太宰府天満宮
太宰府・宗像・糟屋郡/科学館、その他神社・神宮・寺院
福岡県太宰府天満宮に参拝。この日は天皇誕生日だったので、天皇の為の神事が行われていました。本殿は工事中で本殿前に払殿が作られていました。屋根部分が緑地帯になってる斬新なデザイン。飛び梅や梅林の花は雨で梅の花びらが散ってるからまばらな感じでした。境内には1000年以上の夫婦楠の木やお石トンネルや天開稲荷社など見所あります。
太宰府天満宮は菅原道真公が左遷されて来た街。おかげで有名になりました。3月は梅の季節!受験シーズンなので学問の神様にあやかりに!太宰府天満宮がいちばん推してる花が多分『梅』。これも菅原道真公が詠まれた句からですね。『東風(こち)吹かばにほひおこせよ梅の花』梅ヶ枝餅という餅も大変有名です。
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鵜戸神宮
日南・北郷/その他神社・神宮・寺院
宮崎旅行から。かなり時間があいてすみません🙇♀️再び2日目の観光の続きから。日南市にある「鵜戸神宮」(うどじんぐう)へ。宮崎県有数のパワースポットです。日南海岸国定公園の海岸線沿いに位置し、鵜戸崎岬の突端にある本殿は洞窟の中にあるという珍しい神社。岬のまわりには奇岩が連なり、荒波が打ち寄せる景勝地となっています。夫婦円満、安産祈願の御利益があるそうです。鵜戸神宮の本殿へ参拝するには、崖に沿って作られた石段を下りる必要があります。これは「下り宮」と呼ばれ、珍しいかたちだそうです。本殿は大きな洞窟の中にあって、神秘的✨洞窟の中にある神社なんてかなり珍しいですね。御利益ありそう☺️広島カープの必勝祈願の絵馬も飾られていました😆本殿のある洞窟の奥には、撫でると病気平癒や開運飛翔などの願いが叶うとされる「撫でうさぎ」の像もありました。それからこちらの神社は「運玉投げ」も有名です。本殿前の広場から海岸を見下ろすと、約12m先に亀のような形をした岩が。(9枚目の写真です)その亀石の背中にはくぼみがあり、枡形の中に男性は左手、女性は右手で願いを込めながら「運玉」を投げ入れることができれば願いが叶うといわれています。私もチャレンジ。なんと、入っちゃいましたー😆ビックリ!旦那さんは入りませんでしたが、亀石の背中に命中しても良しとされているそうで、当たったので願いが叶います😊その亀石に入った運玉をお守りにした「運守り」も販売されていて、せっかくなので、記念に購入しました。幸運があるといいな♪
(宮崎県日南市)"鵜戸神宮"サンメッセ日南···▸鵜戸神宮(車で10分ぐらい)日向灘に面した美しい神宮✨本殿は洞窟内にありました。安産や縁結びにご利益がある神宮鵜戸神宮の御祭神は「日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊」(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)⬆️難しくて読めなーい😅初代天皇の神武天皇の父上なので、皇室の祖先が祀られております。「運玉投げ」の神事があり写真5枚目の5玉の運玉を買い本殿前の広場から写真6枚目亀石と呼ばれる石の窪みに運玉が入れば叶うといわれているそうです。男性は左手から、女性は右手から投球します。😊私は5投目で窪みにチャッポンと見事入りましたー景勝も✨素敵な鵜戸神宮初日の出スポットとしても人気があるそうです。
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青島神社
宮崎市周辺/その他神社・神宮・寺院
宮崎旅行の続き。前回に引き続き青島観光の続きから。島にかかる弥生橋を渡り、「鬼の洗濯板」を横目に見ながら参道を進むと鳥居が。いよいよ「青島神社」へ。縁結びにご利益がある神社だそうです。全島が熱帯・亜熱帯植物の群生地として、国の特別天然記念物に指定されています。神社の中も亜熱帯の植物が生い茂り、ちょっとジャングルのような雰囲気。神社に亜熱帯植物なんて意外です😆それもそのはず、北半球最北のヤシ科植物の群生地として知られているそうです。本堂でお参りをし、右に曲がると「祈りの古道」が。私の中ではここが一番印象的だったので、写真のトップに。(見にくくてすみません🙏)絵馬が左右、頭上にもたくさん掛けられて絶景でした。祈りの古道を抜けると元宮があり、突き当たりには「磐境に土器の皿を願い事を呟きながら投げ入れ、入ると願いが叶い、割れると開運厄除になる」という「天の平瓮投げ(あめのひらかなげ)」ができる場所があり、願いを込めてたくさんの方が願掛けをしていらっしゃいました。他にも、元宮のそばにある寄り添うようにそびえる木「夫婦ビロウ」に色が違うこよりを結ぶという色分けされた「産霊紙縒」という願掛けが出来るそうです。(写真ありません🙇♀️)見所がたくさんの神社でした。
宮崎の定番観光スポットである青島神社。御朱印は、1000円でした。島全体が境内とも言われる青島の中央に社があり、島にかかる弥生橋を渡って参拝することができます。ここは有名な神話「海幸彦・山幸彦」の舞台であり、山幸彦と豊玉姫が結ばれた地でもあることから、縁結びにご利益があると言われています。ハート形の絵馬やオブジェ、恋みくじなど、境内には恋愛成就にあやかれそうなアイテムが多数あり、ハート形に見える「猪の目(いのめ)」など、隠れハートを探すのも旅行者の間で人気です。絵馬で出来たトンネル「祈りの古道」を通った先にはビロウ樹に囲まれた元宮があり、弥生時代頃から祭祀が行われていたと伝わります。現在では、寄り添うようにそびえる木「夫婦ビロウ」に願い事によって色が違うこよりを結ぶ「産霊紙縒(むすびこより)」や、磐境に土器の皿を願い事を呟きながら投げ入れ、入ると願いが叶い、割れると開運厄除になるという「天の平瓮投げ(あめのひらかなげ)」ができ、多くの人が幸福を願っています。
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櫻井神社
糸島/その他神社・神宮・寺院
5月24日糸島Part2です⇽🐢upのため誤差あります💦ここは夫婦岩のすぐ近くで嵐ファンの聖地だと何かに書いてありました。出雲大社とも関係があるそうです。ツアーにも盛り込まれているようで、観光の人もいらっしゃいました。紫陽花はまだまだって感じでしたが、御神木の根は立派すぎ(⊙⊙)!!御朱印は500円が2種あり、両方では800円であります!直書きです‼️しっかり2種を頂きました🙏✨
明けましておめでとうございます㊗️2023年もよろしくお願いします。元旦は、氏神さまの春日神社へそして、二日は毎年恒例の糸島市にある櫻井神社へ朝の海は綺麗ですが、今朝は大荒れでした。ここは嵐ファンの聖地でもあります。近くに桜井二見ヶ浦があり市の北部に位置し、夫婦岩は海岸から約150メートルの海中に屹立しています。古くから櫻井神社(県の文化財)の社地として神聖な場と崇敬され、毎年5月の大潮の干潮を期して長さ30メートル、重さ1トンの大注連縄(おおしめなわ)が張られています。この2つの岩は、高さ11.2メートルと11.8メートルで、冬は玄界灘の荒波を砕いて雄大剛壮の観を呈し、春は波穏やかな海中に夫婦の姿を現し、古くは竜宮の入口として親しまれていました。伊勢の二見ヶ浦の朝日に対して夕陽の筑前二見ヶ浦として有名で、夏至の頃に夫婦岩の間に沈む夕陽の景観はまた格別です。#
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