倉敷美観地区
倉敷/町並み
土日のお休みを利用して岡山県倉敷にある美観地区へ🛩行ってきました。借りたレンタカーは近隣の駐車場へ🚗1日500円でした。そこから歩く事3分ぐらいで素敵な街並みが視界に入ってきました。写真撮る素敵な場所がたくさんありました。くらしき川舟渡しに乗船したかったのですが残念ながら乗れず当日のみチケット販売です。500円で乗ることができます。食べ歩きできび団子いただきました。食べるのに夢中で写真撮るの忘れてしまいました<笑>
2025年3/28(金)岡山県倉敷市「出雲大社・厳島神社両参り山陰山陽ゴールデンルート3日間」倉敷美観地区NO.4国の重要伝統的建造物群保存地区。白壁や格子窓の町家や蔵が並び、大正15年(1926)に架け替えられた今橋や、昭和34年(1959)頃に復元した常夜灯などがしっくりとなじんでいる。美観地区の歴史やみどころを詳しく知ることができるボランティアガイドあり。夜間は倉敷川畔を中心に景観照明を実施。ほのかなあかりに包まれ、幻想的に浮かび上がる町並みを楽しめる。点灯時間は日没~21時(4~9月は~22時)(y!より)蔦が絡まる洋館に、デニム生地の専門店がありました😊衣類や小物類の展示販売がされていました😊あまり好みの商品は無かったので、サラッと流しました😊外のお庭は、桜並木や真紅の椿が満開でした💕和服姿の方が、撮影をされていました😊和服姿は風情があり、桜並木と合いました💕続きます😊倉敷美観地区岡山県倉敷市中央1-4-8086-422-0542駐車場有り
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岡山後楽園
岡山市/公園・庭園
せっかく岡山県まで来たんだから満喫しないと損❣️日本の三大名園の一つでもある後楽園にも行って来ました😊岡山でさたくさん写真を撮ったので、小分けして載せていこうかな☝️題して『ガンバレ亀さん🐢❣️』(笑)後楽園の中には鯉🐟がたくさん泳いでる池があって、その横では200円のガチャガチャで鯉の餌を売ってたり、50円の麩が売ってたりと☝️たくさんの観光客から鯉たち🐟は餌をもらってました。その中に頑張ってる亀さん🐢発見❣️❣️❣️亀さん🐢も餌や麩が食べたいから頑張ってお口をパクパクするんだけど…鯉たち🐟の勢いに負けてしまいます💧また、陸に上がろうと頑張る亀さん🐢を、鯉たち🐟大きな口で吸いついて逃しません😂鯉たち🐟が餌をもらってる傍らで、『ガンバレ亀さん🐢❣️・ガンバレ亀さん🐢❣️』って写真撮ってる私がいました。🤣🤣🤣
この夏行われた岡山の後楽園ライトアップイベント「夏の幻想庭園」日本三名園のひとつである後楽園。隣県に住みながら初めて訪れました。烏城(岡山城)と同時に開催されるライトアップイベントで、まずは入園料を払って後楽園から☺️ライトアップイベントだから余計かもしれないけどなんて綺麗なのー!!😍本当に美しい庭園😍❤️どこを撮っても絵になるというか。夜景はiPhoneだと動画より写真の方が綺麗に撮れますね☺️めっちゃ暑かったけど画像だと美しくて涼しげでしょ笑蒸し暑いなんて到底伝わらない笑品の良いライトアップだけど、木々や森は少し派手めにライトアップして緩急がありとても素敵でした☺️涼しくなったら昼間も歩いてみたいなと思いました。後楽園から烏城公園につながる月見橋の通路や橋のライトアップもめっちゃ綺麗でしたー😍❤️次のライトアップイベントは11月!秋の幻想庭園令和6年11月15日(金曜日)~11月24日(日曜日)17:00~20:30に開催されるそうです☺️
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道の駅 笠岡ベイファーム
笠岡諸島/道の駅・サービスエリア
20240706暑いですね🥵元気を貰いに毎年恒例のベイファームに向日葵🌻鑑賞に行って来ました。(同じ写真ばっかし🤪)今回は、A〜Dエリアの内のDエリアです。7月中旬よりA→B→Cエリアと順に咲き8月いっぱい迄楽しめると思います。暑い中、向日葵も若いのか元気よく咲いていました。10枚目の写真は、向日葵の後ろ姿^^皆んな太陽に立ち向かっています♪👍
岡山県笠岡市にある、道の駅笠岡ベイファームです!1枚目緑のところはこれから咲き始めているひまわりです!ネットでは、新型コロナウイルスの感染拡大および予防対策の為、例年は開催しているひまわり畑も2020年は休止する場合がございます。また、現在は開催予定としているひまわり畑も、これから急遽変更になる場合がございます。予めご了承ください。となってました!このまま中止にならないことを願います!
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津山まなびの鉄道館
津山・奥津/産業観光施設
撮影日:6月20日津山まなびの鉄道館せっかく津山の近くにいたので気になってた場所に行ってみました‼️色々な鉄道達が飾られている鉄道館入場チケットも実際の切符みたいになってたりと意外な場所でした😳晴れてたらまた少し印象が違ったと思うのですが天気さんと相性がよろしくないのは相変わらずですね😅#
津山まなびの鉄道館をちょっとのぞいてみた。1936年津山駅に造られた旧津山扇形機関車庫の機関車収容線数17は、梅小路機関車庫に次ぐ現存二番目の規模。躯体は鉄筋コンクリート・フラットスラブ構造で、低棟には技工長室、道具置き場、中棟には第5から第17の機関車収容線が敷かれ、高棟は第1から第4、屋根高は低棟6,700mm、高棟8,450mm、中棟7,303mmで、第5線と第6線、第11線と第12線の間にはエキスパンションジョイントがあります。ジョイント部分で中棟は高棟に、高棟は低棟に乗りかかるように設計されています。エキスパンの役割は温度によるコンクリートの伸縮や地震による揺れの違いを吸収し、巨大コンクリート建造物を崩壊から防ぐことらしい。背面が広いガラス窓で覆っているのは、黒い蒸気機関車と煤煙によって暗くなりがちな庫内に自然光を取り入れるためのものだそう。それが扇形機関車庫の特徴です。真ん中の転車台も特徴的なカッコいい作りですね。
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