出雲大社

本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています

mii

mii

2025年 3/29(土) 島根県 出雲市 「出雲大社・厳島神社両参り 山陰山陽ゴールデンル ート 3日間」 二日目 出雲大社 稲佐の浜の砂 NO.4 神々の国・出雲にある、古代より縁結びの神として崇 められてきた古社。正式には「いづもおおやしろ」と 呼び、主祭神は大国主大神。松の参道の奥には、八雲 山を背に、檜皮葺きの屋根に千木をのせた御本殿をは じめ、大きなしめ縄が印象的な拝殿や神楽殿、出雲大 社の資料を展示する宝物殿など、数多くの社殿が立ち 並び、荘厳な雰囲気を漂わせている。延享元年(1744) に造営された国宝の御本殿は、日本最古の神社建築様 式である大社造で、高さは約24mもある。年間を通し て行われる祭典や神事、奉納行事も多いので事前にチ ェックを。(y!より) 二枚目 御本殿の参拝をしてから素鵞社に参拝します。 参拝の作法は『二礼四拍手一礼』です。 お参りをしたら社殿の右側に回ります。 御砂の納め箱は素鵞社の床縁下の右方、左方、後方の 3ヵ所あります。混み合っているときは左方に廻ると 空いています。 納め箱に稲佐の浜の砂を納めます。同じ箱内で同量ま たは少なめに『御砂』をいただきます。(ネットより) 私は、その「御砂」は、先ほど購入した小瓶に収めて 持ち帰りました😊 『素鵞社』で頂いた『御砂』は、家の敷地や玄関に撒 くと土地が清められ、『厄除け』や『邪気払い』とい った神様のご加護をいただくことができます。また、 四隅に撒くと邪気を寄せ付けないと言われています。 『御砂』はお守り袋に入れて『お守り』として身に着 けることもできます。(ネットより) 有難い「御砂」を頂けました😊 大国主大神さまが神々の従者となって大きな袋を背負 いながら因幡の国へ赴かれている途次、赤裸となって 苦しみ悩んでいるウサギに出会われ治療され助けられ たという「因幡の素兎(いなばのしろうさぎ)」のお 話しは古事記に記され、語り継がれています。(HPより) 出雲大社参道には、沢山のうさぎのオブジェが目立ち ました😊 この由来からのようです😊 参道には、立派な松の木が生い茂り、風情がありまし た😊 続きます😊 #出雲大社 出雲大社 島根県出雲市大社町杵築東195 0853-53-3100

写真1枚目
写真2枚目
写真3枚目
写真4枚目
写真5枚目
写真6枚目
写真7枚目
写真8枚目
写真9枚目
写真10枚目

基本情報

出雲大社

イズモタイシャ

島根県出雲市大社町杵築東195

0853-53-3100

アクセス

(1)JR出雲市駅からバスで25分(一畑バス:JR出雲市駅(1)番のりば            (30分毎/時)           出雲大社・日御碕・宇竜行き) (2)一畑電鉄出雲大社前駅から徒歩で7分 (3)山陰道出雲ICから車で15分

営業時間

その他:6:00~20:00 参拝時間 休業:無休

特徴・関連情報

備考

文化財:国宝 その他:駐車場385台 創建年代 :古代

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するグリーエックス株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら