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龍飛崎
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
ごらんあれが竜飛岬北のはずれと🎶北海道松前町が見えます❗️
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎です!すでにお気づきの方もおられるかもしれませんが、竜飛崎?龍飛崎?どちらが正しいのか⁉️写真5枚目こちらには、龍飛崎灯台があります!海上保安庁の龍飛崎灯台表記は龍飛で、場所は龍飛崎となっています!石川さゆりさんの津軽海峡冬景色歌碑の歌の表記は竜飛で、場所は竜飛崎となっています!この近くの、ホテル龍飛、竜飛津軽屋とどちらも使われています!外ヶ浜のホームページにはそのことが書かれているのですが、地名で行くと龍飛が正しいですが、竜飛漁港や、歌詞で使われている、竜飛も正しいようです!どちらでもオッケー😆👍ですね!この日は風速20km💨かなりの風圧で、バスの運転手さんに、飛ばされるようなものは、つけない方がいいですよ〜と言われました!いゃぁ〜かなりの風圧で、写真撮るのも固定できない感じでした!私も風で、飛ばされそうな感じでしたなんとか無心で撮った写真笑
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鶴の舞橋
つがる市/その他
鶴の舞橋、行って来ました旦那は青森生まれですが、はじめて行ったそうです晴れていたら岩木山が見えるらしいですこの日は雲に隠れていて残念でした青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋鶴が舞う姿をイメージした「鶴の舞橋」は「長い木の橋」=「長生きの橋」と読めることから開運長寿のパワースポットとされ、橋を渡ると長生きができるといわれているそうです
太宰治記念館「斜陽館」から鶴の舞橋へ吉永小百合さんのCMで知りました😊木造で出来た橋で鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い三連太鼓橋全長300メートルもの三連太鼓橋です鶴が羽を広げたとても美しい🤩橋です橋の中間部にあずまやがあります公園往復、約30分です近くに駐車場があります30分無料ですこの後弘前へ
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弘前城(本丸・北の郭)
弘前/その他
桜が満開の時期に行くのは自信がなかったので…まぁもう桜は見られないと思って行ったゴールデンウィーク明け。すこーしだけ、八重桜が待ってくれてました。城の魅力にどハマりするまでは、大きいほどかっこいいと思ってたのだけど最近はそうじゃなくなりつつあります。この、天守閣(?)から眺める岩木山なんて山を登るなんて信じられないわたしが興味が湧いちゃうほどいい景色だった🤦♀️城の魅力は、大きさだけじゃないんだよね。なんなら城跡も好きです……♡
弘前城🏯に行って来ました約100年ぶりの石垣大改修中曳屋(ひきや)されて移動したらしいです石垣がないとちょっと淋しい感じがします棟方志功さんの描いたお祭りの歴代ポスターが貼られてました(7枚目写真)お堀は桜の木がたくさんあって、春の桜の時期はきれいだろうなと思いました
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恐山菩提寺
むつ市/その他
秋田県の竿燈祭り、田沢湖から青森県、仏ヶ浦、恐山、大間崎風に立ち向かいながらの60キロにもなる重い竿燈を腰とかで立ててる姿に感動しました‼️
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
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木造駅
つがる市/その他
青森県つがる市木造房松にある、木造駅です!リゾートしらかみ橅編成に乗ります!リゾートしらかみ橅編成は、世界自然遺産白神山地のブナ原生林の木立をイメージした外観になっていて、2016年7月16日運転開始のハイブリッド列車になります!緑が綺麗な列車です!木造駅のホームからも、岩木山が見えますよ⛰🏔
木造駅はJR五能線の駅で亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した遮光器土偶こと「シャコちゃん」の形をした迫力ある駅で、特徴ある駅として“東北の駅百選”にも選定されている。以前は、土偶本体の目が点滅して電車の発着をお知らせする「いらっしゃいビーム」で、乗客を出迎えていたが、現在は点滅していないとか。外出自粛中にて昨年度画像
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龍飛崎シーサイドパーク
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎シーサイドパークです!こちらは、キャンプ場で、バンガローにも泊まれます!写真2枚目バンガローです!バーベキューとかも楽しめますが、風がきついです!しかし、景色は、最高ですよ〜
白亜の灯台。風に抵抗するように低い屋根が並ぶお土産店。ここは龍飛崎でこの先は津軽海峡。階段国道が何か突端と言う感覚をいっそう深めます。眼下に津軽半島突端の漁港があり、その先に津軽海峡を挟んで北海道松前半島が見えました。石川さゆりの名曲津軽海峡冬景色が流れる記念碑が建っていました。竜飛崎灯台から30mほど登ります。広く四方を見渡せる。3人の方が望遠鏡とカメラをセットしています。狙いは遠く上空を舞う渡り鳥。天気がいい時は北海道も見れるみたいです!今度は天気がいい時に行きたいと思います!外出自粛中にて数年前画像
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館鼻岸壁朝市
八戸/地域風俗・風習
舘鼻岸壁朝市から向こう側に見える漁船皆、お盆休みですかね
おときゅう2023旅行。ホテル近場のバス停から朝市に行くいさば号(片道100円)で館鼻岸壁朝市へ。行きはなんとか座れたけどバスはぎゅうぎゅう詰めで大変でした。とても寒かったので(普段の12月ではまだ暖かったようですが)到着直ぐにせんべい汁300円をテーブルでいただきます。その後は蒸し牡蠣4個1,100円、蒸したて海鞘3枚500円が300円。ビールで飲ります。どちらも最高です。持ち帰りでイカゲソの天ぷら、ちくわの天ぷら、いがめんち、おからドーナツを購入。この後の電車内で食べますが写真はその時に…。入り口でイベント観てたら帰りのバス停は行列に(泣)。
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