」って感じが自分はするなぁ…🙄撮影日📷️🌃✨(2023.06.21)・
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洞爺湖
洞爺・伊達・豊浦/湖沼
冬の洞爺湖は中島に積もる雪がとても美しかったです。また、うっすらとですが遠くに羊蹄山も見えました。洞爺湖では遊覧船にも乗ることができ、40分ほどの湖上のクルーズを楽しむこともできます。夏は、湖の真ん中にあるる中島にも上陸できるのですが、冬は上陸できないため、中島にも訪れてみたい方は注意が必要です。
今日の洞爺湖。おだやかな小春日和の一日でした。5枚目羊蹄山(蝦夷富士)も見えています。7枚目からは、サイロ展望台からの洞爺湖です。見る場所で、洞爺湖の表情がかわります。6枚目までのポツポツ写っているものこれ雪虫です。正式名称は別にありますが、道産子はみんな雪虫と呼びます。雪が降る前に飛ぶからでしょうか。雪虫が飛ぶと、もうすぐ雪が降るかなぁと思います。それにしても、今日のここは雪虫が多すぎでした。すぐ、退散しました😅2020.10.28
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神の小池
知床半島斜里・小清水原生花園周辺/湖沼
神様からの贈り物✨神の子池✨その名の通り、コバルトブルーの奇跡の透明感のある青色が、本当に美しい✨パワースポット✨⚠️車がないと行けません🚙⚠️冬は通行禁止‼️5月〜10月頃までなら安心かもしれません。(積雪状況で前後するので、必ずホームページなどsnsでリアルタイムで確認して訪問して下さい)💡毎年2月頃「神の子池スノシューツアー」が開催されている様です。私は、✈️女満別空港でレンタカー🚙を借りて、網走監獄、裏摩周、神の子池、遠軽町などなどへ観光に行きました。📷写真は6月に撮影したものです。🪧看板に記載されてました↓神さまからの贈り物「神の子池」この池は、摩周湖(カムイト=神の湖)の伏流水からできているという言い伝えで「神の子池」と呼ばれています。神の子池の伏流水は1日12,000tも湧き出ており、周囲220m、水深5mで、水が澄んでいるので底までくっきりと見えます。水温が年間を通して8℃と低く、倒木が青い水の中に腐らず化石のように沈んでいます。その隙間を朱色の斑点を持つオショロコマが泳ぐ様子は、何ともいえない不思議な美しさです。📍神の子池〠所在地北海道斜里郡清里町字清泉 🚙駐車場あり(無料) 🚾トイレあり 📞問い合わせ0152-25-4111(きよさと観光協会)
【日本一周備忘録】北海道の山奥にある自然スポットの神の子池。写真では撮り方が雑いので、雑多感が否めないですが、池の透明感は底が見えるほど、綺麗でした。観光化はあまりされていなので、冬に行く際は道が荒れているので注意が必要です。
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支笏湖
千歳・石狩・夕張・深川/湖沼
北海道千歳•支笏湖で毎冬開催される幻想的なイベントです1979年から開催され2024年で第46回となる氷濤祭りは、なんと2024年は開催されて初めて期間を走りきれず途中で中止となりました…😫それだけの暖冬!恐るべし、ひゃー4年に1度ペースで最近は暖冬が訪れてるように感じますねそんな2024年開催も例年とは装い新たに、素晴らしい幻想的なお祭りだったんですよ…✨残念ながら間に合わなかった方達へ、少し多めに写真を残しておきますのでぜひコチラでお楽しみくださいちなみに“氷濤”とは湖の波しぶきで作った氷柱緻密に作られた巨大氷柱たちとライトアップの幻想的な風景、意外と昼もおすすめな氷濤祭り🧊来年はきっとパワーアップして、また楽しませてくれる事でしょう…2025年に会いましょう、支笏湖ぉー!🙌
2月中旬に行ってきた初支笏湖氷濤祭り層雲峡の氷瀑祭りも凄いけれど、こちらも迫力が!冬の間だけのお祭ということで、前日夜に行くことを決めましたが、行けて良かったです☀️午前中天気も良く満喫しましたが、夜は夜でライトアップして綺麗なんだろうなーと🌃今度は夜も行ってみたい!
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神威岬
積丹半島・余市・キロロ/海岸景観
神威岬(かむいみさき)は、北海道積丹郡積丹町大字神岬町にある岬。積丹半島北西部から日本海に突き出している。ニセコ積丹小樽海岸国定公園に属している。大海原へとダイナミックにせり出した神威岬の先端までは、女人禁制の門から約770m。両側に日本海の雄大な眺めが広がる遊歩道「チャレンカの小道」をたどっていくと、20分ほどで周囲300度の丸みを帯びた水平線を見ることができます。ここも初夏のエゾカンゾウが見事!神威岬入り口にはゲートがあり、時期により開閉時間が変わります。下記の時間が開いています。神威岬は遊歩道の先端まで往復40分程かかりますので、閉門時間をご注意し、お時間がない場合は、女人禁制の門からの景色をお楽しみください。ここには悲しい伝説が残されています。奥州から逃れ、日高に身を寄せた源義経を慕うようになった首長の娘チャレンカ。義経は追手から逃れるため北へ向かい、チャレンカもその後を追い神威岬まで辿り着きます。しかし時既に遅く義経は既に出航してしまっており、チャレンカの必死の叫びも、強風にかき消され届くことはありませんでした。悲観したチャレンカは「和人の船、婦女を乗せてここを過ぐれすなわち覆沈せん」という恨みの言葉とともに身を投げてしまいます。その姿が岩となったのが神威岩で、それからというもの、女性を乗せた船が岬の沖を通ると、船は必ず転覆したといいます。神威岬は西蝦夷三険岬と呼ばれるほど、海路の難所として恐れられていました。遭難も多発し、そのことがチャレンカの悲劇の伝承の印象を、より強くしていったのでしょう。そのため長きに渡って、岬一帯への女性の立ち入りが禁止されており、今も岬へと向かう道には女人禁制の門があります。でも、その女人禁制が解かれたのは1855年(安政2年)のこと。もうだいぶ前のことですね。今では男女関係なく自由に入ることができますので、ご安心ください。ただ周辺は大変厳しい自然環境の中ですので、冬場の降雪時期は門は閉鎖となります。例年だと女人禁制の門のゲート開放は、4月下旬~10月末・11月初めくらいまでとなっています。また解放期間中は、朝の8時開門、夕方5時閉門となっていますが、これも天候などによって閉門が早められたりします。また、日の長くなる夏場は閉門の時刻が延長されていますので、訪問の際には事前に確認されることをおススメします。
北海道旅行思い出投稿です。10/13小樽2日目(北海道3日目)積丹半島ドライブ🚗💨島武意海岸からいざ!神威岬へ雲ひとつない青空意気揚々と女人禁制の地・神威岬へ🚶♀️🚶あら〜😅9/30から工事の為に通行禁止🈲に…😭この門から片道30分(往復1時間)の道のりを覚悟してスニーカー👟履いて気合い入れていたのに…通行禁止は、とても残念でしたがそれでも積丹岬の絶景に感動🥹し大満足の私達。神威岩をこの目👀で見るために展望台へ🚶🚶♀️
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