奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
青森の続きです。2度目の奥入瀬渓流何度見ても癒される場所です。十和田湖を見て青森の郷土料理のバラ焼きを食してから奥入瀬渓流へ🚗³₃3連休の思いつきで行ったのでホテルの予約も取れなく浅虫温泉の道の駅で初の車中泊でしたここの道の駅は温泉もありトイレも24時間使える車中泊OKの道の駅でしたので不自由なく快適に寝る(-_-)゜zzz…事ができました😴たまにはワクワクしながらこんな体験もよいかも🤗
青森が誇る大自然、奥入瀬🌳約13km続く奥入瀬の道。川に沿って車道が続いていて、所々で車を停めて水辺へ行くこともできます。私は奥入瀬入り口にある、奥入瀬渓流館から少しハイキングしました🏞️森林の中を進んでいくとひらけた道に出て、そこから見る景色は、どこか異空間を想像させるような虫の声だけが聞こえる神聖な場所に感じました!道中で野生の猿に出会ったのですが、ちょっと怖く後退りしてしまいました🙊(青森県内、色々な場所で野生動物が道路を歩いている姿を目撃しました、びっくり)真夏ということもあって、水辺が近い場所では子供達が川に入って水遊びをしていました!夏にぴったり!ただとても暑かったので、行かれる方は熱中症にお気をつけくださいね!
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磊々峡
太白区/運河・河川景観
宮城県仙台市、秋保(あきう)にある景勝地の磊々峡(らいらいきょう)紅葉の時期のライトアップの写真です💡🍁灯りで演出された秋の紅葉を味わえますし、クリスマスのイルミネーションを先取りするかのようでキラキラ素敵でした✨✧︎❤︎.*2021年11月中旬📷
岩がハートに削られている写真やっとおさめました🤣磊々峡(らいらいきょう)にある覗き橋から簡単に見えるハート🩵いつだったか、車停めてもらいダッシュで見に行ったら無いʅ(◞‿◟)ʃなーぜ〜💦橋の逆側でしたぁー🤣磊々峡は名取川に浸食された巨岩奇石が覆いかぶさるように迫る美しい峡谷です。「磊」とは石がごろごろしているさまで、昭和6年に夏目漱石の門下人で東北大学名誉教授の小宮豊隆氏により「磊々峡」と命名されたそうです。仙台の奥座敷、秋保温泉(あきう温泉)にある磊々峡。日帰り温泉♨️ついでに参りました。30度超えの暑い1日でしたが川沿いの歩道は少し涼しく気持ちよかったです♪2023.5.18
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