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高千穂峡遊覧ボート
西都・日向・椎葉/その他
(宮崎県西臼杵郡高千穂町)"高千穂峡遊覧ボート🚣♀️"🥶寒かったけど高千穂峡のボート乗ってきました〜2週間前からネットでの予約が可能で朝イチの8時30分に予約しました‼️私、小学校の時家族旅行できた事あるんですがあまり記憶が無くて😅今回何十年ぶりに来ましたよ〜ボート漕ぐのって難しい😣他のお客さんとぶつかったり、岩にもぶつかったり、危うく滝に突入になったり😓💦💦戻れなくなるのか不安でしたよ〜これ、手漕ぎボートじゃなくて☹️足漕ぎボートにすればいいのにと思いました!30分で元の場所に戻れなかったら延長料金取られるんですよ😭滝近くでボート渋滞になるので要注意⚠️です!しかも滝の水しぶきで濡れてる方もいらっしゃいました。最高3人まで乗れて30分1隻5100円という手漕ぎボートではお高い金額でした。でもボートから見る景色は上から見るのと全然違いました!神秘的で感動しました〜余談ですが、ボート乗り場まで石階段で急なとこもあります!行きは降りでいいけど、帰りの登りはキツイ😣足腰の悪い方は気をつけて下さい。
高千穂峡ボートに乗り遊覧できます。30分2000円でちょうど往復するとそれくらいの時間になります。上から眺めるのもいいですが下からの風景も絶景ですよ!!今回は第二駐車場にとめましたが、足ガクガクなるくらいの階段がありました。行きはいいとしても帰りは地獄のようでした。
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藤江氏魚楽園
山田市・田川市・田川郡/公園・庭園
数年前の水害で被害を受けて、土砂が流れ込み休業していた魚楽園今が1番良いらしいと言うことでいってきました!!さすがに前日にテレビ中継されていたので、ピークに混雑していました。カフェは、なかなかの待ち時間でした。魚楽園の歴史魚楽しければ人また楽し人楽しければ魚また楽し「魚楽園」という名前は、文久2(1862)年に江戸時代の漢学者村上佛山氏が、中国の詩経の大雅篇の一文にある「魚楽しければ人また楽し、人楽しければ魚また楽し」から引用して命名したといわれています。これは当時の京都が応仁の乱で荒廃しており、戦乱から逃れてきた雪舟が、戦争を憂い、平和を願う心境を表したもので、平和への願いを込めた理想郷として策庭されました。魚楽園は禅僧・雪舟が築庭したといわれる、癒しの庭園雪舟が中国で学んだ山水の技術を生かし、自然の地形を利用して築庭したとされる庭園。様式は蓬莱式庭園とされ、池中に仙人が住む蓬莱島、鶴と亀を表す鶴石、亀石を設けており、雪舟の庭園でも初期の物とされます。石組は仏を表し、恰も曼荼羅のようでもある庭園は雪舟の特徴が遺憾なく発揮されています。
藤江氏魚楽園へ残念ながら休園中でした🙂↕️実際は入園料大人300円必要です。駐車場は無料でした😊入り口まででしたが、もみじ狩りは少しだけ楽しめました😉
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