東寺(教王護国寺)
東寺/その他
京都市南区九条町1番地にある、東寺さんです。東寺さんは、正しくは教王護国寺といい、平安建都の際、都の南玄関、羅城門の東に作られました😊後に空海が賜り、密教の根本道場(こんぽんどうじょう)とし、今に至っています✨桜のシーズンは、大枝垂れ桜が有名ですが、その季節をすぎると、ツツジや新緑が主役となり、また違った見どころのシーズンが訪れます🎶かの有名な五重塔(国宝)は、京都駅前のビルの林立する中で木造建築の美を際立たせて聳え立つ、高さ約55メートルの日本最高の塔で、1644年に徳川家光が再建奉納したものだそうです😊講堂(重要文化財)にあるわが国現存最古の密教彫刻の一群や金堂(国宝)、大師堂(国宝)、蓮花門(国宝)など見所も多く、境内は史跡に指定されています✨(建物内部での撮影は禁止されています)撮影スポットとしては、池の水鏡に写る五重の塔で、たくさんの方が撮影に没頭されていました📸世界文化遺産にも登録されている東寺は、とにかく見どころが豊富で、京都駅からのアクセスもいいので、是非、足を運んでみてください🎶🤗🎶
🧡東寺🧡⭐️東寺は、唯一残る『平安京』の遺構‼️⭐️1994年に『世界遺産』として登録。⭐️なんか可愛い鳥ちゃんも居た(*´艸`)💕***
星評価の詳細
稲荷伏見大社
伏見/その他
朝活始めました☀️🏃♂️今日が最初で最後になるくらい私は朝がとても弱いです🤣子供の朝練と旅に出て以来の早朝タイムです⏰🐥熱中症対策🥵と伏見稲荷は、大変人気で混雑を避ける為、7時半過ぎに到着して鳥居をくぐり抜け⛩、登った先に美しい京都の街並みが見れました🏞️下山すると、沢山の外国人観光客が訪れていました🇮🇪🇳🇿🇬🇧🇺🇸🇫🇷🇧🇷外国人が9割、日本人はほとんどいないので、日本にいながら、様々な言語が聴こえてきました👂😱
伏見稲荷大社でお参りした後、ながれで伏見稲荷山に上りました。予定していなくて下調べもしていなかったので1h弱かかると思わず、普段運動しないうえ、ところどころ上りも急だったので体力消耗😞途中景色のいい場所もあり、頂上は絶景かと思いきや鳥居の奥は小さい鳥居が沢山あり周りは木でしたwいい運動と経験になりました。上ってる方の大半が海外のかただったのはびっくりしました。
星評価の詳細
藤森神社
伏見/その他
【京都・藤森祭】③・京都伏見の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)は、伏見深草の地に平安遷都以前より鎮座する古社とされ、勝運と馬の神様として広く信仰を集め、菖蒲の節句(端午の節句)発祥の神社としても非常に知られています。😊 ・昔から、端午の節句には、邪念や邪気払いに菖蒲が用いられ、音が同じことから、尚武(武を尊ぶこと)に、さらに勝負を祈願する神として崇拝されております。 ・毎年5月1日から5日まで藤森神社では、春季大祭「藤森祭」が斎行され、神幸祭(神輿渡御)、駈馬神事、武者行列などの神事や、藤森太鼓をはじめとした奉納がおこなわれますので、たくさんご紹介させて頂きます。 ・藤森祭は、深草祭とも言われ、その歴史は古く、遡る事こと平安時代の貞観5年(863年)に藤原良房(よしふさ)が自邸に清和天皇の臨幸を仰ぎ、長寿と国家の安穏を祈念し「深草貞観の祭」として由来します。 ・毎年、5月5日の端午の節句(こどもの日)に鎧兜(よろいかぶと)を纏った五月人形を飾るのは、「藤森祭の日に飾る武者人形には、藤森の神が宿る」と呼ばれる事からはじまった風習と言われております。◉第三弾◉5月5日(日)最終日は、藤森神社のお祭りのメインイベントとなります。まず、境内では、ド派手な『駈馬神事(かけうましんじ)』、境内から練り歩き『神幸祭』、遠方遠征『武者行列』が本町通り、京阪東福寺駅近くの滝尾神社⛩️まで練り歩き、そして再び藤森神社まで戻ると言う、かなり過酷な道のりです。・途中、各御旅所で休憩を取りながら、朝から夕方までゆっくり武者行列の歩みが見られます。😊・昔、子供の頃は、武者行列の方々が、沿道に居る人達に縁起の良い粽を散布する時もありました。(๑・̑◡・̑๑)懐かしいデス‼️😊・全てにおいて行われる神事は、荘厳かつ凛とした緊張感が漂うお祭りなので、ご機会のある方は、是非京都の藤森神社⛩️へお越しくださいね♪♪ワッショイ!🪭ワッショイ!🪭[寺社⛩️情報&アクセス]☀︎住所:〒612-0864京都府京都市伏見区深草鳥居崎町609☀︎JR奈良線「JR藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️☀︎京阪本線「墨染」駅下車、徒歩7分🚶♀️
2024年明けましておめでとうございます⛩🎍お友達との初詣☝️それぞれの行きたい所にお参りしよう👍やってきた先は【藤森神社⛩️】さん。京阪電車🚃墨染駅下車,徒歩10分強🚶。ここで勝ち運をいただきます❗️も・ち・ろ・ん⭐️大好きで❤️大切な❤️お馬🐎の無事と活躍を願いに来たんです❣️奉納されてる絵馬には‥それぞれの願い。色んな競走馬の名前が書かれてました。私も大好きで大切なお馬の無事と活躍をお願いしました🙏
星評価の詳細
瀧尾神社
京都駅八条口/その他
【京都・滝尾神社⛩️】🥁🪭●2023.08.05(土)は、地元滝尾神社⛩️で、夕方🌆より「瀧尾神社盆踊りの夕べ」が開催され、その様子を見に行きました。🚶●滝尾神社昇龍会協賛、一橋自治協議会主催のもとで無事開催されました。🏮●盆踊りの夕べの開催時間帯は、16時から21時まで、夜店は、🍹17時頃から始まりました。●この盆踊りや夜店の企画は、老若男女問わず、地元の自治体の方々、神社関係者の方々、盆踊り関係者の方々、一般の方々、お子様達まで参加されていました。🪭●盆踊りを楽しみながら、地元の方々との🍺🍻🫛飲食&語り合い、触れ合いも最高でした😀●夏休み突入で、近所の子供達👦👶も風船🎈つりや金魚すくい、当てものをしたり、かき氷🍧やたこ焼き🐙綿菓子などを食べて楽しそうに過ごしていました。(๑・̑◡・̑๑)●浴衣👘姿の方も居られ、皆様お祭り気分を満喫されてました。🥳自分もそれなりに🍺🍢ながら楽しんでました🤪
【木彫りの龍🐉】が居る神社⛩️jR東福寺駅.京阪電車🚃東福寺駅下車5分ぐらい。東福寺は右➡️で⛩️は反対側・左⬅️だよ。[祭🍚]1000円定食で満腹になった後、行ってみたかった神社⛩️【瀧尾神社🐉】⛩️今年が辰年🐲だから‥テレビでいっぱい見たんだ。‥で❓‥初詣の時も立ち寄ったけど〜凄い行列が出来てて💧5人で相談して、龍🐉見るのを諦めたのでした。拝観料500円‼️(拝観期間限定)木彫りの🐉ほんと凄いですよ❗️階段を数段登ると🐉が四方から見れます。どの角度から拝見しても迫力がすごい😍この🐉の木彫り像が‥あまりにも精密に作られていたために、現地住民の間で「夜になると龍が動き出して水を飲みに行く」という噂が立って金網が貼られていたんですって😱いゃあー見れて良かったぁー😍
星評価の詳細
黄桜伏水蔵
伏見/その他
京都伏見にある黄桜工場、伏水蔵へ。日本酒と地ビールの同時工場見学。京都伏見の名水「伏水」を使ってるだけあって美味しい日本酒、ビールが作られているんですね。こちらは日本の酒蔵で唯一の麹室がみれるのですが行ったのは祝日だったため工場内は稼働していませんでした。黄桜と言えばカッパ。子供の頃、TVCMで流れてたお酒のCMって何故かジャズ系の曲がかかってた印象もあって覚えてるのも多い中、黄桜のCMも妙に色っぽいカッパが忘れられません。工場内にはカッパのはありませんが過去のCMが観れるコーナーもあって面白かったです。
黄桜伏水蔵(ふしみぐら)に行ってきました。京都の伏見といえば名水「伏水」が有名ですよね。適度にミネラルを含んだ中硬水で、低温でもお酒を発酵させる力があるそうです。伏見に酒蔵が多いのも納得ですよね。酒蔵見学は初めて!杜氏の方の手は酒かすで綺麗と聞いたこともありますし、日本酒が大好きなので興味津々です。見学では、パネル展示だけでなく実際の吟醸蔵なども見ることができました。印象に残ったのは、「〜清酒の真髄〜酒は生きもの」という言葉です。日本酒造りのこだわりを感じることができ、杜氏入魂の酒造りを肌で感じることができました。黄桜さんでは、日本酒だけでなく地ビールも製造されているので充填ラインや醸造所も見学できました。そして、最後はお待ちかねのレストラン&ショップです。できたての日本酒や地ビール、京料理などを楽しむことができます。今回は、日本酒仕立てのハイボールもいただきました。甘すぎず、お料理とも合いますし低アルコールなので飲みやすかったです。スタイリッシュなデザインもおしゃれですね。お呼ばれの時のおもたせにも良さそう。ショップでは、直営店限定酒と黄桜Sを購入しました。自宅でも日本酒を楽しんでます🍶
星評価の詳細
