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東福寺
京都駅八条口/その他
【京都・臥雲山即宗院(そくしゅういん)】<東福寺界隈寺社②>●東福寺の塔頭の1つで、1387年の創建され、九州薩摩藩・島津家の菩提寺でもあります。🤓●江戸幕府末期頃、西郷隆盛と月照上人の密談の場とされる茶室「採薪亭」跡や室町時代に藤原兼実が造営した池泉回遊式庭園「月輪殿」跡が有名です♪♪☆🤓●上記密談の後、西郷隆盛公は、その後の苦難を乗り越え、鳥羽伏見の戦い(慶応5年)から勝ち進み勝利を手中にした。🤓●篤姫が、近衛家の養女となって徳川家へのお興しいれの際、この即宗院に立ち寄ったと言われております。🤓📕✏️[お寺情報]☀︎京都府京都市東山区本町15-813☀︎紅葉時期のみ公開される(例年11月上旬~12月上旬)☀︎定休日は、特別拝観期間中(春・秋)不定休(お問い合わせ下さい)☀︎拝観料:¥300[アクセス]☀︎JR奈良線・京阪電車🚃「東福寺」駅下車、徒歩約12分🚶♀️☀︎市バス🚌「東福寺」バス停🚏下車、徒歩約10分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都勝林寺萩の花の次に訪れたのは花手水が立派だと聞きつけて勝林寺さんへ来ました😀勝念寺から勝林寺か😄噂通り立派です。どんぐりも可愛い🍂東福寺の駐車場に止めたかったのに何故か泉涌寺さんの駐車場に到着。歩いて15分掛かるのか…どうしよう🤔散歩がてら歩くとするかと、歩き始めたけど結構急な下り坂で、帰りは登って来なくちゃ行けない💦運動だと思って歩いたけど、暑かった〜😵💫
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梅小路公園
東寺/その他
京都市下京区観喜寺町にある、朱雀の庭です。梅小路公園に行ったときに、たまたま見つけて訪問してみました😊「朱雀の庭」は平安建都1200年を記念し、京都に受け継がれてきた作庭技術や技法の粋を尽くして造られた池泉回遊式庭園です🎶園内には約100本のモミジが植わり、中央にある水鏡池は、黒御影石の上に1センチメートルだけ水を張った浅池で、池全体を水鏡として楽しむという斬新な趣向となっています✨特に秋の「逆さ紅葉」は見応えがあるらしく、「梅小路公園紅葉まつり」では庭園内のモミジが幻想的にライトアップされ、漆黒の闇夜と水鏡に浮かび上がる風景は素敵なんだそうです🍁今の季節は、新緑が美しく、池に映る緑のもみじの姿にとても趣を感じました✨水辺には菖蒲も咲いており、予定外に伺ったにもかかわらず、「これぞ日本庭園」を意外な場所で満喫することができました😊因みに、入園料は200円です。また梅小路公園では、ネモフィラが満開でしたが、私がイメージしていたブルーのネモフィラだけではなく、白地に紫のポイントが入ったタイプのネモフィラも混在しており、実際に見たのは初めてだったので、ラッキーな気分になりました🎶🤗🎶私の場合、神戸での「竹中大工道具館」と言い、今回の京都の「朱雀の庭」と言い、予定していなくても、目についたスポットに電撃訪問してみて新しいマイスポットを発見出来たことも、旅行、観光の醍醐味かも知れませんね🥰✌️
20240914夜な夜な写真撮りに寄りました。子鉄を持つ母はテンション上がる公園です。鉄道博物館の電車の一部も見れる。
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稲荷伏見大社
伏見/その他
京都市伏見区深草藪之内町にある、伏見稲荷大社さんです。商売繁昌・五穀豊穣の神様として名高い伏見稲荷大社は、全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮です🦊そのご利益や歴史的な価値もさることながら、京都観光の代名詞的な撮影スポットになっている朱塗りの鳥居がズラリと連なる「千本鳥居」が有名ですよね🤗さらに伏見稲荷大社本殿の裏にある奥宮をはじめとする社・お塚・鳥居が建つ霊山「稲荷山」、祈願や願いの成就を占う「おもかる石」といった見どころやパワースポットが多いのも魅力です🎶ただ、稲荷山はかなりの強敵です😅階段がこれでもかというくらい永遠に続きます😳途中で断念される方も多いですが、せっかくですから達成感を求めて頑張っちゃいましょう💪あとは、帰り道を間違えないことです。下りは、もちろん風景が変わってしまうので、分岐点を間違うことがあります😅なので、ポイントとなる場所はしっかり覚えておきましょう🤗
伏見稲荷大社でお参りした後、ながれで伏見稲荷山に上りました。予定していなくて下調べもしていなかったので1h弱かかると思わず、普段運動しないうえ、ところどころ上りも急だったので体力消耗😞途中景色のいい場所もあり、頂上は絶景かと思いきや鳥居の奥は小さい鳥居が沢山あり周りは木でしたwいい運動と経験になりました。上ってる方の大半が海外のかただったのはびっくりしました。
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JR京都駅
京都駅八条口/その他
京都に旅行した時に2つのラッキーを見ることが出来ましたひとつはラグビー日本代表応援企画『レッド&ホワイト』ライトアップ京都タワーこれは9月の19日と20日限定だったようですそしてもうひとつは京都駅ビル『大階段グラフィカルイルミネーションPlus』こちらは2019年12月31日までの間17:00~22:00の時間帯に見られるそうです22時までなので例えば1日京都を観光したあとホテルに戻る前にめいっぱい京都を楽しんでお土産も買ったし新幹線の時間までまだ少しあるなという時でも気軽に見に行ける京都の観光スポットですねそしてライトアップされた京都タワーはもちろんですが朝見ても昼見ても京都駅に行き京都タワーを見る度になんとも言えないしあわせな気持ちになるのですこの駅から見える京都のシンボル京都タワーに会うためにまた来年も京都に行きたいな♡
京都ー!!!程よい甘さで、抹茶がめちゃあいます!!!日本の風情が楽しめます。こういうおしゃれなお店に行くと、長居しちゃいます!!!今度またいきます!!!
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十石舟・三十石船
伏見/その他
【京都伏見】十石舟水源に恵まれた、伏見の地に昔は商業荷物の運搬などに使われた船が現在は、観光船として人気です。伏見の酒蔵通り、月桂冠大倉記念館の裏手にある船着場から発着しています。のんびりと伏見の酒蔵風景や街を眺めるのにおススメします。菜の花や桜の時期は、観光客も多いですが昔にタイムスリップしたような風景に出会えるでしょう。坂本龍馬夫妻もこの舟に乗って日本初の新婚旅行に旅立ったと言われています。※諸説あり。
江戸時代に、全国有数の酒処である伏見から大阪へ、酒や米などを輸送する船として活躍した船を、屋形船の形をした遊覧船として復活させたのが「十石舟」です。今日は天気が良くて青空に新緑の緑が綺麗✨✨寒くもなく暑くもなく、十石舟に揺られ快適😊
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黄桜伏水蔵
伏見/その他
黄桜伏水蔵(ふしみぐら)に行ってきました。京都の伏見といえば名水「伏水」が有名ですよね。適度にミネラルを含んだ中硬水で、低温でもお酒を発酵させる力があるそうです。伏見に酒蔵が多いのも納得ですよね。酒蔵見学は初めて!杜氏の方の手は酒かすで綺麗と聞いたこともありますし、日本酒が大好きなので興味津々です。見学では、パネル展示だけでなく実際の吟醸蔵なども見ることができました。印象に残ったのは、「〜清酒の真髄〜酒は生きもの」という言葉です。日本酒造りのこだわりを感じることができ、杜氏入魂の酒造りを肌で感じることができました。黄桜さんでは、日本酒だけでなく地ビールも製造されているので充填ラインや醸造所も見学できました。そして、最後はお待ちかねのレストラン&ショップです。できたての日本酒や地ビール、京料理などを楽しむことができます。今回は、日本酒仕立てのハイボールもいただきました。甘すぎず、お料理とも合いますし低アルコールなので飲みやすかったです。スタイリッシュなデザインもおしゃれですね。お呼ばれの時のおもたせにも良さそう。ショップでは、直営店限定酒と黄桜Sを購入しました。自宅でも日本酒を楽しんでます🍶
🍺京都麦酒・・・⁉️お中元に頂き【京都麦酒】を初めて知り、飲んでみましたァー😄1995年に誕生した京都の地ビールで、あの「黄桜」が清酒製造技術を生かして醸造しているそうです。日本酒製造にも使用する酒造好適米「山田錦」、京都伏見桃山丘陵地帯に流れる良質な地下水「伏水(ふしみず)」を使用しているそうなので、きめ細やかな泡とまろやかな風味が楽しめて、美味しかったデス❗️地ビールって飲みにくい物もありますが、コレは流石黄桜さん、飲みやすくて誰もが美味しいと感じるのではないでしょうか(あくまでも個人の感想です)。ゴールド、ペール、ブラウン、ブロンドエールの他可愛らしパッケージ🐶「ラッキードック」😸「ラッキーキャット」はキャッチーで、女性受けしますねー💕(ラッキーチキンも有ります)※京都麦酒ブロンドエールは、京都の地ビール店頭で買おうとしてもナカナカ無いそうです。確実に購入したい方は、Amazonや楽天でのネット購入がお勧めデス。諏訪浪漫(しらかば、りんどう)も、頂きました😄諏訪浪漫ビールは、霧ヶ峰の伏流水が流れ込むという蔵の井戸の天然水と上諏訪温泉の源泉を加えた混合水を仕込水として使用しているそうです。上諏訪温泉は豊富なミネラルを含んでいるので、酵母の活動が活発になるようです。
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