通天橋(小石川後楽園)
飯田橋/その他
小石川後楽園にて:園内を歩きまわり、紅葉🍁始めを捉えてきました。今後の紅葉深みに期待しながら、帰ります。水面反射と夕陽も、綺麗で、とても癒されました。マイナスイオンをたっぷり浴びて、気分爽快に!望遠レンズの必要性を再認識した次第です。
日曜日にお天気も良く桜も開花したという事で少し早いけど東京に桜🌸探しに水道橋に出て後楽園を抜けて前にも行った事がある小石川後楽園に桜を見にネットで枝垂れ桜が見頃との事で😍😁1枚目の建物なんと東京都立工芸高等学校で凄いデカい建物にびっくり‼️都立高校ですよ🥹😆😱少し歩くと東京ドームホテルが聳え立ってます😁今日はドームで試合があるみたいですファンがもう集まってきてます😍そこを通り抜けると空から悲鳴がおおおおジェットコースターですね随分昔乗った記憶が😁赤い丸の内線が鮮やか〜暫く歩くと小石川後楽園到着ですまだチケット売り場は空いてましたが帰る頃には長い列が😱😆入って直ぐのところに枝垂れ桜が綺麗に咲いてました老木のソメイヨシノの大木にも少しお花が付いてまし👍☺️皆さん春が待ちきれなくお天気に誘われてお花見ですね♪
星評価の詳細
星評価の詳細
常楽寺(西寺)
甲賀・湖南/その他
久しぶりのお出かけは滋賀県の湖南市に紅葉を見に~🚗³₃最後は湖南三山の内の2つ目の常楽寺に色づきが悪い割に1枚目の三重塔の周りがカラフルで綺麗でした😍去年、camera📸上司が行ってきておすすめされたので今回訪れましたが、晴天で余計綺麗でした😊湖南三山の最後の1つはぬっくさんお気に入りの長寿寺です😃どんなお寺なのかは、ぜひぬっくさんとこをご覧になって下さい(*^^*)笑2023.11
湖南三山の常楽寺へ行って参りました。国宝の三重塔は圧巻でした。あえて、青緑色が素晴らしいフォトジェニックを愉しめるのではないかとクルマを走らせました。そこには、万葉の時代からの歴史ある建物が私たちを見上げていました。山間の道を進み、石段を登ると花の香りや青紅葉の香りが私たちをやさしく迎えてくれました。次は紅葉狩り🍁シーズンは間違いなく来たいと思わせる青紅葉でした。常楽寺〒520-3121滋賀県湖南市西寺6丁目5−1Pm4終了
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
雲興寺
瀬戸・愛知郡/その他
夕暮れ時の雲興寺赤・黄・緑色のコントラストがとても綺麗でした🍁
瀬戸市の山奥にある雲興寺卍山へ行く時よく通ってていつも駐車場が満車🚗そんなに有名なんだと思いながらいつもスルー😅やっと今日行ってみました。。大龍山雲興寺は、本尊として釈迦牟尼仏を祀る曹洞宗の寺院である。盗難除けの守護身である護法性空威徳山神が祀られている事ことで有名。至徳元(1384)年天鷹祖祐禅師によって開山され、当時の堂塔(七堂伽藍)は、足利3代将軍義満公の帰依によるものといわれる。応永6(1399)年2代天先祖命禅師の時に悪鬼が出没して人命を奪ったため、禅師がその鬼に般若経の無性法の義を授け「性空」と名付けた。「性空」は将来盗難鎮護の守護神になる事を誓って盤石を残した。足利幕府、信長、秀吉そして徳川幕府からの保護があつく明治維新前は寺領300石を有する格式ある修行寺であった。その歴史が示すように寺宝は絹地鳶色御開山衣を初めとして、足利義輝・信長・秀吉・家康に係るものが多彩である。毎年4月24・25日の開山忌、性空山神大祭がある。本堂・庫裡は、明和4(1767)年の大水害で破壊された後、安永9(1780)年に再建されたものが今日に至る。〈ホムペ引用〉周りが木々に囲まれ厳かな雰囲気で階段をゆっくり登って行くと本殿が。車多い割には人が居ない(笑)ゆっくり参拝できてよかったけどね(*´꒳`*)車が多かったのはこの辺り東海自然歩道らしく山登りする人が停めてたみたい😅通りで参拝者以外お断りって書いてあったのかと納得(。'-')ウンウン帰り道に足湯浸かってまったり😄久しぶりにゆっくりした休日を過ごしました😀令和5年1月7日
星評価の詳細
奥の院経蔵
和歌山・高野山下/その他
奥の院への紅葉狩り🍁赤や黄色やオレンジに色付いた紅葉に癒されてきましたぁ🥰今年は急に冷え込んだ影響なのか、紅葉が早めなのかもしれません次は何処へ行くかな
四国霊場八十八ヵ所満願お礼参りで、高野山奥の院に行ってきました。ケーブルカーで、山頂に降りた瞬間から、空気の清々しさを、感じて静寂で、ゆったりと、時の流れの、天空の世界に来た様な気持ちでした。四国、八十八ヶ所霊場のあの約1300kmの厳しく、壮大な道程の最後の奥の院の出迎えには、心優しい弘法大師に感謝しました。現在も弘法大師と共に生活を、していると言う信念は、素晴らしいですね。高野山奥の院とても良かったです。まず、大名のお墓や供養塔に萌でした(笑)凄く沢山の武将様がここに供養されているみたいです。一の橋から、中の橋を通り奥の院まで行くのですが、とても素晴らしい立派な墓石が沢山あり、心が浄化されて行くような感じでしたよ。織田信長の墓の先に最後の橋があります。その橋を渡ると、撮影は禁止になります。
星評価の詳細
