名古屋城
名古屋城周辺/城郭
桜祭り開催中の名古屋城桜が満開🌸
名古屋城金鯱展。金鯱16年ぶりに地上に降臨。ソメイヨシノやシダレザクラなど約1,000本の桜の木があり、美しく咲き誇ります。名古屋城を背景に桜と写真撮影を楽しんでみるのもオススメです!また、桜まつり期間中は恒例のライトアップも行われるので、幻想的に浮かび上がる夜桜と、普段見ることのできない名古屋城の景色を堪能できます。また、3月20日(土・祝)~4月2日(金)には、16年ぶりに地上に金鯱が降臨する「名古屋城金鯱展」も行われます。その他イベント盛りだくさんです。春の名古屋城にぜひ。名古屋城天守から降臨した本物の金鯱を「海シャチ」「山シャチ」としてお披露目。「海シャチ」は雌の金鯱を水盤に優雅に浮かべ、「山シャチ」は雄の金鯱が砂山の頂で光輝きます。金鯱展示の前には、鯱のルーツや、災厄と向き合ってきた鯱の仲間たちを、イラストレーター2yang氏がこの企画のために独創的な絵図に仕上げます。
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徳川園
黒川・大曽根・矢田/公園・庭園
空気が澄んで雲ひとつない快晴でとても気持ちいい時間を過ごすことができました。運が良ければカワセミの飛び込み捕食も見ることができます。冬だったので鯉の餌やりはできませんでしたがよく餌付けされてるのかこっちを見ると何匹もきてくれるので餌やりできる時期になったらお子様も喜ばれるかも。徳川御三家筆頭である尾張藩2代藩主・光友が1695年に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。敷地は約13万坪の広大さで庭園内の泉水には16挺立の舟を浮かべたと言われていますが光友の没後この地は尾張藩家老職の成瀬、石河、渡邊三家に譲られます。1889年からは尾張徳川家の邸宅となり1931年19代当主・義親から邸宅と庭園の寄付を受けた名古屋市は整備改修を行い「徳川園」が公開されました。1945年に大空襲により園内の大部分を焼失した後は一般的な公園として利用され2004年に日本庭園としてリニューアルしました。作庭は多くの都市型公園・庭園の設計や改修を手掛けた伊藤邦衛氏少し前の気温の影響か小福桜が咲き始めていました入園料300円
名古屋にある徳川園へ!東京でいう清澄庭園みたいな雰囲気で、とても落ち着く空間でした。中には結婚式ができる建物、滝、小屋など、日本の風情を存分に味わうことができるのでおすすめ。名古屋に行かれる際はぜひ行ってみてください!
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