東寺(教王護国寺)
東寺/その他
京都府京都市南区九条町にある、東寺です!写真1枚目右側手前が講堂で、室町時代の重要文化財です天長2年(825年)弘法大師により着工され、承知2年(835年)頃に完成しました!文明18年(1486年)戦火で焼失…現在の講堂は、延徳3年(1491年)に再建されたそうです!中の仏像も、帝釈天、不動明王など、国宝のものが飾られています!奥に建てられてるのは、金堂で、文明18年(1486年)に焼失し、今の金堂は、豊富秀頼が発願で、再興。慶長8年(1603年)に竣工。桃山時代のもので、国宝です✨
京都府京都市南区の世界遺産真言宗総本山(教王護国寺)弘法大師(空海)に会いに東寺さんに4月10日快晴の朝から京都で有名な枝垂れ桜🌸不二桜を見に弘法さんに行きました❣️白い枝垂れ桜🌸に日本🇯🇵一高い国宝が映えてとても綺麗です💓私の好き💓な不二枝垂れ桜🌸日本🇯🇵一の樹齢120年の不二枝垂れ桜🌸、ちょっと遅し咲いた後でも葉桜と国宝五重の塔がとても綺麗です❣️来年楽しみです❗️不二枝垂れ桜🌸の不二は弘法大師の不二の教えから名がつきました❗️不二枝垂れ桜🌸岩手県の旧家に有り農園を経由して弘法大師(空海)1200年を記念して東寺さんに植樹されました❣️岩手県の皆様ありがとうございます😊京都の人喜んでます💓桜🌸咲いてとても綺麗な弘法庭園❣️弘法庭園にピンク色のサツキの花青空に映えて咲いてとても綺麗です💓弘法庭園に真っ白な桜🌸の花咲いてとても綺麗です❣️空海、弘法大師の像❗️長い旅おつかれさんです💓日本🇯🇵一高い国宝五重ノ塔❗️good❣️国宝金堂青空に映えてとても綺麗です💕国宝御影堂(大師堂)くらいの高いお坊さんの法話聞きました、浄土宗知恩院総本山とは少し違いますがためになりました‼️弘法庭園の八重のピンク色の八重桜🌸枝垂れて咲いてとても綺麗です❣️東寺さん西に手作りおはぎの店有ります❗️美味しいよー💓弘法さん4月21日弘法市、いろんな物売ってます、値打ち者有るかもーーー古本、食べ物、骨董品、他5月1日ガラクタ市有ります❗️弘法庭園入場料500円東寺パンフレット!金堂、御影堂、他見学は1000円(弘法庭園含む)弘法さんパンフレット❣️近鉄電車🚃奈良線東寺駅🚉下車西へ徒歩5分車🚗国道1号線京都方面突き当たりが東寺さん
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東福寺
京都駅八条口/その他
【京都・東福寺塔頭、盛光院】🍁⚫︎東福寺境内の北にある塔頭・盛光院(じょうこういん)は、臨済宗東福寺派で、本尊は白衣観音坐像です。⚫︎歴史は、鎌倉時代期の(1264年〜1275年)、直翁智侃(じきおうちかん)の開創とされており、当初は「光明蔵院」と称し、当初の境内は、成就宮の北(現在の盛光院山付近)にありました。⚫︎その後、1274年/1234年、寺号を盛光院に改め、江戸時代の1806年に焼失し、1808年、豊後より宝勝院本堂を移築して庫裏とし、1930年、現在の本堂が再建されました。⚫︎本堂に本尊・白衣観音坐像、仏印禅師(直翁智侃)坐像が安置されています。⚫︎建築面では、「庫裡」は、豊後・万寿寺山内の宝勝院の本堂として使われ、江戸時代後期、1808年に移築され、江戸時代の遠距離間移築の遺構になります。⚫︎境内には池泉式庭園があり、楓の植栽もあり、紅葉の頃(11月中)に秋の特別拝観が行われております。⚫︎紅葉🍁の美しい風情を味わいながら、御朱印を頂く間、本殿のお参りと素晴らしい中庭の撮影も可能でしたので、張り切って撮りました。⚫︎苔生す緑の庭園には、やはり紅葉🍁のもみじが映えますね♪見事な風景です。👏🤗⚫︎なぜか、お庭に大きな狸の置き物がありましたが、何か意味があるのか不明でした。⚫︎念願の秋の🍂「特別限定御朱印」を頂くことができ、こちらもとてもカラフルで見事な筆捌きの🖌️御朱印です。⚫︎いかがでしょうか?この御朱印‼️まさしく天晴れ‼️天晴れ‼️です。[アクセス]☀︎JR奈良線・京阪本線「東福寺」駅下車、南東へ徒歩6分🚶♀️☀︎京都市バス202、207、208系統「東福寺」バス停下車、徒歩6分🚶!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
東福寺の通天橋です!テレビの撮影などで、よく見るところです!廊下のいろんな位置から撮ると違った感じで撮れます🤳写真撮れてませんが、東福寺には、重要文化財の東司(とうす)という建物があります!昔の言葉で東司とは、トイレを表します!通称百雪隠(ひゃくせっちん)と呼ばれ、便所のことです🚽禅僧は用便も修行であり、東司へ行くにも厳しい作法が定められていたそうですよ🍵室町時代(1336~1573年)に建設されたもので、日本最古のトイレになります!
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藤森神社
伏見/その他
2022.06.13に藤森神社へそこそこ人はいました(*^^*)インスタ映えってやつ私も撮って見ました〜笑(´^ω^`)ブフォwww綺麗ですね!✨満開🌸ではなく、7部咲きと言った所でしょうか藤森神社紫陽花祭りをしており、神社内2つ紫陽花の場所があり、2つ友共通で300円でした。とにかく、広っ!ってなりながらも写真やあじさいを楽しむ。ホッコリしました☺️曇り日和でしたが暑さよりも涼しさを選んだ、ぼんじりは、清々しい紫陽花日和でした🌸アニメの聖地らしいです⸌◦̈⃝⸍
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
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