俵山交流館「萌の里」
南阿蘇・高森/名産品
西原村の恵みがいっぱい❣️〜俵山交流館【萌の里❣️】〜俵山をグルリと一望出来ます🤗買い物や❣️お食事などなど、、、✨楽しい出会いが待っています❣️遊んで、食べて、昼寝して俵山をたっぷり楽しむ事ができるんです🤗🎶主なイベント〜萌の里夏祭り(8月中旬)コスモス祭り(9月下旬~11月)今は5月❣️ご覧の通り❣️新緑が美しい季節ですよか🤗住所〜熊本県阿蘇郡西原村字小森2115-3
コスモス第2弾です‼️この時期に休みがこんなに入ることかなかったのですが、ちょうどの満開の時期に休みが2日も入り今年は2箇所、コスモス畑に行けました(^-^)去年も行った気がしますが、時期的なものもあるのか、今年の細いが印象深かったです‼️近くのビストロでハンバーグを食べた、デザートは帰り道の途中にある牧場でソフトクリームを食べました😋大満足の1日でした大満足💮
星評価の詳細
鍋ヶ滝公園
小国・産山/その他
熊本県阿蘇郡小国町の鍋ヶ滝にAM9時40分に行って来ました。滝の裏に入れる裏見の滝です。ネット予約しないと滝を見に入れませんので事前予約必要です。滝の高さ約10m幅約20m滝の裏奥行約13m幅45m前日に雨が降ったので水流少し多めでとても綺麗でした。滝の裏は広いのですが、跳ね返る水しぶきで空中に水分多めマイナスイオンをたっぷり浴びて帰りました。
マイナスイオンをたっぷり味わえる?滝を裏側から見ることができるなんて、なかなかできない体験‼️ここの滝を見学するには入場料が必要でしかもネットこらの予約制。この滝へ通じる道が狭くて、滝のところで行き止まり。駐車スペースが限られているので、車で渋滞するとすれ違うのにやっとの道路が動かなくなってしまうんだと思います。
星評価の詳細
菊池渓谷
菊池・山鹿/その他
梅雨の合間の晴れたチャンスに今年も菊池渓谷へ行って来ました。新緑に包まれた菊池渓谷はマイナスイオンが溢れ、とても癒されました。毎年行っても、何回行っても、いつも癒してくれる菊池渓谷。これからも色んな菊池渓谷を写真に収めていきます。
有料駐車場に車を止めて少し歩いて菊池渓谷に入ります。一部遊歩道は通れないところがありますが、奥の四十三万滝まで行くことが出来ます。途中黎明の滝や天狗滝など見ながら歩くので折り返し点までの道のりはそう気にならず楽しみながら歩いていけます。また、何よりも川の水が素晴らしくきれいで、ブルーハワイのような深い青色で他で見たことのないような美しい水の色に感動しました。菊池渓谷に行ったのが10月7日で紅葉はまだでしたが、十分に自然を満喫出来ました。青い川、雰囲気の違ういろいろな滝、苔の生えた大木、自然好きには、たまらない場所です。まだ、この日は自然散策をしがている人も少なかったですが、紅葉が始まると凄い数の人で賑わうんだと思います。入口付近にも看板がありましたが、一年を通していろいろな自然を味わうことのできる渓谷みたいなので1回来ただけでは、まだまだみたいです。次は紅葉が始まってからか、冬か・・・。チェーン無しでは辿り着けそうにないので、冬山完全装備で来ないと・・・。温泉地として有名な菊池市の奥にある景勝地です。渓谷ですが高低差があり、比較的急な流れを堪能できます。四季問わず景観は良いのですが、夏場の暑いときは清涼を求めて行ってみる価値はあります。また、秋の紅葉時もカメラを構えた人が多いですね。駐車場から渓谷入口まで歩きますので、足が悪い人にはオススメできないかも。登山する気持ちが必要です。
星評価の詳細
ヒゴタイ公園
小国・産山/その他
2024.5.18朝の阿蘇山、太陽を浴びて綺麗な姿を見せてくれました。やまなみハイウェイを走り、次なる目標地点へ。目の前には九十連山が連なってきました。振り返ると阿蘇の山並み!牧場では昨夜いただいたあか牛と遭遇、草を喰む音がよく聞こえてきます。ホームページより「あか牛とは、4種類ある和牛のひとつである「褐毛和牛(あかげわしゅ)」という和牛の品種名のこと。同じ褐毛和牛でも、古くから飼育されていた“熊本系”と、明治の頃から始まった“高知系”があり、現在では“熊本系”のあか牛が四国・東北・北海道まで広がり飼育されている。」
涼を求めて阿蘇方面へドライブ🔆🚗³₃産山村の「ヒゴタイ公園」へ行ってきました〜🌼*・ヒゴタイの花肉眼で初めて見ましたまん丸の可愛いけどトゲトゲしたお花でした𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*阿蘇も暑かった🥵💦
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
球泉洞
人吉・球磨/その他
夏行くのをおすすめします。洞窟内はとても涼しく、綺麗な水が湧いています。
一昨日・昨日とお出かけしてました🚗³₃お天気は、あいにくでしたが…楽しめたので、良しとしましょ😉.熊本県球磨村にある大鍾乳洞『球泉洞』地球が作り出した3億年の自然の神秘✨️昭和48年に発見された九州本土最大級の鍾乳洞で、全長は約5,000m😳.約3億年前までは海中にあった石灰岩層が隆起し、少しずつ侵食を受けながら今の形にまで形成されていったと考えられ、その侵食は今も続いていて、世界的にも貴重な鍾乳石が豊富に点在👩💻⬆️ネット情報👩💻.2022年4月の九州豪雨により、施設付近に大量の瓦礫や土砂が流れ込み、休業していた球泉洞🥲一時は復旧は困難かと…でも無事に昨年、リニューアルオープン!!.写真をたくさん撮ったので動画に😆階段がめっちゃ、怖かった😱
星評価の詳細
俵山峠展望所
南阿蘇・高森/その他
俵山峠展望所に行ってきました。展望所は標高710mの所にあり、駐車場があるので車で行けました。九重連山、米塚、阿蘇五岳、北外輪山、南外輪山と阿蘇全体が見渡せます。気分爽快、絶景です。俵山頂上までは90分の看板が。遊歩道が整備されているみたいで、登山されてるかもいました。頂上までいけない距離ではなさそうでしたが、なんの準備もしてなかったので今回はあきらめて、次回は頂上を目指してみます❗️展望所の駐車場にはトイレがあるのですが、残念ながら故障中でしたし、自動販売機もありませんでした。
俵山展望所から望む南阿蘇村の朝。雲海も落ち着いて、何事もなかったようにこの村の一日が始まる。家族連れの子どもたちは、きっとなにか思い出に残る日になっただろう。
星評価の詳細
星評価の詳細
道の駅 通潤橋
山都・美里/その他
熊本県山都町通潤橋2020年11月15日撮影テーマは秋の通潤橋です。放水開始!放水カレンダーにそって、1日1回13時頃から、約15分間水路橋からの豪快な放水が行われます。こちらの目玉になりますが、熊本地震からの影響で何年もできませんでしたが、今年の夏に修復が完了し、放水が再開されました。豪快な放水は定番で安定の道の駅側正面下から?上からか?自分は紅葉と合わせた写真にしたくて、上から黄色く色づいた木々と合わせて豪快な写真が1番よかったです♪逆側からはススキと合わせたこれまた秋らしい放水写真が撮れました♪ほとんどのかたが、道の駅正面下から撮られて帰りますが、上からや裏側もまたいいですよ♪12月からの冬の時期は放水はしばらく中断されますので、今月までが今年見るチャンスです。実施されない日もありますので、事前に放水カレンダーをネットで確認しましょう。
霊台橋の次に訪ねたのは、熊本県山都町にある通潤橋です。昨年(2023年)9月に国宝に指定された石造りアーチ水路橋で、橋など土木構造物が国宝に指定されたのは全国初でそうです。訪ねた5月末は、残念ながら橋上からの放水は行われていませんでしたが、真下からみる美しいアーチ橋に魅了されました。ちなみに、橋上からの放水は、5月から7月中旬までは農地灌漑のため、12月から3月までは通潤橋の石材の凍結を防止するため行っていないそうなので、放水を見たい時は事前に通潤橋のHPで確認することをオススメします。
星評価の詳細
裏川水際緑地
玉名・荒尾/その他
玉名市高瀬の浦川水際緑地公園には花菖蒲が咲き誇っていました😊民家の下を流れている浦川の水際に沢山の花菖蒲が咲いています。とても綺麗に整備され、花の手入れもきちんとなされた感があります。又、道路より低いためその横には古い石垣が続き花と石垣との風情がとても良かったですよ。😊人が多いとの事でしたので、朝一に到着。8時頃でしたので、人も少なく静かに花を鑑賞する事ができました。無料でこんなに素敵な場所に沢山の花菖蒲。感謝しかありませんよね。🤗❣️駐車場は浦川のすぐ横に流れる菊池川の河川敷にありましたが、見つけ難かったです。😅堤防を少し走ると河川敷に出るようになっていました。この河川敷も綺麗に整備され、大輪のマリーゴールドが沢山植えられ、河川敷を華やかに見せてくれていましたよ。近くには金栗四三さんの生家や夏目漱石が愛した温泉等もありますが、温泉は臨時休業との事でした。この後、くじゅう花公園、大観峰と阿蘇のドライブを楽しみました。
・熊本県玉名市【高瀬裏川水際緑地】・熊本県玉名市にある高瀬裏川水際緑地で開催されている[高瀬裏川花しょうぶまつり]へ行ってきました。高瀬裏川一帯には、高瀬目鏡橋をはじめ江戸時代からの石橋や石垣、古い商家が残っており、川沿い約700メートルにわたって、5月下旬から6月上旬にかけて花しょうぶが咲き誇ります。熊本にはよく行きますが、この花しょうぶまつりは初めてで、淡い紫や濃い紫、黄菖蒲などどれも綺麗に咲いていて丁度見頃の時期に行けたようです。期間中は花しょうぶのライトアップや矢旗の掲揚のほか、たくさんのイベントが行われるようです。(おまつりは終了)・・花しょうぶまつり・・・5月17日(金)~6月1日(土)駐車場・・・河川敷無料駐車場あり・・・
星評価の詳細
