伝馬町牢屋敷跡

テンマチョウロウヤシキアト

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神田・秋葉原・御茶ノ水/文化史跡・遺跡

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伝馬町牢屋敷は慶長18年(1613)に常盤橋外より小伝馬町へ移転されたもので、明治8年(1875)に市ヶ谷因獄へ移転までの江戸の牢獄でした。面積は2600余坪。揚座敷、揚屋、大牢(庶民)、百姓牢、女牢などの獄舎や拷問蔵などがありました。定員は350名程度、最大700名を収容できたといいます。

口コミ

基本情報

伝馬町牢屋敷跡

テンマチョウロウヤシキアト

東京都中央区日本橋小伝馬町5-2

アクセス

(1)小伝馬町駅から徒歩で3分

特徴・関連情報

備考

時代 :江戸

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