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偕楽園公園センター
水戸/公園・庭園
茨城県水戸市にある、偕楽園桜山〜公園センターあたりになります!偕楽園本園は、写真左手の少し高いところにあり、偕楽園本園の上からここを見ることができます!ここから偕楽園本園までは、徒歩15分くらいかかります!写真2枚目桜川に沿ってたくさんの桜の木や、梅の木があり、とにかく広いです✨2月初めから早咲きの梅の花が楽しめ、3月には、遅咲きの梅の花が楽しめ、3月終わりには桜の花が咲くので、梅の花と、桜の花を同時に見ることができるとのこと😆🌸梅の花が、少しずつ咲いてきていますよ💕春が楽しみです✨水戸の春は梅の花からと書かれてましたが、来月は梅まつりが始まり、水戸の春は、もうすぐですね🌸🌺ホームページで見ましたが、見事な光景でした🌸🌸🌸偕楽園本園と偕楽園桜山〜公園センターの間には、常磐線上野東京ラインがあり、電車が走っていますよ😆いいところだ〜🚞朝7時30分前の写真です!ちょっとまだ暗かったです〜
【茨城】水戸偕楽園公園偕楽園の麓にある広々とした公園梅林と和の橋ここは観光の方が少なく地元の人の憩いの場満開の梅、白~ピンク~紅色のグラデーションがきれいです。梅の香りに包まれるひととき。
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雨引山楽法寺(雨引観音)
笠間/その他神社・神宮・寺院
茨城県桜川市・山の中腹にある雨引観音(あまびきかんのん)へ行って来ました。境内で放し飼いにされている🦚クジャク(6羽います)や🐐ヤギ(6〜)・アヒルがいて気持ちが和みます。子ヤギの小さな角が可愛さ倍増です💕河津桜が見頃を迎え、とても綺麗で楽しめました。ヒヨドリもたくさん飛び回っていました。
【雨引観音】🪿動物編🪿雨引観音には放し飼いしている動物がいてたくさん触れ合うことができます😊鯉アヒル孔雀ヤギ鯉は思ったよりたくさんいてどれもすごく綺麗な色をした鯉がいっぱいいました。鯉と紅葉とアヒルのショットは最高ですね📸アヒルをこんなに間近で見たのは初めてですごく大人しくて可愛すぎました🪿近くに行っても全然逃げません。孔雀はとにかくカッコいい!!もっと近くで見たかったがなかなか来てくれませんでした。タイミングがいいと境内をウロウロしているみたいですね🦚ヤギは行ったら2頭のヤギさんがすぐこっちに向かって走ってきてお出迎えしてくれました♪人慣れしてるし、人懐っこくてとても可愛いかったです🐐普段動物と触れ合う事がなかなかないため、すごく貴重な時間を過ごす事ができました。
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茨城県陶芸美術館
水戸・笠間/その他
🇫🇮フィンランド生まれの世界的キャラクター「ムーミン」☆ムーミンワールドはフィンランドのナーンタリの町から湖を渡ったカイロ島にあり、カイロ島は島まるまるムーミン谷が再現されているよう。☆フィンランドアートグラス展と共に「ムーミンの食卓とコンヴィヴィアル展」も開催されています。「ごちそう」「共生」などを意味する言葉「コンヴィヴィアル」をキーワードに、自然に寄り添い仲間と共に生きるムーミンの世界観を原画や複製原画、フィギュアなども交えて紹介しています。picの撮れない部屋には色々展示されていました。原作者:トーベ•ヤンソン氏♪ねぇムーンこっちむいてはずかしがらないで♪もじもじしないでおねんねネ!♪ねぇムーミンあたしに話してかくしたりしないで♪なんでもうちあけておばかさんね頭の中に歌がうかびました。作詞:井上ひさし作曲:宇野誠一郎「ムーミンパパ海へ行く」などの作品もありましたね。☆茨城県陶芸美術館☆「ムーミンの食卓とコンヴィヴィアル展」☆2023.3.18〜6.11☆9:30〜17:00☆休…月
「板谷波山の企画展」_茨城県陶芸美術館_笠間市@2023/01水戸市内からドライブで笠間市へ向かいます。昨年、生誕150年の板谷波山の企画展が国内を巡回展示をされていて、当月は郷里の茨城県での展示が行われる「茨城県陶芸美術館」を初訪。同美術館は長閑な丘陵地帯を切り開いた、笠間芸術の森公園にあります。波山の作風は初期のアール・ヌーヴォーの表現を取り入れたものから、マットな質感が特徴的な葆光彩磁や、青磁や白磁など多岐にわたります。超密で繊細な彫りと豊かな彩色への強い信念、拘りを感じさせる名品の数々が展示されていました。860円の観覧料とは何とも良心的で、館内併設のショップで思わず『板谷波山の陶芸』(2,500円)を購入してしまいました(笑)帰宅してこの図録を精読たのですが、同氏の91年の生涯と作品の素晴らしをあらためて知ることになりました。笠間芸術の森公園には陶芸の窯、様々なオブジェなども点在し、長閑な里山を一望できる場所はおすすめできます☺️2023/01/20小寒雉始薙(きじはじめてなく)cu
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弘道館公園の梅
水戸/その他
2022年3/14(月)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりNO.9弘道館偕楽園・弘道館セット観覧券¥680この券で、偕楽園・好文亭・弘道館の3つが観覧できます♪とてもお得でリーズナブルなセット観覧券です♪ただ、注意点が有ります😅弘道館は、偕楽園駅ではなく、水戸駅近くにあります😅車ですと10分位の距離です😊去年は、訪れなかったのでチームラボ迄、時間があるので訪れました♪弘道館は、天保12年に(1841)に水戸藩第9代藩主徳川斉昭(なりあき)により創設された藩校です😊水戸城三の丸に建設された弘道館の敷地は、10.5haにもおよび、藩校としては日本最大の規模でした😊現在は、その一部3.4haの区域が「旧弘道館」として特別史跡に指定されています😊弘道館のお庭に、黄色が鮮やかなサンシュユや梅の木が沢山有りました😍井戸も有りました♪門を潜るとすぐ向かって右側の番所に、徳利とフクロウのオブジェが有りました😊当時学生は、この門から出入りしていたそうで、通行を監視するため、住み込みで番をしていたそうです😅建物の中には、渋沢栄一と弘道館の由来が、子供にも分かりやすく、色々展示がされていました😊大正5年5/28に講演に訪れたようです😊大河ドラマの「青天を衝け」の撮影で使用されたそうです♪とても、充実した一日となりました♪☆沢山の梅の花に囲まれて、良い香りに包まれました♪チームラボで、圧巻のプロジェクションマッピングを体験しました♪この日は興奮して眠れませんでした(笑)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりこれにて終了となります♪長々とお付き合い頂き、ありがとうございました😊
【茨城】2021大河ドラマロケ地から梅だより水戸駅北口から徒歩10分ほど水戸藩の歴史が残る水戸文学の道エリアにある弘道館徳川慶喜縁の地です。庭園にはたくさんの梅の木があり、偕楽園に次ぐ水戸の梅の名所です。歴史ある弘道館の建物と梅庭園はお勧めです。偕楽園とのセット券がお得。バス1日フリー切符での入園料割引もあります。お向かいにはまだ新しい復元された水戸城大手門もあります。
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稲田石切り山脈
水戸・笠間/その他
【茨城県笠間市】笠間市にある『稲田石切り山脈』見学。100年以上続く「稲田石」の日本最大の採石場です。「稲田石」は日本橋や東京駅、国会議事堂などにも使われているそうです。「地図にない湖」と呼ばれるここは、現在は使われていない採掘場跡に、岩の割れ目に溜まった湧き水や雨水が年月を経て溜ってできています。入場料は300円です。通常は決められた場所のみ。撮影ポイントは二ヵ所くらいかな...ただ、プラス1000円で、一般非公開の現在でも採石されている現場まで行き、説明を聞きながら大迫力の掘削シーンや大型重機での発掘作業も見学できるプレミアムツアーに参加することもできます。プレミアムツアーは1日4回なので時間が合えば予約して是非参加してみては。撮影日📷🏭(2021.10.06)・
【稲田石切り山脈】先日行った地図にない湖の上にある石切り山脈プレミアムコースでのみ石切り場に行けます専用の車での移動中何箇所か停まって説明して頂きました今は石を切るのにはダイナマイトは使用せずワイヤーを引っ張って切るそうです石にもランクがあり真っ白石が一番高級らしいです4枚目の中央の石は戦隊物の撮影とかEXlLEのPV撮影の場所に使われたそうですよ一緒にツアーで回られた方は石の上に乗って成り切って撮影してましたよ✨
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