石和いちご館青柳
笛吹・石和温泉/その他
aumoユーザーのNさんの🍓パフェに魅了されて私も仲間と山梨県笛吹市石和町のいちご館青柳さんの息子さんがオープンしたカフェHanGing(ハンギング)に行きました私が食べたのは🍓イチゴいちごパフェ(R)🍓盛りだくさんで、イチゴ✖️ホイップクリーム✖️バニラ✖️白玉✖️あんこ✖️苺のコンフィチュールの組み合わせが最高に美味しい💯😃仲間は🍓イチゴいちごパフェ(s)と🍓のパンナコッタを注文😃カフェの中にはジブリのキャラクターが隠れていて石和のトトロが潜入してました🤣苺🍓の季節以外は、他のパフェがあるみたいです営業時間10:00~16:00日曜営業定休日無休
HanGing(ハンギング)先日、行って苺🍓が売り切れで食べれなかった苺パフェ1,500円を食べに行って来ました。HanGingさんは石和いちご館青柳さんが隣りにあるカフェです。苺パフェの他にも苺🍓一パック600円。パンナコッタ400円などが売っています。苺パフェ🍓は1,500円と1,000円があります。パフェの中は普通の苺パフェとは変わっていてあんこと白玉が入ってました😳私は白玉好きなので美味しくいただきました☺️
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三分一湧水
清里/その他
八ヶ岳山麓に湧く湧水地として知られる三分一湧水三分一湧水は、6つの村、3地域に分けたことからこの名になったといわれているそうですこんこんと湧き出る水は日量8、500トン清らかな水を見ているとなぜか癒されます緑と小川のせせらぎの清涼感が心地よくこれからの季節は散策するのも涼しげでいいですね
4月16日(日曜日)そばランチの後のお散歩😊三分一湧水へ三分一湧水は八ヶ岳山麓の山梨県北杜市長坂の林の中のにある湧水で、1985年に八ヶ岳南麓高原湧水群として「日本名水百選」に選ばれた湧水👍三分一湧水の名の由来は分水桝にある三角石柱により湧水が三分割されているところからきており水源から流れてきた水がこの三角石柱に当たり、三方へ大きく分かれていくようなしくみにになっています😱昔は水争いが絶えなかった下流の三方の村が農業用水の取り合いで争い事を起こさないように信玄が頭をひねり造らせたものとされ武田の三分水とも言われるそうです😄写真4枚目三分一湧水のある林の中に「大荒れの碑」と刻まれた大きな石が横たわっています😱この石は、昭和18年9月の人ケ岳山麓に起こった大洪水によって押し流されてきたもので碑文は大洪水の記憶を後世に伝えようと三分一湧水を利用している地区の人々の手によって刻まれたものです写真5枚目三分一道祖神村や集落の路傍や境界などにある石仏として祀られている守り神名称三分一湧水住所山梨県北杜市長坂町小荒間292-1駐車場30台
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