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道の駅 高田松原
大船渡・陸前高田/道の駅・サービスエリア
2022年5月2日陸前高田道の駅高田松原奇跡の一本松
新しく出来た道の駅高田松原です。産直とご飯、津波資料館、献花台など、震災モニュメントと産業を融合した施設です。生活と災害は隣り合わせで、いつでも日常にある事を伝えてくれます。品揃えもよく、鮮度の良い野菜とお土産、地場産品が豊富です。伝承館には被災したものや、当時の記録が事細かに書かれているものが展示されています。館内の職員の方の対応がとても丁寧でした。全部細かくみていくとそれなりに時間がかかります。他の来訪者がここの職員の方に「よくここまで頑張って復興されましたね」と労いの言葉をかけていたのが印象的でした。陸前高田を目指して行ってきました。約3時間で、陸前高田道の駅へお邪魔しました。東大震災から一度も、行ってない?いけない!ことも頭にあり、少しでも地元の方へ支援になればと思い行って来ました。朝、9:00出発でナビどおり設定しましたが、地形が変わったせいか?ナビが古いせいか?到着地点が駅付近で終了してしまい!あとは、標識たよりに進んで、ようやく道の駅高田へ到着出来ました。新しく道の駅が完成されて、まだまだ津波の跡がむきだしでしたが、初めて訪れての感想は、手を合わせて高台から海を拝んで、奇跡の一本松が、本当に存在した事と津波の現実がそこしれない事実に初めて直面しました。ただ海は、綺麗でした。皆さんも一度、目をつむり黙祷しながら東北大震災を心からお祈りして、少しでも地元の方へ支援に繋がるように県内やネットなど利用して、いまできる事を共有しましょう。多くの方に訪れて欲しい場所です。
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岩手山
雫石町/その他
28日は前日の雨が嘘のように真っ青な澄んだ空に、前夜、雪が降って改めて雪化粧をした岩手山が綺麗でした。
南部富士の愛称をもつ「岩手山」は岩手県の最高峰(2,038m)にして盛岡市内からも間近に眺めることのできるシンボル的存在。すごく近くに見えますが、実際に近いんです。人気の「八幡平」が市内からクルマで90分ほどかかるところ、岩手山のメイン登山口である「馬返し」まではなんと30分程度。バスは出ていませんがタクシーでも片道5000円程度ですから、気軽にアクセスできる距離ですね。メインの「馬返し」の駐車場から写真の緩斜面を少し登ったところに登山口とトイレ、さらに水場があります。一本道ですので迷うことはありません。そして実際の登山口はこちら。登山届けを出せますし、地図も掲示されています。通常のコースタイムは往復7~8時間を目安としますので、日帰り登山が一般的ですが、登山に慣れていない人や出発が午前10時以降になってしまう人は途中にある避難小屋(食料と寝袋は持参なので注意!)を使って一泊二日の予定を組んでもOKです。なお、地図がなくて不安という方に朗報です。岩手山は「モバイル登山システム」という携帯電話を用いたオンラインでの登山届けやGPS連動型地図を平成28年7月から無料で提供しているんですね~。安全管理もばっちりですね(ただ道中では充電できまでんので電池残量には留意してください)。
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久慈市観光案内所(三陸鉄道)
久慈/その他
岩手県久慈市中央にある、三陸鉄道久慈駅です!三陸鉄道は40周年❤️写真4枚目5枚目入り口から入ったところです!左手に久慈市の観光案内所があります!写真6枚目7枚目入り口から入って、右側に曲がると、写真7枚目8枚目の写真になります!三陸鉄道久慈駅は、朝ドラのあまちゃんの撮影地✨あまちゃんゆかりのものが置いてあります😌写真9枚目自動切符売り場三陸鉄道は、ICカード使えないので、どの駅も切符購入になります。片道途中下車切符など、安くなるものもありますよ!全部降りてみたいですね〜☺️!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
三陸鉄道北リアス線の風景🚃どの駅か忘れました…久慈駅から出発して間もなくのとこでしたね。景色が良いスポットでは、止まったり、ゆっくり走ってくれるのでたくさん写真撮れました。本当に海のスレスレ走ってますよ。川の水が本当に綺麗で感動✨
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釜石駅
釜石/その他乗り物
岩手県釜石市鈴子町にある、JR釜石駅です🚉写真は、2023年12月23日デビュ−のひなびです❣️SL銀河が2023年6月に運行を終了し、JR東日本の新しい観光列車「ひなび(陽旅)」が盛岡-釜石間で運行開始されました!「ひなび」は「リゾートあすなろ」として運行していたディーゼルハイブリット車2両を改装した列車🚃外装には山や波、花など北東北の豊かな自然をイメージしたデザインと縁起の良い水引“梅結び”が描かれています!!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
大変盛り上がったラグビーワールドカップ(W杯)。日本大会(9月20日開幕)を盛り上げるために岩手県釜石市の釜石駅で25日、三陸鉄道リアス線の特別ラッピング列車がお披露目された。「スクラムいわてフィフティーン号」と命名された列車には、赤と白の日本代表ジャージーを着た岩手県のPRキャラクター「そばっち」や釜石市の「ラガーかまリン」など県内市町村のご当地キャラが多数描かれた。列車は16日から運行を始めたが、大雨のため報道陣向けのお披露目は延期となっていた。来年6月15日まで運行予定で、大会の機運醸成に一役買う。W杯釜石開催実行委員会の担当者は「オール岩手でW杯をさらに盛り上げたい。残り3カ月でもっともっと頑張りたい」と話した。左がJR、右が三陸鉄道の駅です。どちらも雰囲気のある駅です。駅前のロータリーでは鐘を撞いたり記念碑を見学したりもできます。記念碑の中でも釜石小学校校歌「いきいき生きる」について書かれた釜石ロータリークラブの文章は名文です列車の中から見える蒸気機関車の転車台と車庫も見ものです。JRの釜石駅には記念スタンプがあります。隣の三陸鉄道の釜石駅にもデザインの違う記念スタンプがあります。
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石神の丘美術館
盛岡・雫石/その他
道の駅石神の丘に隣接しています。レストランでの食事、直売所での買い物、小腹すいたらそば処、休憩所、トイレ、非常にじゅうじつしています。田舎でこのランクの美術館は中々ないです。是非沢山の個展などにもご利用頂きたいです。ラベンダー畑やあじさいの小道があったのでその時期に来れば良かったかぁと少し後悔。けど、サルスベリやリコリスなんかも咲いて癒やされた。屋内と屋外共に、ハッキリとしたコンセプトをもって作品展示されており、じっくりと作品の世界に浸ることができます。屋外のラベンダー畑も初夏の青空に映えとても美しいです。
石神の丘美術館頭の上に鳥さんがやって来ました🙌調べたところヒヨドリ様かと。グレーベースに赤めなワンポイント。鳥さん初心者で動揺しまくり上手く撮れない😢下手に動けば飛んでイスタンブール👋難しいですね二枚目はミヤマオダマキ
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