本能寺址碑

ホンノウジアトヒ

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上京区・中京区・下京区/文化史跡・遺跡

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本能寺の変(ほんのうじのへん)は、天正10年6月2日(1582年6月21日)早朝、京都本能寺に滞在中の織田信長を家臣・明智光秀が謀反を起こして襲撃した事件である。かつてはこの地に本能寺が存在したがこの事件の後に現在の本能寺(中京区本能寺)へ移築されている。京都市中京区の元本能寺南町に本能寺址の「此付近 本能寺址」の石標が立つ。(蛸薬師通小川通西南角)現在の跡地は自治体会館、同じ敷地に京都市立堀川高校と老人介護施設になっているが石標が今も残っている。

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基本情報

本能寺址碑

ホンノウジアトヒ

京都府京都府中京区本能寺南町

アクセス

(1)市バス:四条西洞院より 徒歩4分 (2)電車:阪急電鉄 京都線「大宮駅」より徒歩8分(650m) / 阪急電鉄 京都線「烏丸駅」より徒歩8分(600m) 

駐車場

なし

特徴・関連情報

備考

石標のみ

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