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篠栗四国霊場(お遍路)
糟屋郡/その他
篠栗四国八十八ヶ所霊場の一つ、山王寺です。別名たぬき寺と言われています。本堂へお詣りすると、アマビエ様を頂けます。夏には「山王寺風鈴祭り」が開催されます。SNSで有名となり、インスタ映え・フォトジェニックスポットとしても注目のイベントです。2021年はゴールデンウィークから10月初旬まで風鈴が飾られ、期間が拡大されます。「山王寺風鈴祭り」の涼しげでおしゃれな風鈴に癒れますり。
・篠栗四国霊場第六十一番礼所【山王寺】へ・この時期になると、色とりどりの沢山の風鈴が飾られる山王寺。短冊には参拝者の方の願い事やお寺の方の素敵なお言葉が書かれてます。たぬき寺とも呼ばれいて、愛嬌のある可愛らしいたぬきの置物も沢山のあります。駐車場の方には綺麗な紫陽花も咲いており風鈴の音色と共にとても癒されます。・
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筥崎宮あじさい苑
呉服町・東公園・マリンメッセ福岡/その他
6月10日(月)福岡筥崎散策Part4これであじさい苑編はENDです…種類がたくさん、フォトスポットもたくさんで3つもここだけを投稿しちゃいました(ノ≧ڡ≦)☆☔️あがりでムシムシしており、出口付近であじさいパフェ(10枚目)を購入!その場で作ってくれるタイプじゃなく、冷凍庫より本体を出しクッキーだけを乗せてくれます🍀*゜たくさんの紫陽花に囲まれ至福の一時でした*\(^o^)/*
ソフトバンクや、アビスパなど勝負とこの神様!?筥崎宮の由緒筥崎宮は筥崎八幡宮とも称し、宇佐、石清水両宮とともに日本三大八幡宮に数えられます。御祭神は筑紫国蚊田(かだ)の里、現在の福岡県宇美町にお生まれになられた応神天皇(第十五代天皇)を主祭神として、神功皇后、玉依姫命がお祀りされています。創建の時期については諸説あり断定することは困難ですが、古録によれば、平安時代の中頃である延喜21年(西暦921)、醍醐(だいご)天皇が神勅により「敵国降伏」(てきこくこうふく)の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に壮麗な御社殿を建立し、延長元年(923)筑前大分(だいぶ)宮(穂波宮)より遷座したことになっております。創建後は祈りの場として朝野を問わず篤い崇敬を集めるとともに、海外との交流の門戸として重要な役割を果たしました。https://www.hakozakigu.or.jp/m/
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鏡山展望テラス
唐津/その他
朝鮮が任那、新羅時代大伴狭手彦が朝鮮に旅立つ時恋仲の佐用姫が、彼を此処から安全を願いながら送りました。その時、自分の身につけていた領巾を振り彼を送ったのでこの鏡山を別名領巾振山とも言います。そして、その別れを悲しむあまり飛び下りたのが目の前に見える島だとか呼子の加部島で石になったとか私にはよく分かりませ〜ん😅💦1.2枚めその事を歌にした山上憶良3.4枚目佐用姫6枚目飛び降りた島?5.7.枚目日本3大松原の一つ虹の松原子どもの頃虹の松原海水浴場に毎年のように連れてきてもらっていました😊この海水浴場は干満の差が大きくて遠浅な筈なのに満潮時には、3メートル以上になってました朝は浅かったのに昼の3時頃には足がつかない😭私はここの海で体験したおかげで有明海の干満の差を理解できたのですよ~😅
鏡山展望台見晴らし最高🎵大きな鳥が飛んでいると思ったらハングライダーでした!凄いですね~❗️気持ちよさそう😃でも私には無理ですねコワイコワイ(∩´﹏`∩)
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
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