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本光寺のあじさい
蒲郡市/その他
本光寺紫陽花寺😍😍😍😍😍😍😍😍満開見頃には、程遠かったけど、、、、、😞😞😞😞😞ハート♥️ハート💓ハート💕ハート❤️🔥に見えますよね🙄🙄🙄6枚目まで🤗見っけ見っけ見っけみーっけた🤗🤗✨✨得した気分になりますよね〜✨✨ピンク色の紫陽花のハート💓に、出逢いたいなぁ〜🥺探しに行かねば🤔🤔🤔🤔🤔本光寺紫陽花祭り〜今週末辺りが見頃かなぁ〜撮影日4年6月3日
早朝に母と本光寺の紫陽花を見に行ってきました♪山門にいたるまでの参道の両側に紫、青、白の紫陽花が咲き誇り、見事な景色でした😉参道の石畳が風情があって良いのですが足が悪い母にとっては足場が悪く少し大変でした💦そろそろ紫陽花も見納めですね。間に合って良かったです☆
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雲興寺
瀬戸・愛知郡/その他
通りすがり…パワーもらえそうな雰囲気…
瀬戸市の山奥にある雲興寺卍山へ行く時よく通ってていつも駐車場が満車🚗そんなに有名なんだと思いながらいつもスルー😅やっと今日行ってみました。。大龍山雲興寺は、本尊として釈迦牟尼仏を祀る曹洞宗の寺院である。盗難除けの守護身である護法性空威徳山神が祀られている事ことで有名。至徳元(1384)年天鷹祖祐禅師によって開山され、当時の堂塔(七堂伽藍)は、足利3代将軍義満公の帰依によるものといわれる。応永6(1399)年2代天先祖命禅師の時に悪鬼が出没して人命を奪ったため、禅師がその鬼に般若経の無性法の義を授け「性空」と名付けた。「性空」は将来盗難鎮護の守護神になる事を誓って盤石を残した。足利幕府、信長、秀吉そして徳川幕府からの保護があつく明治維新前は寺領300石を有する格式ある修行寺であった。その歴史が示すように寺宝は絹地鳶色御開山衣を初めとして、足利義輝・信長・秀吉・家康に係るものが多彩である。毎年4月24・25日の開山忌、性空山神大祭がある。本堂・庫裡は、明和4(1767)年の大水害で破壊された後、安永9(1780)年に再建されたものが今日に至る。〈ホムペ引用〉周りが木々に囲まれ厳かな雰囲気で階段をゆっくり登って行くと本殿が。車多い割には人が居ない(笑)ゆっくり参拝できてよかったけどね(*´꒳`*)車が多かったのはこの辺り東海自然歩道らしく山登りする人が停めてたみたい😅通りで参拝者以外お断りって書いてあったのかと納得(。'-')ウンウン帰り道に足湯浸かってまったり😄久しぶりにゆっくりした休日を過ごしました😀令和5年1月7日
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JR名古屋駅
名古屋駅周辺/その他
名古屋駅の新幹線乗り場です🚄暑いから、お水のんでたら、目の前に警察犬がいて、私をくんくんしておりました🤣すぐに、警察官にうながされ、向こうに行きましたが…えっ、何かあった‼️事件ですか〜⁉️私、犯人じゃないよ〜って思いながら、ネットで調べたら、どうやらテロ対策で、警察犬が不審物がないか巡回していたようです😌事件でなくて、安心しました😌😌!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
7月25日この写真は、23日、東海SPEED結成の始まる頃の写真です🤳♡新幹線🚄ヒカリ、小田原駅8時7分発、名古屋9時14分着‼️一枚目の高島屋の前の時計🕰️が目印…ぺたこさん、ぬっくぬくさんは、少し前に到着…二枚目…私は本当に初めましてでした…記念にパチリ(◠‿◠)三枚目は、先に2人には気づかれてましたね😆事前にこの格好と教えてました😆小さなおばさん、キョロキョロしながら歩いてます😆…四枚目、少し待ってtabiさん登場…初めまして〜ぬっくぬくさんとは、久しぶりやね〜さぁ〜❗️ここから始まるよ‼️最後の二枚の写真は帰りのホームより皆さん、それぞれの時間の電車や新幹線で。私は名古屋19時31分発ヒカリで小田原に…最後まで名古屋に居たのは私、笑笑この日はひつまぶしを食べるぞ❗️有名な蓬莱軒さんへ…まずは順番の名前を書くために…電車🚃にて直行、熱田神宮、別小江神社映えスポット可愛かったです^^タクシー移動が意外に正解でしたね✌️名古屋城の🏯前を走ってくれたし…最後の映えスポット大名古屋ビルヂングからみんながひまわり🌻娘に…笑笑楽しい時間をありがとう😊
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とこなめ招き猫通り
知多・常滑・半田周辺/その他
常滑やきもの散歩道名鉄常滑駅を降りるとすぐ常滑焼でできた猫のオブジェがたくさん飾られている散歩道にでますたくさんの猫が飾られているのですがそれぞれに〇〇祈願とまるで神社のようにかかげられていて道ゆく人がお賽銭のように猫の焼き物の上に乗せていきます程なく進むと脇道に入りそこからは釜焼きの煙突があったりギャラリーがあったりカフェがあったりと焼き物の世界にタイムスリップしたような感じが情緒あります海外からの方も多く写真を撮っていたりして散歩をしながら楽しめる場所です遠くから見ても目立つ猫のモチーフのそばまで行けるのですが近くまで行くとわかるのですがその猫を見つめる焼き物の猫たちもいるんですよ
常滑その2!常滑の街の中は、土管の道や土管の塀があちこちあって、不思議な風景を醸し出していました。土管坂は、明治時代に作られた土管と昭和初期に作られた焼酎瓶でおおわれています!おもしろい風景ですよね!なかなか他では見られない風景です!ぜひ、お散歩しに行ってみてくださいね❣️
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