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文学のこみち
尾道/その他
広島県尾道市東土堂町にある、千光寺公園の文学のこみちです!尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片等を千光寺山山頂から中腹にかけて点在する自然石に刻み、その静かな散歩道を「文学のこみち」と名付けられました!正岡子規(まさおかしき)のどかさや小山つづきに塔二つ物外(もつがい)あれは伊予こちらは備後春の風
尾道のシンボル、千光寺公園付近のスポットです📚こちらは尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片などを千光寺から展望台にかけて点在する石に文字を刻んでいますその散策路が「文学のこみち」と呼ばれています展望台PEAKにロープウェイで訪れて、瀬戸内海を見渡した後に文学のこみちで尾道の文学な一面と歴史を感じつつ少しの下り道をトコトコ🥾そうすると尾道定番オススメの千光寺に辿り着きます坂の町、猫、瀬戸内海の景色、港町、といろいろな顔がある尾道ですが、こう言った点にも注目すると新しい発見があって良い大人旅になると思います🥸
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柵原ふれあい鉱山公園・鉱山資料館
東美作/その他
片鉄ロマン街道岡山県備前市にある鉄道路線跡をサイクリングロードにした「片鉄ロマン街道」桜並木を今年も走って来ました。毎年、桜の季節に走りますが素敵なスポットです😊
2022.8.12岡山旅行③エレベーターを降りると、そこはもう地下400mの坑道の中。岩にダイナマイトを入れる孔をあけたり(削岩作業)、鉱石をすくったり(タイヤローダー)、かき集めたり(スクレイパー)、採堀作業が本物で見られます。昔の人はすごいな〜昔、駅員さんが切符を切ってたグッズが展示されてました。あーこんな時代もあったあったと🤭最後の願い石皆様の健康と幸せを祈願しました🙏柵原(やなはら)ふれあい鉱山資料館入館料520円୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧「柵原ふれあい鉱山公園」の柵原鉱山資料館は、東洋一の硫化鉄鉱山として栄えてきた柵原鉱山の歴史や文化が、楽しく学べる施設です。館内には、鉱山町の商店や住宅などが見事なセットで再現されているほか、鉱山内部の様子や採鉱現場など、実際に体験できるゾーンでいっぱいです。豊富な展示物やビデオ上映もあり、盛り沢山の内容となっています(HP引用)୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧住所:岡山県久米郡美咲町吉ヶ原394-2名前:柵原鉱山資料館電話:0868-62-7155営業時間:9:00〜17:00定休日:月曜日୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧
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高松城址
岡山・吉備/その他
岡山県岡山市北区高松にある、備中高松城址です!備中高松城址水攻めの地図です!1582年(天正10年)3月15日、秀吉は2万の軍勢を率い姫路城を出陣!途中、「宇喜多」軍1万を加えた、総勢3万の軍勢で備中高松城へと入ります。城守は「清水宗治」で、5,000の兵が立てこもり、容易には攻め落とせる状況ではありませんでした!そのため秀吉は、周囲の小城を次々と攻め落とし、4月15日、秀吉方は3万の大軍で城を包囲します!織田軍が「備中高松城」を包囲したという報せを聞いた「毛利輝元」は、4万の援軍を率い備中へと進軍、秀吉は信長に対して援軍を求めます!信長からは、丹波を平定させた明智光秀隊を送るとの返事を得たものの、「備中高松城」の攻略に思案していたところ、黒田官兵衛が秘策「水攻め」を秀吉提案!足守川の東・蛙ヶ鼻から全長約4km、高さ約8m、幅12mの堤防を築き、そこに足守川の水を引き込むことで、「備中高松城」を水の中に浮かぶ浮城にしてしまいました!援軍に駆け付けた毛利軍の「小早川隆景」「吉川元春」らは、孤立する「備中高松城」になすすべもなく!黒田官兵衛の奇策による水攻めで、完全に水に浮かぶ孤島となってしまった備中高松城!1582年(天正10年)5月8日から堤防を築き、わずか12日でこれを完成させ、5月21日に「毛利輝元」らが援軍に来るも、すでに堤防は完成しており、秀吉の築いた湖を前にして身動きが出来ず、さらに信長の援軍が送られてくることから、秀吉との講和を決意します!まさに、いろんなことが起こった場所なんですね!
備中高松城跡。備中高松城の戦いは、日本の戦国時代におきた戦いで天正10年に織田信長の命を受けた家臣の羽柴秀吉が毛利氏配下の清水宗治の守備する備中高松城を攻略した戦いである。秀吉は高松城を水攻めによって包囲したことから、高松城の水攻めとも呼ばれる。水攻めで有名なお城ですがビジターセンターが閉館日だったため情報収集出来ず(泣)
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倭文神社
湯梨浜・北栄/その他
誰もいない小学校の校庭にある桜の木🌸なんか寂しいような、桜独り占めでき嬉しいような複雑な気持ちで桜を見てきました😁桜も、ちらほらと花びらが舞うようになりましたね✨私は桜の花びらが舞う頃が1番、好きです。3枚目〜5枚目は倭文(しどり)神社の隣に「倭文(しどり)の郷公園」という所があり、そこに立派な桜の木があるので、買い物がてら写メを撮ってきました🌸春ですね〜💕
倭文神社へ参拝機織に携わった氏族である倭文氏が祖神の建葉槌命を祀ったのが起源とされている。ただし、社伝には下照姫命に関するものが多く、大正時代までは下照姫命が主祭神であると考えられていた。社伝によれば、出雲から渡った下照姫命が現在の湯梨浜町宇野に着船し、御冠山に登って現在地に鎮まったという。着船したと伝えられる場所には、下照姫命が化粧を直したという「化粧水」や、腰を掛けたという「お腰掛岩」などが残っている。これについて、元々は織物の神である建葉槌命を祀っていたのが、当地で織物が作られなくなったことにより建葉槌命の存在が忘れられ、共に祀られていた下照姫命だけが残ったと記している。かつて主祭神であった下照姫命が女神であることから、安産に霊験があるとされる。本殿の後には、かつて「乳神」と呼ばれる神木があったが、現在は倒壊している。参道沿いには「安産岩」と呼ばれる岩がある。昔、毎回難産に苦しんでいた女性が願かけをし、その満願の日の夢に下照姫命が姿を現し、参詣の帰途、この岩の所で簡単に出産したため安産岩と呼ばれるようになったと伝えられる。
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斐伊川堤防桜並木
雲南・奥出雲/その他
斐伊川堤防桜並木「日本さくら名所100選」に認定され、斐伊川堤防沿い2kmにわたり桜のトンネルができてます中国地方随一の桜の名所桜祭りが行われている間はライトアップもされているらしいので夜桜も楽しめますね川沿いの桜からの再び川沿いの桜です🌸前にお邪魔させてもらった木次駅の目の前なので場所も分かりやすかったですねそして今回カメラを持つことになって気付けたこと携帯の暗転画面に桜が映り込む🌸今までは携帯で撮影してたので携帯を暗転画面で上向ける事が無かったですからね💦偶々出した携帯に桜が映って、おぉ‼️ってなりました(笑)
2019年4月5日に撮影した島根県雲南市木次町にある斐伊川堤防桜並木(ひいかわていぼうさくらなみき)の桜🌸です。1990年日本さくら名所100選に認定されています。歩道の両端に真近で桜が見れるので、ゆっくり歩いて桜を見ることもできますし、歩道から斐伊川側にちょっと下りれるのでシートを広げ座ってお弁当食べながら下からの桜見物もできてとてもきれいです。私はまだ見たことありませんが夜にはライトアップされていて、桜まつりのある日の夜20:00からは花火大会もあるそうです。駐車場が無料であちこちあります。
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