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厳島湿生公園
秦野/その他
3月31日湿生公園の続きです、鴨が水浴びして羽を伸ばして乾かしているのでしょうか、しきりに羽をバタバタさせてました、青い顔の鴨さんも綺麗ですね!頭の茶色と青い鴨も綺麗な水鳥です、お天気も良くてしばらく東屋でぼーと湖面を眺めてました!
2023.11.8フォロワーのdeliさん、ビンカさんに会いに小田原方面へ〜·͜·︎︎ᕷビンカさんのマイカーでいろんなスポットへご案内していただきました🚙=꒱‧*まずは厳島湿性公園へ🎵嬉しい事にdeliさんと1台ずつカメラをビンカさんが用意してくれてました📸❣️deriさんは相変わらず明るくて可愛らしい方🥰ビンカさんはとても穏やかで優しいジェントルマン🥰素敵なお2人❣️野生のカモさん🦆鷺さんも見れたし景色もいいし中には厳島神社もあり⛩鳥居の前ではいろんなポーズで撮影したりでとても楽しかったです🤗🎶〜つづく〜
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権現堂堤の桜
幸手/その他
2024.3.16埼玉県幸手市権現堂見て下さい✨この写真は、今日幸手市の権現堂へ行き中央階段から右側を全部歩ききったら疲れてしまい、左側の河津桜を見ずに帰ろうとしました。でも胸騒ぎがあり、頑張ってそちらの方も歩いたらメジロちゃん達が楽しそうに遊んでいました🥴可愛い鳴き声で、何匹もいたので追いかけることをせず、メジロちゃん達が私の方へ来てくれるのを狙ってパシャリ✨ケータイカメラでは、限界もありましたが、私にしては頑張りました💕しかも、4〜6枚目はWメジロちゃんです😍今年の運使い切ったかな😅権現堂の様子は、またのちほどアップします😊幸手権現堂埼玉県幸手市内国府間887-3
幸手市④権現堂堤の桜🌸感動そのもの❗️幸手市と言えば「幸手権現堂堤」。県営公園である権現堂堤は、地元の人から愛される桜のある風景です。今では紫陽花や曼珠沙華、水仙も加わり、季節ごとに楽しみのある幸手の代表的な風景です。この風景を後世に残すために活動をしている人たちもいます。四季を通して花の色づきを楽しめる、お花見の名所幸手市には、権現堂堤に代表される美しい水辺と、緑豊かな自然があります。市では、この恵まれた環境を活かし、自然の生態系に配慮し、人と自然が共存できる景観づくりを進めています。「権現堂」(ごんげんどう)という地名の由来は、江戸時代後期に幕府が編さんした地誌「新編武蔵風土記稿」(しんぺんむさしふうどきこう)に記されております。[権現堂村]の項に村内に熊野・若宮・白山の権現を合祀せし旧社あれば、この村名起これり(訳)村の中に、「熊野権現社」「若宮権現社」「白山権現社」という三つの神社を一緒にまつった旧い神社があったので、「権現堂村」という名になった。とあり[熊野若宮白山権現合社]の項に村の鎮守なり、正智院持、この社、古大社にて村名の起こりとし云も此権現三社なり(訳)村の鎮守で、昔は大きな神社だった。「権現堂」という村名の起こりも、この「権現三社」である。このように、村の中に「三つの権現」があったことから、「権現堂村」の名前が付けられたと考えられています。この社の創建は、天正年間(1573~92年)と伝えられていますが、はっきりとしたことは分かっていません。 <参考>古文書に見られる最も古い「権現堂村」慶長20(1615)年「下総国猿島郡幸手内権現堂村御検地帳」(しもうさのくにさしまぐんさってのうちごんげんどうむらごけんちちょう)※江戸時代初期には「権現堂村」という村名が確実にあったことが分かります。 場所:幸手市内国府間887−3(県営権現堂公園)
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