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東京国立博物館
上野/博物館
【上野公園にて】先日、上野の東京国立博物館(平成館)内にある考古資料《旧石器時代〜江戸時代》を観覧してきました。何度か来ていますが《撮影可》なんですね!知らなかったです。国宝級の埴輪《挂甲(けいこう)の武人》や銅鐸、鏡、土偶など観ることができますから!昔の人は後世に素晴らしい美術を遺しています。もちろんその時代には《美術品》と言う概念は無かったと思いますが、生活の中や身近な出来事の為に、代表して手先の器用な人達が造ったのかなと想像しながら観るのも楽しいですね。。
埴輪がいっぱい見られて大変よかったです。1000円でこんなに見られて、大変大満足です。気になるところ以外をスルーしないと、1日じゃ到底回りきれないと思います。科学博物館や近代美術館などを合わせて回るには数日かかるでしょう。
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不忍池
上野/湖沼
上野公園不忍池でカワセミが見れるという情報を得て3度目のチャレンジでようやく遭遇😳あまりの天気の良さとポカポカ陽気だったので写真撮ったあと上野→合羽橋→浅草→吉原→箕輪橋から都電→町屋上野公園一周を合わせると約11キロの散歩🚶♀️
冬の渡り鳥ゆりかもめin上野公園不忍池上野公園不忍池には越冬する渡り鳥がたくさんやってきて賑やかなシーズンになりました。中でもゆりかもめは手すりに止まっていてすぐ近くで見ることができます。冬のシーズンだけのお楽しみ春にはまた繁殖地へ帰る渡り鳥たちです。〜〜〜ユーラシア大陸北部やイギリス、アイスランドなどで繁殖し、冬は南下しヨーロッパ、アフリカ、インド、東南アジアへ渡りをおこない越冬する。北アメリカ東海岸に渡るものもいる。日本では冬鳥として、北海道から南西諸島まで広く渡来し、小型のカモメ類の大半が本種である。ただし、北海道では厳冬期にはほとんど見られなくなる。主に、全国の海岸や河川、沼地などに普通に渡来する。
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摩利支天徳大寺
御徒町/その他
東京メトロ銀座線上野広小路。アメヤ横丁、通称アメ横にある摩利支天徳大寺。厄を避け、福を呼び込み、運を開くと言われるパワースポットとして知られています。アメ横にお客さんが途切れないのは、摩利支天徳大寺があるからかも知れません。是非そのパワーを浴びにおでかけなさってみてください。
上野のアメヤ横丁にあるお寺 摩利支天徳大寺(まりしてんとくだいじ) 国内外の観光客で賑わうアメ横 人混みの中で、通り過ぎてしまいそうな感じです。 でも、アメヤ横丁にあるパワースポットなんですよ😊 本殿で祀られている摩利支天です。 ご利益 開運、勝運、商売繁盛など 月島もんじゃもへじ上野分店 発見❗️月島に行かなくても食べれるんですね😊 📍摩利支天徳大寺 住所東京都台東区上野4丁目6−2
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かっぱ橋道具街
浅草/その他
東京・合羽橋道具街には、先に紹介した元祖食品サンプル屋さんの他に3軒あるのでご紹介します①東京美研(写真1〜4枚目)ここのサンプル屋さんはマグネット、キーホルダー、ストラップなど、小物がたくさん揃っているのでお土産を買うのにおすすめです1つ、500〜1200円ほどで、どれも可愛いです😍②まいづる(写真5〜7枚目)チャーハンのサンプルが目を引きますこちらのお店のおすすめはスマホケース♪(6枚目)使うにはちょと勇気がいりますが・・③サトウこちらは、天ぷら、丼ものがいいです飲食店関係の人におすすめです合羽橋道具街、サンプル以外にも色々な調理道具が並んでいて見てまわるだけでも楽しい所なので是非行ってみて下さい最寄り駅は東京メトロ銀座線・「田原町駅」東京メトロ日比谷線・「入谷駅」
三連休の最終日にして成人の日、最近では元日の神社でさえほとんど見なくなった晴れ着姿を拝みに浅草まで出向いたのはいいけれど、あまりの人混みに恐れを成して人が引くのを待つ間、歩いてもほど近い合羽橋道具街へ行ってみた。何を隠そう私キッチンで料理などもう30年はやって無いどころかガスレンジのコックや包丁も20年以上触ってもいない😅それでもこの街はなんだか面白い🤣並べられた包丁や茶碗など見ているともしかしたら自分でも美味い料理作れるんじゃない??なんて言う錯覚を起こしてくれる。
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東京都美術館
上野/美術館
!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!、はじまりNo.2メキシコ留学後ニューヨークに拠点おいて版画からインスタレーションまで幅広い表現活動を続けているアーティスト・荒木珠奈さんの初の回顧展「うえののそこから「はじまり、はじまり」荒木珠奈展」が開催されています。画像⑤〜⑧第2章「柔らかな灯りに潜む闇」光と闇を表現する2つのインスタレーションが対称的に配置された《うち》は白いベニヤで作られた約100個の箱を白い壁に設置し、荒木さんが子供の頃に住んでいた団地をイメージして制作された作品。それぞれの箱にはランダムにナンバーが振られていて鑑賞者はファシリテーターからカギを受け取りナンバーと一致する箱の扉を開けると〜内部から明かりがこぼれ外観からは想像がつかなかった版画で描かれた家庭暖かな生活がみえてきます。(505号室をチョイス!)画像①〜④第3章「物語の世界、国境を越える蝶」かわいらしくもどこか不安を覚えるような荒木さんらしい詩情あふれる「物語の世界」が紹介されています。画像⑨〜⑩第4章「うえののそこ(底)を巡る冒険」美術館の「そこ(底)」ともいえる天井高10mの地下3階展示室の空間全体を使い「上野の記憶」に着想を得た大型インスタレーション《記憶のそこ》が本展のラストを飾っています。2023年10月9日まで一般1,100円/大学生・専門学校生700円/65歳以上800円※高校生以下は無料
マティス展凄い混雑❗️いつも思うのですが、海外の美術館でこんなに混雑する事は無いのですが、何故日本の美術館はこんなに混むのでしょう❓
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旧寛永寺五重塔
上野/その他
東京都台東区上野公園、まさに上野動物園内に旧寛永寺五重塔は建っています。旧寛永寺五重塔という名称ですが、元は上野東照宮の五重塔として建造されたものです。寛永8年(1631年)に江戸幕府の老中でのちに大老となる土井利勝によって寄進されたものだそうです。残念ながら寛永16年に火災により焼失しましたがその年のうちに再建されたそうです。その後神仏分離から寛永寺管理となりましたが、今は東京都に寄付されたそうです。五重塔は上野東照宮の参道から見ることができますが、塔自体は動物園内に建っており間近にみたい場合は動物園への入園が必要になります。
上野東照宮から見えた五重塔📷上野動物公園内にあるスポットの1つです!桜🌸とのコラボで日本の春らしい1枚が撮れました✨秋も楽しみです😆🍁■名称:旧寛永寺五重塔■場所:東京都台東区上野公園9-88(上野動物公園内)■撮影:2020.03.26-上野東照宮敷地内から撮影
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