愛蔵寺の護摩ザクラ

アイゾウテラノゴマザクラ

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福島・二本松/その他

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愛蔵寺本堂前庭にあって地面に接するほど枝を垂れ、花時には美しい姿を見せます。真言宗松尾山愛蔵寺の旧跡は字麓山の中腹にあり、草創以来2度の火災に遭っています。ある火災の折、秘密護摩礼が空中に飛来してこの桜の枝に留まったので、「愛蔵寺の護摩ザクラ」の名があります。現寺跡に移って以来、樹姿、花の量が変わらないので「育たぬ桜」ともいわれています。樹種はベニヒガンザクラの一種で、4月下旬の開花期に噴水がしたたるように紅色の花をつけそれは見事です。[樹齢]推定300年[樹高]9.8m[胸高周囲]3.3m[根元周囲]4.4m

口コミ

基本情報

愛蔵寺の護摩ザクラ

アイゾウテラノゴマザクラ

福島県二本松市戸沢細田10

0243-66-2490

アクセス

(1)二本松ICから車で40分

特徴・関連情報

備考

植物:サクラ 時期 :4月下旬~5月上旬

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