入笠山

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DJゴン太

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「スズラン山」とも呼ばれる入笠湿原一帯は、80万株のスズランの群生が有名ですが、その他にもさまざまな高山植物が見られます。一方、入笠山は、子供でも30分ほどで登れ、山頂は、視界が良ければ360度のパノラマが見事です。 関東地方や中央道からのアクセスも良く、家族向きなので、メディアにも取り上げられて最近人気があります。また、「蝶の入笠」と呼ばれ、多くの種類の蝶が生息していることでも有名です。スズランや、他にも見所いっぱいの入笠高原は、おすすめのハイキングコースです。 入笠山というユニークな名前の由来は、山の形が冬に保存用に積み重ねて置かれる稲わらの束(ニョウ)の形に酷似しているからという説が最も有力ですが、他にも、編み笠に似ているからという説や、雨が多い場所なので「笠かさを持って入る」ところからという説もあります。

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基本情報

入笠山

ニュウカサヤマ

長野県諏訪郡富士見町

0266-62-9342

特徴・関連情報

備考

標高 :1955m

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