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安曇野ちひろ美術館
大町/美術館
いわさきちひろさんのにじみやぼかしを生かした独特な水彩画がとても好きです美術館ではいわさきちひろさんの作品だけではなく他の絵本画家の作品も見ることが出来ます絵本作家のいわさきちひろとしてではなくはじめての結婚、夫の自殺、戦争に翻弄されたちひろの女性としての人生を知ることができました東京で新聞記者をした後、画家として活躍することになりますその後、知り合った松本善明氏と再婚し、長男に恵まれます実際に子育てをした経験や子供のスケッチの積み重ねから、ちひろは月齢や年齢の違う子供の姿を描き分けられるまでになったそうです1974年に55歳の若さで亡くなったあとも、あらたなファンを生み出し続けるいわさきちひろいわさきちひろの魅力がたくさん詰まったとても素敵な美術館だと思いました
安曇野ちひろ美術館に行ってきました!!電車の中に絵本がたくさんあって、とても可愛い空間でした😊ちひろさんの絵も可愛くて癒されました🌷
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北斎館
須坂・高山/美術館
長野県の渋温泉の帰りにふと立ち寄った北斎館…静かな雰囲気でとっても落ち着けました周りには美味しい物を扱ったお店も色々とありましたよ🧁長野って沢山いい場所があるなぁといつも思います✨天井の絵も見事!だったりして見入ってしまいました小布施にありますが小布施は栗🌰が有名みたいです栗の美味しい季節にも来てみたいなぁと思いましたまだまだ沢山いい場所のある長野…色々と訪ねてみたいです🚗
2025.3.2長野県小布施町にある北斎館本日の目的の一つ北斎が80を過ぎて創作のため200キロを超える距離を歩いてきた地で、それほど小布施というところは魅力あるところだったのでしょう。こちらには北斎の直接の作品はあまりありませんが、北斎の作品の西陣織をはじめニットなど色々なものが展示されてました。私は北斎といえば7枚目の波なんですが、これにも男浪、女浪があることも知りました。カメラもない時代に波の表現をこんな風にする感性に改めて凄いなぁと思いました。
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安曇野ちひろ公園
大町/自然現象
安曇野ちひろ美術館の周辺の5万平方メートルを越える敷地に整備された安曇野ちひろ公園には無料で入れます黒柳徹子の自叙伝として知られる「窓ぎわのトットちゃん」の世界を再現したトットちゃん広場もありました公園には地元のボランティアの方々が育てた花々が咲いていてきれいでした公園の脇には乳川(ちがわ)もあり、自然に囲まれたとても素敵な公園でした
(長野県北安曇野郡松川村)"安曇野ちひろ公園"黒部ダムからホテルに向かう途中に寄りました〜😊まだ、グラジオラスが咲いてるー安曇野ちひろ美術館の横にあり、食、農、いのちについて体験的に学べる場所になっているそうです。広々とした公園空気も澄んでいて気持ち良い~☺️体験交流館では、村のお母さん達と🍅トマトケチャップ作り、蕎麦打ち体験、おにぎり作り等の様々なイベントが体験できるそうです。!7月の口コミ投稿キャンペーン!
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ホテルマウント富士
山中湖/日帰り温泉
【ホテルマウント富士】1泊2万円ぐらいの宿泊。やっと来れました。ホテルマウント富士さん。富士山近い!ご飯も美味しい!でもって、やっと体験できた「サウナリゾート」!!サウナは85ー90度ぐらいの優しい設定。ただ、30分に1回、自動ロウリュが発動して、なかなかの刺激に。でもって水風呂は15度ぐらいの富士山の天然水。飲める水に浸かれる水風呂が最高。飲んでみるとほんのり甘い美味しいお水。いやー、これは贅沢の極み。外気浴しながら富士山を眺める事ができるスーパー絶景外気浴。でもって標高1100mという事で風が涼しい。完全にやられました。確実にまた行くと思います。
2021年1月2日と1月3日に撮った富士山と山中湖‼️写真1枚目は3日の朝6時頃、朝日に照らされた紅富士山❗️めっちゃ綺麗でしたー😆2枚目、3枚目は朝日が登る所です❗️4枚目の写真は2日の日没です❗️写真1枚目〜5枚目まではホテルマウント富士のお部屋の窓から撮った風景でーす😆後半の4枚の写真は2日と3日に山中湖の湖畔から撮影した富士山です❗️今年のお正月はとても天気が良くて富士山が綺麗に観れてテンション上がりましたよ〜😆
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北方文化博物館
江南区/博物館
場所:新潟新潟市江東区のーんびりしたいなあと思い、新潟県にある北方領土博物館に行ってきました!ちょうど他の観光客の方も少なく、すっっごく満喫できました🥰(貸し切りと言っても良いくらいです。笑)広すぎるお部屋から見える庭園の縁側でゆったりして、併設されているお蕎麦屋さんでお蕎麦を食べました。お蕎麦が桶に入って出てきた時はびっくりしましたが、つるっとしていてとてもおいしかったです😆!庭園をこんなにゆっくり見たのは初めてでしたが、綺麗なものは良きですね。
新潟市の民営博物館「北方文化博物館」。豪農の館を博物館にしたというものですが、、、豪のレベルがすごい!建築は、超広大な敷地に国指定文化財の超豪邸の主屋、江戸時代初期の茅葺き移築農家。これまた広大な手入れされた庭園は雪吊りが美しく。これまたこれまた広大な建物内のハイライトは百畳敷の大広間。鬼滅系のかっこよさ。濡れ縁の外には両側に庭園。部屋もありすぎ広すぎ開放的すぎなので、暖房の部屋はわずかです。巨大な台所は使用人だらけで超大所帯のため。農民への種籾貸出帳簿もあり、生々しいですね。ここまでで十分すごいと思ったけど、極めつけはその収蔵品・展示品コレクション。『集古館』に展示された古代エジプトアッシリアペルシャインド中国他、国内も飛鳥時代の仏像とか、これ、どうやって集めたの!?いや財力なんでしょうけど、財力があれば買えるものなの?という数々です。時代が許したのでしょうか、いずれにせよ思わぬ場所で見ごたえ満点です。
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