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群馬県立館林美術館
館林/美術館
群馬の館林にある県立館林美術館に行ってきました。最高でした、、、群馬にこんな綺麗な美術館があったとは知らなかったです。過去色々な美術館に行ってますがトップ5に入るくらい良かったです。建物の綺麗さや周りの緑の感じといい、俺好みでした。雰囲気は千葉にあるホキ美術館に似てるかも。美術館の展示は子どもがいたので見れなかったですがそれでも十分満足でした。インスタ映えスポットも沢山ありオススメです。施設には本格的なカフェも併設されていたので次回は行ってみようと思います。美術館を楽しんだ後はすぐ隣に公園があり子どもを遊ばせられたのも良かったです。鬼おすすめスポット!
②館林美術館・別館『彫刻家のアトリエ』館林美術館は、素晴らしいロケーションで建物に入る前からワクワクしました。館林美術館に入りガラスの通路を進んで行くと外に出られる扉があり別館への道に続いています。直接別館に入るのも可能です。こちらの別館は、『彫刻家のアトリエ』FrançoisPompon(フランソワ・ポンポン)の故郷フランスのブルゴーニュ地方の農家の納屋を模して作られています。(実在の納屋のモデルではない)そして中に入ると大きな鹿がお迎えしてくれます。アトリエは、ポンポンの実際のアトリエを再現しています。(再制作した模刻品、アンティーク品など)触れる作品も3点あります。飾り棚には、沢山の作品が飾られていて今回見る事のできなかった大黒豹とは別の黒豹もあり、展示室のスタッフの方が作品の説明をしてくれました。色々と質問するとスタッフの方が、説明してくれるので、より楽しめました。📎フランソワ・ポンポンの作品をもっと見たい方は、本館の受付の横に本棚があり自由に観覧できるので時間があれば、椅子に座りゆっくりと本を読んでみて下さい。📎多々良沼の方へ200mほど進むと彫刻の小径があり数多くの作品があります。時間があれば散策してみて下さい。本館は、群馬県立館林美術館①で紹介してます。📍群馬県立館林美術館・別館GunmaMuseumofArt,Tatebayashi住所群馬県館林市日向町2003電話番号0276-72-8188観覧料展覧会によって異なります。展覧会ページで確認して下さい。営業時間午前9:30~17:00定休日毎週月曜日 年末年始や展示替え期間などは、臨時休館となりますので確認して下さい。
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箱根駅伝ミュージアム
湯河原/美術館
一人箱根駅伝往路の最後5区山登りにチャレンジ何とか年内に終わらせられた風祭り駅からスタート。3キロ弱で箱根湯本。ここ迄は緩やかな登戸だったが、市街地を抜けるといよいよ本格的な山登りに入る。想定していたよりももう一回りキツい上り坂。脚が上がらずペースは予定より遅い7分。上り坂は16キロまで続くが、15キロ付近でとうとう少し歩いてしまった。午後2時ごろのスタートだったが箱根の大山塊の影で太陽が当たらず体は良いが手が悴んでしまった。あまり紅葉を見る余裕は無かったが、まだ完全には色付いていなかった。来週鎌倉を散策予定なので、丁度良いかな。復路は来年挑戦する予定。
箱根と言えば駅伝。駅伝好きにはたまらない箱根駅伝に関する展示があります。タスキの展示や当時の動画残っていて見応えがあります。箱根駅伝ミュージアム0460-83-7511https://g.co/kgs/YaCbCa
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SOMPO美術館
西新宿/美術館
ロートレック展が開催されていると聞いて初めてSOMPO美術館を訪れました。西新宿の高層ビルの一角にあり、シルバーを基調としたソリッドなエントランスを入るとチケットカウンターがあります。平日の午後に伺いましたが、そこまで混んでおらず数組待ちでチケットを購入できました。美術館はワンフロアごとはそこまで広くなく、5階から3階まで降りながら作品を見るスタイルです。2階にはミュージアムショップがあり、西新宿を行き交う人々が見下ろせるラウンジで一休みできます。最後に美術館所蔵のゴッホのひまわりが見られたので、日本人に人気の作品を一度は見てみるのも良いと思います。
暑い夏は美術館でクールダウン・新宿西口から徒歩5分新宿SOMPO美術館では現在開催中のロートレック展が開催中(9/23まで)19世紀末のフランスを代表🇫🇷する画家、ロートレックの幼少期の素描作品から、当時のパリの劇場文化が伝わる挿絵やポスターを中心とする版画作品など、約240点たっぷり堪能できました♪またアジアで唯一常設で見られるゴッホの『ひまわり』は何度見ても感動します🥺撮影okマークのある作品だけ撮影できます当日券もありますが、日時指定券を事前に購入しておくとスムーズです♪
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