曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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浮島弁財天
館林/その他
2024年4月2日(火)☁️ここは群馬県邑楽郡邑楽町の『多々良沼』の1部で『ガバ沼』の『浮島弁財天』と言うところです。自然豊かな多々良沼の真ん中に突き出した浮島に鎮座する弁財天。赤い欄干の浮島橋を渡ると、多々良沼の中心に本当に浮いているかの様な弁天島です。多々良沼を360°見渡せる最高のビューポイントです。晴れた日には富士山も望めるそうですが、この日は生憎の雲空☁️白鳥の飛来地でも有ります🦢ここでは桜と藤の花が楽しめます👌ここを少し散策し帰ろうとしたところで陽がさして来たので🌸📸この日は300キロ走りました💨ルートは自宅👉群馬県安中市松井田(能登の釜めし)👉富岡市妙義(妙義神社)👉館林市(ガストでランチ)👉茨城県古河市(古河公方公園)👉館林市(鶴生田川)👉邑楽郡邑楽町(多々良沼)👉帰宅朝8時に家を出て帰宅が18時10時間もお出かけしていました。すっきりと晴れた日にお出かけしたいです❗️今は沼田公園(沼田城址)の御殿桜と沼田市上発知のしだれ桜を狙っています✌️予定日に満開を願うばかりです🌸🌸🌸🌸🌸!4月の口コミ投稿キャンペーン!
多々良沼公園内の浮島弁財天へ藤を見に行ったら…ほぼ終わってました🥲かろうじて弁財天前の藤がギリギリでした
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下北山スポーツ公園キャンプ場
橿原・御所・飛鳥/その他
【下北山スポーツ公園キャンプ場】宿泊はコテージ。小さいけど、中には階段があり、屋根裏部屋もありました。下の部屋に2段ベットがあって、上でも3人は寝れるのかなぁ。クーラー、冷蔵庫、流し台、トイレありました。小さい窓が沢山あって、光も風も良く入りました。裏に小さな川があり、イモリやオタマジャクシにタニシ、アメンボ、見れば見る程色んな生き物がいて楽しかった。もちろん。チョウやトンボも飛んでました。絵に描いた様な小川だなぁと眺めてたんですが、夜になると…ホタルも舞っていました。山の中なので、空は狭くしか見えませんでしたが、ホタルに満天の星…素敵な夜になりました。夜中に目が覚めて、ホタルが気になり見に行くと、小川のそばにある桜の木に止まってクリスマスツリーの電飾の様に光ってました。C型コテージ18000円(今回は応援割で9000円)
今年のお花見🌸は3ヶ所に~🚗³₃ランキング形式で載せます😃ずいぶん引っ張りましたが最後はNO.1…奈良県の下北山村の桜🌸です☺️☺️実は去年も行ってて、やはりこちらが1位でしたね~😃私の周りでも話が出なかったので、まだあまり知られてないのかな?🤔知る人ぞ知る、的なまだ穴場なのかも知れません😊今年はルーク🐶も連れて行きました😊ほんと、綺麗な桜🌸に今年も大満足です😊ただ、生憎の曇り空の為、1位と言う割にはキラキラした写真が撮れませんでしたが😅良さが伝わってるでしょうか😅2022.04
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八大神社
一乗寺/その他
【京都・八大神社】⛩️⚫︎こちら💁は、洛北一乗寺の氏神さま・剣聖「宮本武蔵」⚔️ゆかりの社で、永仁2年(1294年)に創建され、禊祓い、農耕・水💦、森林🌲・山🏔️、縁結び・和歌、方除・厄除、学業・教育と様々な御神徳が供えられている神社⛩️です。🤓⚫︎「水みくじ」と「花手水」が人気の宮本武蔵の所縁の『八大神社』⛩️🤓で、安産祈願・お宮参り・七五三の祈祷でも人気の神社です。🤓⚫︎また、境内には、宮本武蔵が吉岡一門と決闘した当時の下り松🌲の古木があり、宮本武蔵が吉岡一門との「一乗寺下り松の戦」の前に八大神社に立ち寄った縁から、その古木が本殿西に保存されることとなりました。⚫︎見どころは、平成15年に決闘から400年を迎えることから宮本武蔵像がブロンズ像が建立されました。🤓⚫︎さらに、境内の参道脇には、国指定天然記念物の「淡墨桜(うすずみざくら)」という見事な桜🌸の木は、平成5年(1993年)の「八大神社」鎮座700年祭の記念に植えられました。🪴🤓⚫︎この桜の木は、岐阜県本巣群根尾村にあり、高さ17m、東西南北の枝張り20mを超える巨大な古木で「継体天皇」が手植えしたと言われています。📕✏️⚫︎桜🌸の色は、真っ白の花びらが、満開を過ぎて散る頃には、うっすらと墨色に変わるのでこの名が付けられたと言われております。🤓⚫︎毎年5月5日🎌に開催される神幸祭(氏子祭)では、上一乗寺・下一乗寺・一乗寺住宅自治会の各地域で、神輿が巡幸します。🤓 ⚫︎本殿で奉幣式(ほうへいしき)が行われた後、剣鉾・踊り子・稚児、子供神輿、大人神輿の順番に出発し、賑やかに巡幸が開始します。その御神輿を先導するのが「菊鉾」「龍(りょう)鉾」「柏鉾」の三基の剣鉾で、ルーツは祇園祭の山鉾と同じと伝えられております。🤓[寺社情報]・所在:京都市左京区一乗寺松原町1・営業時間🈺は、社務所:9時~17時[アクセス]☀︎市バス🚌「一乗寺下り松町」下車、徒歩7分🚶☀︎叡山🚃電鉄「一乗寺」下車、徒歩10分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
八木神社「我れ神仏を尊んで神仏を恃まず」武蔵が吉岡一門との決闘に行く前に立ち寄ったとされる神社です祈ろうとしたが、鈴を振らず祈りもせずに、決戦の場へ馳け向い、悟りを開いたと書かれています。2019年11月29日撮影
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黄桜伏水蔵
伏見/その他
黄桜伏水蔵(ふしみぐら)に行ってきました。京都の伏見といえば名水「伏水」が有名ですよね。適度にミネラルを含んだ中硬水で、低温でもお酒を発酵させる力があるそうです。伏見に酒蔵が多いのも納得ですよね。酒蔵見学は初めて!杜氏の方の手は酒かすで綺麗と聞いたこともありますし、日本酒が大好きなので興味津々です。見学では、パネル展示だけでなく実際の吟醸蔵なども見ることができました。印象に残ったのは、「〜清酒の真髄〜酒は生きもの」という言葉です。日本酒造りのこだわりを感じることができ、杜氏入魂の酒造りを肌で感じることができました。黄桜さんでは、日本酒だけでなく地ビールも製造されているので充填ラインや醸造所も見学できました。そして、最後はお待ちかねのレストラン&ショップです。できたての日本酒や地ビール、京料理などを楽しむことができます。今回は、日本酒仕立てのハイボールもいただきました。甘すぎず、お料理とも合いますし低アルコールなので飲みやすかったです。スタイリッシュなデザインもおしゃれですね。お呼ばれの時のおもたせにも良さそう。ショップでは、直営店限定酒と黄桜Sを購入しました。自宅でも日本酒を楽しんでます🍶
🍺京都麦酒・・・⁉️お中元に頂き【京都麦酒】を初めて知り、飲んでみましたァー😄1995年に誕生した京都の地ビールで、あの「黄桜」が清酒製造技術を生かして醸造しているそうです。日本酒製造にも使用する酒造好適米「山田錦」、京都伏見桃山丘陵地帯に流れる良質な地下水「伏水(ふしみず)」を使用しているそうなので、きめ細やかな泡とまろやかな風味が楽しめて、美味しかったデス❗️地ビールって飲みにくい物もありますが、コレは流石黄桜さん、飲みやすくて誰もが美味しいと感じるのではないでしょうか(あくまでも個人の感想です)。ゴールド、ペール、ブラウン、ブロンドエールの他可愛らしパッケージ🐶「ラッキードック」😸「ラッキーキャット」はキャッチーで、女性受けしますねー💕(ラッキーチキンも有ります)※京都麦酒ブロンドエールは、京都の地ビール店頭で買おうとしてもナカナカ無いそうです。確実に購入したい方は、Amazonや楽天でのネット購入がお勧めデス。諏訪浪漫(しらかば、りんどう)も、頂きました😄諏訪浪漫ビールは、霧ヶ峰の伏流水が流れ込むという蔵の井戸の天然水と上諏訪温泉の源泉を加えた混合水を仕込水として使用しているそうです。上諏訪温泉は豊富なミネラルを含んでいるので、酵母の活動が活発になるようです。
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大中臣神社楼門
久留米/その他
天然記念物の将軍藤が綺麗です。地域の人が大切に管理してあります。桜や梅、ツツジも綺麗です。桜の時期も提灯でライトアップして欲しいな。門の天井の絵に気づいたら運気UP☆外出自粛中にて数年前画像
4/23日に訪れるとすでにお花は終わってる状態で、かすかに咲いてるとこを探して写真を撮りました。和様唐様の楼門で有名な大中臣神社の「将軍藤」は樹齢660年と推定され、1970年に県の天然記念物に指定されました。広さ500平方mの藤棚は多くの方に楽しまれています。毎年、見頃の時期に「将軍藤まつり」が開催され、多くの花見客を集めています。期間中はライトアップも行います。住所〒838-0137福岡県小郡市福童558大中臣神社電話番号0942-72-4008((一社)小郡市観光協会)!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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