新横浜ラーメン博物館
新横浜/その他レジャー・体験
🍜【新横浜ラーメン博物館】へ🔰ナメてました💧開園20分後に到着したらすでに凄い人⚠目的は“あの銘店をもう一度”の期間限定店舗佐賀・唐津『らぁ麺むらさき』さん✨サイトで拝見してからめっちゃ気になってた✨すでに行列ができていたので並んで提供されるまで約40分…注文したのは✮玄界灘玉塩らぁ麺レギュラー¥1,100-透き通ったスープは、あっさりとした魚介系出汁の塩中太ストレート麺に程よく絡む味玉もちょうどいい茹で加減と味✨チャーシューもいい厚さチャーシュー麺にしておけば良かったと後悔🥹残りはネギとメンマ…久しぶりに美味しい塩ラーメン!⚠⚠食べるなら7月17日㈪までですよ!◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
勝浦の後、アクアライン走って今日のランチはレトロな雰囲気たっぷりの新横浜のラーメン博物館❗️香港やタイのラーメンチャンピオンズは何度も行ったけどここは初めて(^^)ラーメン好きの同級生らと流れで熊本ラーメンのとんこつ、支那そばの醤油、龍上海の赤味噌ラーメンとはしごしてなんと3軒制覇。さすがにチョー満腹。食べ過ぎた(≧∀≦)こんな食べ方も初めて。もう若くないしハイカロリーだし間違いなく身体に悪い(^^)美味しかったけど当分ラーメンは控えます笑笑さ明日もいい日になりますように。
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ばんえい牧場十勝
幕別・中札内村・広尾周辺/その他レジャー・体験
体重1トンを超える馬が重りをのせた鉄ソリを引いて直線コースで力とスピードを競う、世界でたったひとつのばんえい競馬。北海道開拓時代の農耕馬が現代のレースへ受け継がれ、今では北海道遺産として人々に感動を与えています。長年、帯広市を含む北海道内の自治体が共同で運営してきましたが、平成19年度から帯広市が単独で運営しています。十勝・帯広の観光スポットとして必ずといっていいほど紹介されるのが、「ばんえい競馬」。帯広競馬場で行われている、日本唯一のばんえい競走のことです。一般に知られる競馬のようにスピードを競うのではなく、パワーと駆け引きで繰り広げられるエキサイティングな競争は、間近で観れば夢中になること間違いなし。競馬場の敷地内には十勝のお土産や豊かな食材が手に入る「とかちむら」も併設し、十勝観光に便利なスポットでもあるのです。一般に知られている「競馬」というのは、日本各地の競馬場で行われている、周回コースを使った平地競走のイメージだと思いますが、ばんえい競馬は全長200mの直線コースで、馬たちは重りと騎手を乗せたそりを引きながら、途中2カ所の障害を乗り越えてゴールを目指します。
『帯広・ばんえい競馬の牧場はのどかな世界🐴』帯広競馬場名物、重い荷物を引きずって坂道を登る過酷な「ばんえい競馬」。この競馬の競走馬を育てている牧場が帯広市街のはるか南、帯広空港近くにあります。敷地内には坂路やソリがありました。厳しい練習を積んでいるのかなと思ったら、文字通りの牧歌的な世界で、のびのびと過ごしていました(時間によっては訓練しているのかもしれませんが)。羊や豚などのふれあえる動物に餌をあげたり、生まれたばかりの子馬を眺めたりして過ごしましょう。厩舎の馬は、試合後で気が立っているから注意しろと書いてあったけど、ほんとに荒れててコワかった。2019.8訪問
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