太宰府天満宮
太宰府・宗像・糟屋郡/科学館、その他神社・神宮・寺院
福岡県太宰府天満宮に参拝。この日は天皇誕生日だったので、天皇の為の神事が行われていました。本殿は工事中で本殿前に払殿が作られていました。屋根部分が緑地帯になってる斬新なデザイン。飛び梅や梅林の花は雨で梅の花びらが散ってるからまばらな感じでした。境内には1000年以上の夫婦楠の木やお石トンネルや天開稲荷社など見所あります。
太宰府天満宮は菅原道真公が左遷されて来た街。おかげで有名になりました。3月は梅の季節!受験シーズンなので学問の神様にあやかりに!太宰府天満宮がいちばん推してる花が多分『梅』。これも菅原道真公が詠まれた句からですね。『東風(こち)吹かばにほひおこせよ梅の花』梅ヶ枝餅という餅も大変有名です。
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櫻井神社
糸島/その他神社・神宮・寺院
5月24日糸島Part2です⇽🐢upのため誤差あります💦ここは夫婦岩のすぐ近くで嵐ファンの聖地だと何かに書いてありました。出雲大社とも関係があるそうです。ツアーにも盛り込まれているようで、観光の人もいらっしゃいました。紫陽花はまだまだって感じでしたが、御神木の根は立派すぎ(⊙⊙)!!御朱印は500円が2種あり、両方では800円であります!直書きです‼️しっかり2種を頂きました🙏✨
明けましておめでとうございます㊗️2023年もよろしくお願いします。元旦は、氏神さまの春日神社へそして、二日は毎年恒例の糸島市にある櫻井神社へ朝の海は綺麗ですが、今朝は大荒れでした。ここは嵐ファンの聖地でもあります。近くに桜井二見ヶ浦があり市の北部に位置し、夫婦岩は海岸から約150メートルの海中に屹立しています。古くから櫻井神社(県の文化財)の社地として神聖な場と崇敬され、毎年5月の大潮の干潮を期して長さ30メートル、重さ1トンの大注連縄(おおしめなわ)が張られています。この2つの岩は、高さ11.2メートルと11.8メートルで、冬は玄界灘の荒波を砕いて雄大剛壮の観を呈し、春は波穏やかな海中に夫婦の姿を現し、古くは竜宮の入口として親しまれていました。伊勢の二見ヶ浦の朝日に対して夕陽の筑前二見ヶ浦として有名で、夏至の頃に夫婦岩の間に沈む夕陽の景観はまた格別です。#
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