丹後ちりめん発祥記念碑

タンゴチリメンハッショウキネンヒ

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京丹後・宮津・舞鶴/文化史跡・遺跡

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丹後ちりめんが、今日のように独特のしぼを持ち、しなやかな風合いと光沢をもつ織物になったのは、今から約300年前の享保5年(1720)峰山の絹屋佐平治(のちに森田治郎兵衛と改名)が京都西陣の機屋へ修業し、秘伝の技術を学びとり、丹後へ持ち帰ったことに始まる。彼の偉業をたたえ生家跡に丹後ちりめん発祥の碑が建てられている。

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基本情報

丹後ちりめん発祥記念碑

タンゴチリメンハッショウキネンヒ

京都府京丹後市峰山町室

0772-69-0450

アクセス

(1)◆京都丹後鉄道宮豊線「峰山」駅から丹後海陸交通バスで10分「峰山」下車、徒歩5分

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