尾山神社
金沢/その他神社・神宮・寺院
鼠多門橋尾山神社と金沢城、玉泉院は道路を挟んでありましたが今年7月に鼠多門橋が完成し、直接往来できるようになり回遊性が大幅に向上しました。尾山神社から兼六園までゆっくり散策できます。綺麗な橋ですので何度見ても素晴らしいと思います。以下ホームページからコピーしました。金沢城の西側に位置し、江戸時代に玉泉院丸(現在の玉泉院丸庭園)と金谷出丸(現在の尾山神社)を結ぶ出入り口として使われていた、黒い海鼠漆喰(なまこじっくい)が特徴の「鼠多門」と、城内最大規模の木橋「鼠多門橋」が、明治期に失われて以来約140年ぶりに復元整備されました。鼠多門は、海鼠壁の目地が黒漆喰(くろじっくい)で仕上げられており、他の門には見られない特徴となっています。金沢城公園から鼠多門・鼠多門橋を通って尾山神社、そして長町武家屋敷跡界隈までたどり着けるようになり、新たな城下町巡りが楽しめます。また、毎週金・土や祝前日などには、ライトアップが行われます。
石川県金沢市尾山町にある、尾山神社です!お松の方としゃくやく!お松の方座像です!名は「まつ」といい前田利家の正室で天文16年(1547)7月9日尾張の国に生れました。12才の時に9才年上の前田家に嫁ぎ2男9女を儲けました!賤ケ岳の戦いには柴田勝家に味方し敗れた夫前田利家に代って豊臣秀吉との和睦に尽力されました!
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