五島青方のウバメガシ

ゴトウアオカタノウバメガシ

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五島・壱岐・対馬/文化史跡・遺跡

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寛永年間、紀州から漁業開拓のため大曽浦に移住してきた漁民が、漁業の神様「恵比須神」を祀り、漁業に因縁浅からぬ「ウバメガシ」を漁具材料に用いる目的で紀州から持参してここに植えたものであると言い伝えられている。地元では「紀州樫」とも呼ばれている。昭和53年県の天然記念物に指定。

口コミ

基本情報

五島青方のウバメガシ

ゴトウアオカタノウバメガシ

長崎県南松浦郡新上五島町青方郷

0959-42-0964

アクセス

(1)青方港からバスで5分 (2)有川港からバスで15分 (3)奈良尾港からバスで40分

特徴・関連情報

備考

文化財:都道府県指定天然記念物 時代 :寛永年間

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