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江の島岩屋
江ノ島/海岸景観
仕事で神奈川に行っている友人から送られてきました😊💙江ノ島の岩屋から✩°̥࿐୨୧夕暮れ時の海は綺麗です✨✨✨江ノ電も久しく乗ってないなぁ🚃夏の江ノ島、行けたらいいなぁ😊💙
2025年1/10(金)神奈川県藤沢市江の島岩屋第二岩屋NO.2稚児ケ淵から数10m進んだ、江の島最奥部にある波蝕洞窟。江の島信仰の発祥の地と言われ、かつて弘法大師や日蓮聖人も修行したという。奥行152mの第一岩屋と奥行56mの第二岩屋は歩いて見学でき、さまざまな展示物から江の島の歴史と文化の一端を知ることができる。(y!より)一枚目必ずパンフレットに載っている、絶景スポットです💕ラッキーなことに、丁度太陽が真ん中にきていました!💕最高のフォトスポットです💕二、三枚目洞窟の壁には、様々な説明書きが記されていました😊四枚目〜六枚目外に出ると、来る時に渡ってきた朱色の橋からは、青い空と雄大な海、岩に打ちつける白い波、雪化粧の富士山の絶景が見られました💕富士山は、最高ですね💕ずーっと、見惚れていました💕とても行きたかったので、呼ばれたのだと思います😊ご利益を沢山いただきました😊お天気に恵まれて、来れて良かったです😊江の島岩屋神奈川県藤沢市江の島20466-47-8042
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江の島サムエル・コッキング苑
江ノ島/その他
2025年1/9(土)神奈川県藤沢市江の島シーキャンドル湘南の宝石2025年2/28(金)迄の予定NO.3湘南・江の島のシンボルとして親しまれている江の島シーキャンドルは地上から頂部までの高さ約60mを誇る展望灯台。晴れた日には富士山や丹沢連峰、伊豆大島などが望め、海抜100mから360度の大パノラマを楽しむことができる。四季ごとのテーマカラーによるライトアップや日本三大夜灯台にも認定された展望台からの湘南の夜景は必見。また、11月下旬から2月中旬まで実施される「湘南の宝石」は関東三大イルミネーション、日本夜景遺産にも認定されており、冬の江の島を彩る祭典となっている。(y!より)二枚目〜六枚目江の島シーキャンドルの、展望台からのガラス越しの眺めです😊この日は、風速20mはあろうかと思われるほどの突風が吹いていたので、展望台の外や階段は閉鎖されていました😅展望台は、横揺れがして怖かったです😱展望台の中は、温かったですけど、外は寒かったです🥶こんなに突風が吹く中でも、私たちのようなもの好きな観光客が多く、混み合っていましたし展望台に登る人が大勢いて驚きました!😲七枚目〜十枚目江の島シーキャンドルといえば、アイスチューリップですが、今年は二万株に増やしたそうです!😲アイスチューリップエリアには、綺麗なアイスチューリップが咲き誇っていました💕見応えがありました💕続きます😊江の島シーキャンドル神奈川県藤沢市江の島2-3(江の島サムエル・コッキング苑内)0466-23-2444
湘南の宝石②✨2025.1.01お気に入りのチューリップゾーン✨🌷✨沢山のチューリップがとても綺麗に咲いていてビックリ😳チューリップ畑のイルミネーションなんて初めて観ましたよ✨✨チューリップとイルミのコラボ最高ですめっちゃ綺麗で絶景でした👍湘南の宝石2024.11/23〜2025.2/28点灯17:00〜20:00(土日祝は21:00)[1/11〜2/28は点灯17:30〜]・コッキング苑
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浄智寺
鎌倉/その他
北鎌倉で仏閣巡り•散歩をするなら浄智寺を忘れずに!ということで、神奈川の鎌倉周辺で気分転換兼、さんぽがてらに、北鎌倉駅から徒歩8分の浄智寺を訪れました!浄智寺については、詳しくないのでChatGPTにたずねて見たところ浄智寺は、神奈川県鎌倉市に位置する仏教寺院で、宗派は臨済宗円覚寺派です。山号は金峰山と呼ばれ、本尊は三世仏(阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒如来)です。創建は1283年(弘安6年)で、開山は大休正念、開基は北条師時とされています1。だそそうです!難しいですねぇ😵💫ですが、事前知識なしでも、山間にあり緑の多いロケーションなので、心をリラックスすることができました!
鎌倉五山の第四位という格式あるお寺。山林の中にあり石段を上ったところにある鐘楼門は、花頭窓がある唐風が独特でとても印象に残ります。仏像や石像の数も多く、ミニ洞窟を通ると鎌倉七福神の布袋尊があったり、見どころ多が多いお寺です♪
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佐助稲荷神社
鎌倉/その他
続いて佐助稲荷神社へ。源頼朝を歴史的快挙に導いたという伝説から、別名「出世稲荷」と呼ばれ信仰を集めています。鳥居とは神社などにおいて神が住む神域と人間が住む俗界を区画する結界であり、神域への入り口を示す門です。本殿の遠くから一の鳥居、二の鳥居と言い複数の鳥居をくぐるごとに神聖さが高まります。佐助稲荷神社はとても幻想的な空気の中に朱色の鳥居が49基建っています。深い緑に囲まれた佐助稲荷の境内は、今も隠れ里の雰囲気に包まれています。こちらも鳥居が続いた階段を上がって行くとある稲荷神社です。同様に神社まで来てる人は肩で息をしてる人が多かったです(笑)。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
【佐助稲荷神社】鎌倉観光の最後は、佐助稲荷神社へ。まだまだ、行きたい場所あったけど、またの機会があれば、いいなぁ。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠(ほこら)がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
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銭洗弁財天宇賀福神社
鎌倉/その他
で、そこまで(鎌倉歴史文化交流館)歩いたら銭洗弁天まで少しなので行って来ました。昔から金運・財運アップの有名パワースポットです。源頼朝が夢でお告げを受けて創建し、北条時頼が銭を洗って一族繁栄を祈った神社。その水でお金を洗うと倍になると言われる「銭洗水」。そのご利益にあやかろうと常に人が絶えません。こちらも大河ドラマ効果なんでしょうね、巳の日でもないのに結構な人がいます。でも最近の人はあまり歩かないのでしょうね、こちらの坂を上がって来る人は肩で息をしてました(笑)。・財運アップ
銭洗弁財天宇賀福神社と絶品うどんの癒しの鎌倉休日🍀鎌倉散策の最初に訪れたのは、「銭洗弁財天宇賀福神社」。洞窟をくぐると広がる神秘的な空間で、冷たい湧水を使って小銭を洗い願いを込めて参拝✨湧水に触れると、不思議と心が浄化され、気持ちがリフレッシュ。この場所が持つ特別な力を感じるひととき。その後は、鶴岡八幡宮を訪れ、歴史を感じる荘厳な社殿や参道をゆっくり散策。鳥居越しに見える景色を眺めながら、自然と足取りも軽くなる。そして友人おすすめのうどん屋さんへ😋出来立てのうどんはつるっとした喉越しとコシが絶妙で、揚げたての天ぷらはサクサク、口の中でふんわり広がるおいしさに感動😍鎌倉のパワースポットで清められ、美味しい食事で満たされた心も体も大満足の1日。都内から車で1時間でこれてリフレッシュできるおすすめ観光スポットです。銭洗弁財天宇賀福神社〒248-0017神奈川県鎌倉市佐助2丁目25−16
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神奈川県立フラワーセンター大船植物園
大船/その他
いろんなお花に出会える神奈川県鎌倉市の大船フラワーセンター。大船駅からは徒歩15〜20分ほどですが、広々とした敷地はたくさんの種類の植物で溢れていて、見応えたっぷりです。草花も華やかなバラも不思議な植物もいろいろ…。ローズガーデンはもう終わりかけのバラが多かったのですが、小ぶりのバラは見ごろで、とてもきれいでした。・園内にはドーナツ型ガラス張りのグリーンハウスがあり、南国の植物も楽しめました。いちばん気に入ったのが初めて名前を聞くデュランタ。藤色の小さなお花がぶら下がるように咲いていてブドウみたいでキュンとしました。中南米が原産のお花だそうです。久しぶりに出会ったブーゲンビリアと月桃も。どちらもちょうど花ざかりでとっても見事でした。南の島へ飛んでいった気分のグリーンハウス。思いがけず旅気分を味わいました。・大船フラワーセンターにはバラ園、芍薬円、園内を縦に貫く花菖蒲の道をはじめたくさんの植物があり季節ごとに楽しめそうです。
ハロウィンイベント中のへ行きました!ハロウィンイベント、近くにこんなところがあるなんて!と我が子を連れて写真を撮りまくった日🎃園内にはフォトスポットもたくさんあり合言葉を言ってお菓子(子ども用)をもらえたり…!🍭🍬一番のメイン、おばけかぼちゃが芝生にたくさん転がっていたりと見てるだけで楽しい!✨バラなどが咲いてるとのことでしたがまだ見頃じゃなかったのか、ほとんど咲いてませんでした💦あとはクイズラリー、ワークショップ、コーヒーの販売等のイベントもありました!ほとんど子連れで来ている方でした笑お子さんいる方、ぜひ行ってみてください!
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材木座海岸
鎌倉/その他
鎌倉散策のおまけに由比ヶ浜(サーファーのメッカ稲村ヶ崎、遠くに少し江ノ島が見えます)と和賀江島付近の材木座海岸(遠くに逗子マリーナ)の写真を車窓から。134号線の普段何気なく通っているところの写真ですが鎌倉時代に造られた貿易拠点の人工島、源義経と静御前の子供が沈められた由比ヶ浜(その当時から処刑や合戦で遺跡調査でおよそ5千体もの遺骨が見つかってます)。また余談ですが鎌倉幕府滅亡当時、新田義貞の鎌倉攻めのあった頃は稲村ヶ崎と言う地名はまだ無かったようで大河ドラマ館にあった源義経の鎌倉攻めに書いてある「稲村」って言う表記もそういう意味では怪しいようです。これからの季節は海岸や海岸線も人と車で混雑するんだろうなぁ。
江ノ島方面から由比ヶ浜まで歩き、さらにグルーっと回って材木座海岸までやってきました。特にランドマークがなくても海を眺めながら歩くだけで十分楽しめます。遠くにユラユラと島のようなものが見えて蜃気楼かと思いテンションが上がりましたが、どうやら三浦半島だったようです。
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