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三角西港
八代・氷川/その他
i三角西港は、世界文化遺産」に登録されました。😊シルバーウィーク釣りをしてる人が沢山いました😊
明治時代“そのまま”が残る世界遺産✨〜三角西港⚓️〜digest✨熊本県宇城市三角(みすみ)町に🏘レトロな景観で人気のスポットがあります❣️それが「三角西港(みすみにしこう)」⚓️石畳の港湾や洋館など✨明治時代に造られた姿がそのまま残っており✨多くの映画や🎬ドラマのロケ地📺としても使われているんです❣️2015年に世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成要素の1つとしても登録されたコチラの港⚓️明治時代の文化に想いを馳せながら✨そぞろ歩き🚶♀️と参りましょう🤗🎶住所熊本県宇城市三角町三角浦(三角西港)
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山鹿温泉さくら湯
菊池・山鹿/その他
*山鹿温泉元湯さくら湯*山鹿温泉のシンボルとも言えるさくら湯。その歴史は400年近くも前に遡り、一度は取り壊されたものの、伝統工法でよみがえった木造建築の温泉です。とにかく浴場と浴槽の広さに驚きます。お湯は少しぬるっとした感じで、肌がツルツルに。歴史を感じる造りも、立派な石造りの浴槽も、雰囲気がとても素敵です。入湯料は300円。観光気分と地元の浴場の雰囲気を両方同時に感じられて、楽しめました。湯上がりにはさくら湯名物の最中アイス。種類がいくつかありましたが、抹茶を選びました。母に味見させてもらった酒粕のアイスも美味しかったです。*公共交通機関で行く場合はバスが便利です。熊本市内からも山鹿温泉行きのバスがあり、目の前まで行けます。
子どもの頃(今から半世紀以上前)行った記憶が何でだか頭の片隅にずっとあったのが、3枚目のような建物です。館内の写真で見た昭和28年の建物がそれでした。その時の思い出が他にもあったのですが、はっきり思い出せません。山鹿温泉と言えばこの建物。ここに来るまでには、沢山の警察官、警備の方が立っておられました。間一髪セーフで駐車。4時頃ここがゴール。早速温泉に。昔ながらの天井の高い温泉でした。作りは武雄温泉に似ているような湯場は広いのですが、脱衣場は狭く化粧台は二人分のみ。昔は風呂上がりにゆっくり化粧する習慣が無かったためかな?いわゆる銭湯みたいで、シャンプーや石鹸無しの温泉でした。昔のママを再現されたのですから納得ですかね。350円というのも納得かな。源泉かけ流しなので良い良いですね。さっと入って、折角なので聖火リレーを見ていくことに。2キロメートルの距離を30分かけて走るそうです。ゴールのさくら湯前には舞台設置そこへ最終ランナーがゴール。残念な事に肝心な場面を前にパレードしてきた車が私達の前に停車移動してかろうじて見れました。最終ランナーは松本のぶひろさん3歳の頃高機能自閉症と診断されましたが、絵を描くことに才能を伸ばし日本のみならず世界に羽ばたくクリエイターです。帰りはやはり渋滞が少々。1.5時間程で帰着。ナビはどうして同じ道を選ばないのだろう?いつもそう思います。さくら湯
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俵山峠展望所
南阿蘇・高森/その他
俵山峠展望所に行ってきました。展望所は標高710mの所にあり、駐車場があるので車で行けました。九重連山、米塚、阿蘇五岳、北外輪山、南外輪山と阿蘇全体が見渡せます。気分爽快、絶景です。俵山頂上までは90分の看板が。遊歩道が整備されているみたいで、登山されてるかもいました。頂上までいけない距離ではなさそうでしたが、なんの準備もしてなかったので今回はあきらめて、次回は頂上を目指してみます❗️展望所の駐車場にはトイレがあるのですが、残念ながら故障中でしたし、自動販売機もありませんでした。
俵山展望所から望む南阿蘇村の朝。雲海も落ち着いて、何事もなかったようにこの村の一日が始まる。家族連れの子どもたちは、きっとなにか思い出に残る日になっただろう。
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阿蘇中岳火口(阿蘇山上)
南阿蘇・高森/山岳
黒川温泉から阿蘇へサイクリング🚴♂️阿蘇駅から阿蘇山に登ってると硫黄臭がして火山を臭いで感じれました。やまなみハイウェイから阿蘇山迄、爽やかなサイクリング🚴♂️でした♫
2024.11/21大阪から来熊された友達とママをご案内して阿蘇へ🚗先ずは【草千里珈琲焙煎所】で美味しい珈琲を頂いて、徒歩で草千里の中にある小高い丘へ。すると、たくさんの車が山頂を目指し登っていくではないですか‼️地元民なのに情報不足でしたが、規制のない時は車で山頂まで行けるんですって💦バスでしか行けないと思っていました😅😛😅と言うわけで、みんなテンションアゲアゲで山頂を目指しました🚗実は阿蘇には毎年数回は来ているのに山頂に行くのは子供の時以来。さすが世界的に有名な阿蘇、中岳噴火口だけあって、海外の観光客の皆さんで一杯でした。火口にたまった雨水等が、熱せられて水蒸気がモクモクと立ち上っていました。有毒の火山ガスが噴出している場所が立ち入り禁止になっていたり、噴火時に逃げ込むための退避壕等に【活火山】であることを実感しました。
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