長楽寺境内
伊勢崎/その他神社・神宮・寺院
世良田東照宮の隣に長楽寺はあります。世良田東照宮を目指して来たので知りませんでしたが、世良田東照宮よりも歴史は古いそうです。たまたまボランティアガイドの方が説明をして下さいました。
まず、世良田東照宮の投稿がダブりにダブってすみません🙏投稿すると「要求がタイムアウトとなりました」と出たので改めて投稿したら、全部「要求がタイムアウトになりました」となったのですが、実際には投稿されていました。ご覧下さった方々にお詫び申し上げます🙇♂️長楽寺は承久3年(1221)、新田義重の四男で徳川氏始祖の義季が、臨済宗の開祖栄西の高弟栄朝を招いて開基した、東国における禅文化発祥の寺です。栄朝は名僧の誉れ高く、得を慕って集まった全国の僧侶の中からは多くの高僧名僧が輩出しました。かれらは各地に寺院を開いて禅を広め、世良田は全国の僧侶のあこがれの地となりました。境内には広大な塔頭寺院が軒を並べ、常時500人もの学僧が研学修行につとめるなど、関東の優良な寺院として栄えました。(1168年)に世良田などの開拓の地を四男義季に譲りました。新田義季は上野国新田郡世良田荘徳川郷(現在の群馬県太田市尾島町)に住んで徳川(または得川)を称し、徳川義季と名乗りました。これが徳川氏発祥の始まりと言われています。その後、義季の子孫である親氏は、父有親とともに諸国を放浪し、のち三河松平郷(愛知県豊田市)に住んで松平を称し、松平親氏と名乗りました。その松平親氏の子孫である松平家康は、後にふたたび徳川氏を名乗り徳川家康となります。
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多聞寺
三木・加西・加東/その他神社・神宮・寺院
引き続き多聞寺。本堂の裏を通ると首なしキリシタン地蔵があり、それを過ぎるとまたまたソノが好きな風車。さっきのとは違いこちらはビビッドカラーで昔ながらの風車って感じ。飽きずに風車見て笑ってました😁写真2枚目のつくばいにもお花が😍❤️さっきの花手水にもあったけどこのお花カワイイ。本堂の前にはカワイイ風鈴がいくつか。ソノが立っても届く高さだったのでこれまた触ってニコニコしてました。この多聞寺、黒田官兵衛に仕えた後藤又兵衛の菩提寺であるそうで、本堂にある後藤又兵衛の甲冑や墨絵を見たかったのに本堂閉まってた😭後でネットで口コミ見てたら予約以外は平日はほぼ本堂閉まってるそうで。写真7枚目からが見れなかった本堂の中。ホムペからの写真です。カッコイイ!絵天井とかも見たかったなー。1番最後の写真は多聞寺の後藤又兵衛御朱印帳。
ガーベラとカーネーションのカラフルな花手水も可愛いです😍こじんまりとした素敵なお寺多聞寺さんでした😊2022.10
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清水寺音羽の滝
東山/その他神社・神宮・寺院
⑥音羽の滝(清水寺)清水寺の中にある滝。3つに分かれて流れていて、恋愛、学業、長寿にご利益があるそうです。滝の水を飲む事ができます。
京都府京都市東山区清水にある、清水寺です!写真1枚目〜3枚目は、清水の舞台を下から撮った写真です!江戸時代、実際に清水の舞台から飛び降りた人は、234人だそうです!生存率は「85%」とのこと!正面に1枚目〜3枚目が見えたら、右側に写真4枚目の音羽の滝があります!正面から見て右端は「延命長寿」真ん中は「恋愛成就」左端は「学業成就」のご利益になります!3本の中から1本だけを選んで水を一口飲み、願いを1つだけかけるのがマナーだそうです!今回は、コロナ感染を考え、私は、飲みませんでした…本当は、飲みたかったけど…また、来たいです!次は、飲めるかな!
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方広寺(京都府京都市)
東山/その他神社・神宮・寺院
方広寺・国家安康の鐘日本三大梵鐘、国家安康の鐘大坂冬の陣・夏の陣の原因とされる、銘文「国家安康・君臣豊楽」が刻まれた鐘鐘に刻まれた銘文「国家安康・君臣豊楽」が、「家康の名を二分して国安らかに、豊臣を君として子孫繁栄を楽しむ」と読み解けると指摘され、戦になりました。
2024年明けましておめでとうございます🌅って事で‥京阪電車に乗って七条駅下車徒歩10分強☝️歩いた先にある豊国神社⛩️さん入って直ぐ‥⬅️左となりに💡大きな大きな鐘があります。【方広寺】さんの鐘❗️きっと皆が知ってるアノ鐘です❗️徳川家康が豊臣家を滅ぼすきっかけとなった事件❗️しょうめい‐じけん【鐘銘事件】慶長一九年(一六一四)豊臣秀頼が京都方広寺大仏再興に際して鋳造した鐘の銘文中、『国家安康』の文に対して、徳川家康の名前が分割されて使われていることから、家康の身首両断を意図したものとして、家康が秀頼を論難した事件☝️大坂冬の陣のきっかけとなったんですよね😱鐘のアノ文字は白く囲われてました。平和な時代に生まれ,育った事に感謝しました。
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ほしいも神社
ひたちなか・大洗/その他神社・神宮・寺院
投稿をサボっていたので撮り貯めた写真をアップします。*金の鳥居が珍しい!ほしいも神社‼︎
2025年3/25(火)茨城県ひたちなか市ほしいも神社NO.3誉田別尊(ほむたわけのみこと)を祭神とする堀出神社は、古くから学問・厄除け祈願の神様として信仰されてきました。令和元年、その境内に建立されたのが、ほしいも神社で、黄金の鳥居がずらりと並んでいます。「ほしいも」が全て手に入りますようにという思いを込めた神社で、境内には干し芋を販売する自販機まで設置され、SNSで話題のスポットとなっています。(y!より)ほしいも神社に戻りました😊休憩所の前には、黄金のバイクのオブジェがありました😊室内には、干し芋を販売している、黄金の自販機がありました💕外には、黄金の鳥居があり、遠くには青い空や海、船が見えて、気持ちの良い景色でした💕花壇が、等間隔でセンスよく並べてありました♪☆ほしいも神社茨城県ひたちなか市阿字ヶ浦町178番地029-265-9533
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竹生島宝厳寺三重塔
長浜・竹生島/その他神社・神宮・寺院
1484年に建立され江戸時代初頭に落雷で消失した三重塔を2000年浅井郡誌に基づき再建されたものです2枚目もちの木樹齢400年3枚目願い事を書いた紙を丸めてだるまの中に入れて奉納すると願いが叶うそうです6枚目近江牛まん船の待ち時間に丁度良く食べれる肉まん😋近江牛がゴロっと入ってて美味しかった😋
滋賀県観光でどうしても行きたかった竹生島に上陸。島の中見所いっぱいです。階段を登り宝厳寺弁天堂には願掛けしてある小さな達磨が沢山あります。お守り売り場では琵琶湖の周りの寺毎に浄土の鳥土鈴があり集めたくなりますね。宝厳寺限定中央の赤い鳥を買いました!宝厳寺修復工事が終わりとても彫刻の色彩が華やかです。厄除けの皿を鳥居に投げました。
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天得院
京都駅八条口/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭秋の特別拝観便り】普段は非公開寺院なので、この秋歴訪されてはいかがでしょうか?😀①即宗院(そくしゅういん)⚫︎島津家の菩提寺で、法然上人および西郷隆盛のゆかりの寺として知られる寺院。⚫︎室町時代に藤原兼実公が造営した「月輪殿」跡のある庭園や、西郷隆盛による「東征戦亡之碑」などを拝観可能です。⚫︎庭園は、京都市の史跡名勝に指定されており、赤や黄色に染まる紅葉の美しさと、千両の実の色鮮やかさが見所です。・拝観期間:11/03金🎌-12/03日まで・拝観時間:9:00〜16:00・拝観料金:¥300・御朱印有り<月輪殿>②天得院(てんとくいん)⚫︎臨済宗東福寺塔頭で、正平年間(1346年~1370年)に無夢一清禅師が開創した。⚫︎一度は徳川家康に取り壊されるが、天明9年(1789年)に再建されました。⚫︎桃山時代に作庭された枯山水庭園は一面を覆う杉苔が美しく、6月から7月にかけて約300本の桔梗が咲き乱れます。⚫︎通常非公開ですが、桔梗の時季と秋の紅葉の時に特別拝観があり、日没後は庭園ライトアップも行われます。・拝観期間:11/11土-12/03日まで・拝観時間:8:30〜16:00・拝観料金:¥500・御朱印あり<千手観音>⚠️書き置きのみ③正覚庵(しょうかくあん)⚫︎「筆の寺」としても名高い東福寺の塔頭で、正応3年(1290年)に東福寺五世住持の山叟慧雲(さんそう・えうん)を開山として、鎌倉時代の武将、奥州・伊達政宗の先祖である伊達政依によって創建された東福寺塔頭寺院です。⚫︎「筆の寺」として名高く、江戸文化年間に境内へ筆塚が築かれ、毎年11月23日には「筆供養」が行われています。・拝観期間:❶11/03金🎌-11/19日まで:11/23金🎌(筆供養):❷11/25土-12/03日まで・拝観時間:9:00〜16:00・拝観料金:¥1,000・御朱印有り<威徳堂>⚠️様々御朱印有り[アクセス]☀︎JR、京阪東福寺駅下車、徒歩10分☀︎市バス、東福寺バス停下車、徒歩8分#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
紅葉🍁🍁🍁だけアップして‥めちゃくちゃ気になって食した一品❗️忘れてたやん❗️❗️【大仏さんまんじゅう】インパクト大でした❗️で⁉️めちゃくちゃ気になったのでお買い上げ👍👀あんことカスタードありました。おじさんが『すぐ食べますか?』って聞いたから『はい』‥『温めますね』‥『はい』‥‥‥その間『コレって鎌倉なんですか?』‥おじさんは『京都やから鎌倉って書いてる方が売れるやん』⁉️さらに『鎌倉では京都って書いてあるで〜』🤣(笑)それ❗️言うたらあかんヤツやん🤣(笑)あっ❣️普通の回転焼きのお味でしたぁ〜🤣(笑)
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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭(光明院)】⚫︎室町初頭の1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として「金山明昶(きんざんしょうみょう)」によって創建され、山門すぐの、前庭である「雲嶺庭(うんれいてい)」には勝負の守護神「摩利支尊天」が鎮座してます。🤓⚫︎こちら💁は、「虹の苔寺」🌈の異名があり、苔と石🪨の見事な調和を醸し出す「波心の庭(はしんのにわ)」は、昭和の作庭家「重森三玲(しげもりみれい)」が手掛け、『池泉式枯山水庭園』で、東福寺の方丈庭園とともに、昭和14年に造られました🤓⚫︎こちらの寺院🛕では、庭🪴が見どころとなりますので、ぜひお楽しみください。🤓⚫︎御朱印もお受けする事もできます🤓✌️[お寺情報]☀︎所在:京都市東山区本町15丁目809☀︎☎️075-561-7317☀︎拝観時間は、7:00〜日没🌅☀︎拝観料は、志納(300円くらい)※拝観の際は入り口にある竹筒に300円以上の志納金を納めてお堂に上がります🤓☀︎11月は、500円となります。🍁[アクセス]☀︎JR🚃奈良線「東福寺駅」🚉下車、徒歩約15分🚶☀︎京阪🚃本線「鳥羽街道駅」🚉下車、徒歩約7分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
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