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みはらしの丘 みたまの湯
身延・下部温泉/その他
6月3日友人より美味しい初もの頂きました😋それはとうもろこし🌽の甘々娘甘々娘(かんかんむすめ)は糖度が15度以上あり生でも食べられるとうもろこしとして有名です。特徴としては名前のとおり『甘さ』が段違いでスイーツコーン、フルーツコーンと呼ばれるほど美味しいもろこし🌽です‼️私も食べましたが凄く甘くて美味しいです🤣ありがとうございました🙇♂️
みたまの湯は、フォッサ・マグマ大地裂帯の地下深部より湧き出る天然温泉です。泉質はアルカリ性単純温泉で褐色です!露天風呂も高温と普通と二つありお好みで選べます。みはらしの丘に立地しており見晴がよくて夜景は甲府盆地が一望できステキな入湯が満喫できます。とろとろのアルカリ性温泉で肌がつややかになりますよ。感染予防も徹底しており安心して入ることができます。景色が素晴らしく、高温43℃低温の二種類あり、風呂上がりの一杯が最高です。ロッカーが100円返還制なことが難点です。近くに果樹園の物産店有、またリピートしたいと思います。甲府南インターをおりて15分。一般道が短い分都心から近く感じます。小高い丘の駐車場は広い。既に風光明媚な予感が…受付で検温・マスクチェックを受けたあと入浴へ。風呂は内風呂2つ(高温・低温)と露天風呂2つ(高温・低温)とサウナ。湯泉茶褐色の単純泉(要は東京の温泉と同じ)ですが風景は素晴らしいの一言です。食事処もちゃんとしています。甲州みたま御膳は手作り感もあり美味しい物が盛り沢山でした。清潔で綺麗な温泉ですよ。
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四尾連湖
身延・下部温泉/その他
2023.11.26いつものメンバーと蛾ヶ岳(ひるがたけ)1279mへガじゃなくてヒルって読むんだ!ってことは夏はヒルがいる???って思って調べたら↓甲府盆地の南に位置する山で、蛾ヶ岳で「ひるがだけ」と読ませることで知られる。戦国大名の武田氏の城から南を望むと、正午頃に太陽がこの山の山頂を指すので、「昼ヶ岳」となり、中国の峨眉山にかけて「蛾ヶ岳」となったという言い伝えがある。だそうです!四尾連湖🅿️から1時間半程で山頂の軽登山!まだ紅葉がところどころ綺麗で🍁山頂着くと大きく綺麗な雪化粧の富士山振り返れば八ヶ岳、奥秩父の山々、南アルプス眼下には甲府市街の風景とっても綺麗でいつまでも眺めていたかったです!最後2枚は降りてきて四尾連湖まで!
四尾連湖(しびれこ)は市川三郷町にある湖です。四尾連湖の神は「尾崎龍王」という龍神で、四つの尾の連ねた竜が住んでいるという言い伝えから「四尾連湖」になったようです。江戸時代は富士八海の一つに数えられていたそうです。(富士五湖+泉水湖、明見湖、四尾連湖)何十年前に訪れた時と違って四尾連湖は賑わっていました😳キャンプされてる方も多かったですが犬を連れた方も多かったです。犬と一緒にsupに乗ってる人がいました。駐車場料金が400円とられます。でも、湖がきれいで紫陽花も咲いていて癒される場所です。
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三分一湧水
清里/その他
八ヶ岳山麓に湧く湧水地として知られる三分一湧水三分一湧水は、6つの村、3地域に分けたことからこの名になったといわれているそうですこんこんと湧き出る水は日量8、500トン清らかな水を見ているとなぜか癒されます緑と小川のせせらぎの清涼感が心地よくこれからの季節は散策するのも涼しげでいいですね
4月16日(日曜日)そばランチの後のお散歩😊三分一湧水へ三分一湧水は八ヶ岳山麓の山梨県北杜市長坂の林の中のにある湧水で、1985年に八ヶ岳南麓高原湧水群として「日本名水百選」に選ばれた湧水👍三分一湧水の名の由来は分水桝にある三角石柱により湧水が三分割されているところからきており水源から流れてきた水がこの三角石柱に当たり、三方へ大きく分かれていくようなしくみにになっています😱昔は水争いが絶えなかった下流の三方の村が農業用水の取り合いで争い事を起こさないように信玄が頭をひねり造らせたものとされ武田の三分水とも言われるそうです😄写真4枚目三分一湧水のある林の中に「大荒れの碑」と刻まれた大きな石が横たわっています😱この石は、昭和18年9月の人ケ岳山麓に起こった大洪水によって押し流されてきたもので碑文は大洪水の記憶を後世に伝えようと三分一湧水を利用している地区の人々の手によって刻まれたものです写真5枚目三分一道祖神村や集落の路傍や境界などにある石仏として祀られている守り神名称三分一湧水住所山梨県北杜市長坂町小荒間292-1駐車場30台
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