三越日本橋本店
日本橋/その他ショッピング
初めて訪れた日本橋三越劇場。舞台が重厚感があり、素敵でした。ステンドグラスや床にも不思議な装飾のような穴も。
「天女(まごころ)像」壮大な天女の像は、三越のお客様に対する基本理念「まごころ」をシンボリックに表現する像として「まごころ像」ともいわれ、日本橋三越本店の象徴ともいえる存在です。製作にあたったのは名匠・佐藤玄々先生。京都の妙心寺内にあるアトリエで、多くのお弟子さんとともに「構想・下絵・原形・試作」という数々の行程を経ながら、完成までには約10年の歳月を要しました。この像が完成したのは昭和35年(1960)のことです。昭和35年(1960)4月19日におこなわれた除幕式では、「天から舞い降りた天女が忽然と現れる」という演出のもと、像全体を被っていた純白の被いが美しい線を描いて落ち、人々の間からは期せずして大きなどよめきがおこりました。平成12年には大々的に修復工事が行われ、「瑞雲に包まれた天女が花芯に降り立つ瞬間の姿」をとらえた豪華絢爛な美しさは、今なお健在です。外出自粛中にて数年前画像
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浅草寺
浅草/その他
東京都台東区浅草にある、浅草寺さんです。浅草寺のトレードマークとして有名な雷門ですが、正式には風神雷神門と言われています。大提灯の正面には雷門と書かれていますが、後ろから見ると後ろには風神雷神門を路して「風雷神門」とかかれています。雷門には、二体の像が左右にまつられていますが、これが雷神(左側)、風神(右側)です。風神雷神は、各地で祭られていますが、浅草寺でも、風水害や火災から守られるように奉安されたと言われているそうです。(因みに、3枚目の龍は、提灯の底に施された彫刻です)皆さんが撮影されるスポットですが、ここに来るとつい撮ってしまいますよね🎶
10年ぶり?いやそんなに経ってないか💦の浅草寺卍懐かしい!コロナから解放されてたくさんの人、人、人。外国の方が多く賑わっていました。前回来た時は…雷門の大提灯がスクリーンに映し出されたものでした。やっぱり本物が良い!江戸の下町っぽさが残っていて好きな街😁
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