高龍寺

タカリュウテラ

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函館・松前・檜山/その他

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函館山のふもとにたたずむ、曹洞宗のお寺・高龍寺。正式名は、曹洞宗・国華山高龍寺。函館で最も古い寺院で、1633年(寛永10年)の創建以来、水害や大火、箱館戦争、開港などの歴史とともに生きてきました。松前法源寺(曹洞宗永平寺派)の僧・盤室芳龍が、亀田(現JR函館駅の北のほう)に庵を建てたのが始まり。函館山麓の現在地に移転したのは1879年(明治12年)のことです。その堂々たる山門や本堂などの姿は、訪れる人を圧倒するほどの存在感です。

口コミ

基本情報

高龍寺

タカリュウテラ

北海道函館市船見町21-11

0138-21-3323

アクセス

(1)函館駅からバスで15分 「高龍寺」下車から徒歩で

営業時間

見学時間:09:00~16:00 境内見学自由。拝観希望者は受処へ(ただし、寺の行事などで拝観できない場合もあります)

特徴・関連情報

備考

創建年代 :1633年

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