日勝峠第一展望台
十勝川温泉・狩勝高原周辺/その他
十勝平野を一望できる眺望が素晴らしい。星を見るのに日勝峠園地が雲のなかでもこちらは晴れている可能性あるので、諦めずにこちらもチェックしてみて下さい。札幌方面から日勝峠を超えると、急カーブの先に右折で駐車場に入る形になります。後続車がいる場合にはご注意を。空気も澄んでいて、綺麗な十勝平原を一望出来る展望台です!十勝の雄大な大地が見下ろす事が出来ます!相当な絶景。ここからの下り方面で、パトカーが反対車線の登坂車線に止まってスピードチェックをしていることがあるのでゆっくり降りて行きましょう。
北海道清水町日勝峠展望台十勝と日高地方を結ぶ日勝峠から望む雲海。運良く早朝に出会えました。快晴の中に浮かぶ景色は心が洗われます。同じ日夕方の帰り道は、緑広がる十勝平野が霞んで見えました。2019年5月撮影
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
羅臼国後展望塔
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/その他
北海道目梨郡羅臼町(らうすちょう)羅臼国後展望塔からの羅臼岳と国後島羅臼町とウトロを結ぶ知床横断道(国道334号線)冬季通行止めになるのを前に羅臼町にやってきました。残念ながら道路凍結の為通行止。知床峠には行けませんでした。山頂付近に雪がある羅臼岳、羅臼港とオホーツク海、白樺の向こうに国後島を展望塔から眺める事が出来ました。知床横断道は例年ですとGWの5月に開通します。約半年間の長い冬の始まりです。
羅臼国後展望塔羅臼町の道の駅の裏手の山の上に国後島を見ることができる展望台があります。この日は天気も良く遠くまできれいに晴れていました。2枚目以降が国後島の写真ですが、海を挟んですぐそこに我が国固有の領土である北方領土の4島のうち国後島を見ることができます。季節や天気にもよりますが2年間で5~6回ほど羅臼に来ましたが国後島がこんなに近くに綺麗に見れるのは初めてでした。すぐ目の前にあるのにこの海には仮の国境線が引かれていて、今は異国の地となってしまっているのを見ていると何か複雑な気持ちになります。道の駅『知床・らうす』から車で5分
星評価の詳細
星評価の詳細
陸奥国分寺薬師堂
仙台駅東口周辺/その他
陸奥国分寺薬師堂さんに参りました。雪が降る中、足元に気をつけながら歩くと沢山の矢印←←←?ハ‼︎と目をやると、鳩でーす🤣雪の中、木の下とか建物の陰や下とかじゃなくて、いつも通りの参道に固まってびくともしない。寒そう💦6枚目のは昨年の夏にアップした写真。エサをあげている最中に乗られて、ビックリしてエサを落としたシーン😅寒い中、ここにいるのはエサを待っているのかな?でも、怖かったから‥御免なさいしてさよならしました🙇♀️今年の仙台は寒い日が続いています。降雪量は少ないですが積雪する日が多い気がします。鳩‥動物たちも大変ですね。ポカポカな春よ早く来い‼️2022.1.18
宮城県仙台市若林区にある「陸奥(むつ)国分寺薬師堂」卍地下鉄薬師堂駅がお隣にあります🚇陸奥国分寺は1300年ほど昔、聖武天皇(奈良時代)の740年代に建てられた最北の国分寺。七重塔などもある大伽藍だったそうですが、室町時代には著しく衰退してしまったらしい...※国分寺跡地には史跡について学習ができるガイダンス施設(無料)があります☀️1〜4枚目は仁王門になります。県指定有形文化財で、茅葺き屋根をしています。金剛力士像は室町時代に制作されたものらしいです。5〜9枚目は薬師堂です。1189年に焼失したものを、1607年に伊達政宗によって再建されました。こちらは仙台市では最古の木造建築で、国重要文化財になっています。2022年4月📷
星評価の詳細
星評価の詳細
札幌駅地下歩行空間チ・カ・ホ
大通/その他
2022年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします🙇♀️よいお年を🎍撮りだめ写真まだまだありますのでちまちまアップしていきます😂
.おすすめおでかけスポット⑥cafebluesitatte🥞..パンケーキで人気のcafeblue。チカホ直結のシタッテサッポロにオープンしたのは、去年の9月ごろです💡ちなみに本店は別の場所に!.ランチタイムだったのでパンケーキではなくBLTサンドを注文しました。笑(お友達はちゃんとパンケーキ食べてた☺️)厚切りベーコン×トマトは間違いない美味しさ🥓🍅食べやすく包んでくれてるのもうれしい!.本店でパンケーキを食べたことがあるのですがパンケーキ以外もとっても美味しいことが判明。パスタも食べてみたいし、今回はギリギリ間に合わなかったのですがモーニング限定のメニューも美味しそうだったので気になります…🤤☀️チカホはアクセスが良いので学校が午後からとかの日は学校前に寄っていくのもアリかも!余裕があれば💡笑.本店のパンケーキはまた載せます🥞❤︎..
星評価の詳細
ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
星評価の詳細
オロフレ峠
室蘭・登別/その他
雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠雲海の名所として知られる西胆振(にしいぶり)エリアでも有数の雲海遭遇率の高さを誇るのがオロフレ峠だ。道道2号の旧道峠にある展望台からは、太平洋、倶多楽湖、洞爺湖、羊蹄山などを一望にする360度の大パノラマが広がり、そこを埋め尽くす大雲海が発生すれば誰もが感動せずにいられない。ただし、旧道は冬季閉鎖されるため、オロフレ峠まで行けるのは初夏から紅葉シーズンまでで、雲海がよく発生するのは7月から8月中旬ごろ。道道2号の旧道にあるオロフレ峠の展望台までは、道央道・登別東ICから約26km、壮瞥町の中心部からは国道453号経由で約23km。旧道の峠から登別市側は現在通行止め。標高930mに位置するオロフレ峠展望台。5月から8月にかけては霧が多く発生するオロフレ峠、雲海となって見られる時がある。太平洋で発生した海霧(かいむ)が市内を通り越しオロフレへと向かってくる光景。登別で発生した霧が雲海となる時もある。また洞爺湖や壮瞥町で発生する雲海を見る事ができる。雲海といっても様々なタイプがある。低い雲海、高い雲海。1度遭遇したら、また行きたくなる光景です。同じ雲海は2度と見る事は出来ない。
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
星評価の詳細
