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北斎館
須坂・高山/美術館
長野県小布施町にある、葛飾北斎にまつわる美術館、🌊✨葛飾北斎といえば!という有名な絵がたくさん展示してあります。日本画はあまり今まで見る機会がなく、そんなに詳しくもない私でしたが、葛飾北斎のこの美術館では、”あ!この絵知ってる!”と、ものすごく有名な絵を見て感動したり、”どこかで見たことある!これも葛飾北斎だったのか〜”と、新たな気付きもあり、とても学びのある時間となりました😊✨小布施町は徒歩で色々なところを巡れる集約された観光地なので、食べ歩きやお土産物探しなどなど、散策がすごく楽しい❣️
2025.3.2長野県小布施町にある北斎館本日の目的の一つ北斎が80を過ぎて創作のため200キロを超える距離を歩いてきた地で、それほど小布施というところは魅力あるところだったのでしょう。こちらには北斎の直接の作品はあまりありませんが、北斎の作品の西陣織をはじめニットなど色々なものが展示されてました。私は北斎といえば7枚目の波なんですが、これにも男浪、女浪があることも知りました。カメラもない時代に波の表現をこんな風にする感性に改めて凄いなぁと思いました。
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安曇野ちひろ公園
大町/自然現象
長野県北安曇野郡松川村西原にある、安曇野ちひろ美術館です。ちひろ美術館は、日本にいくつかあるようですが、立地条件や周りの環境の関係上、私は安曇野の美術館が大好きです🎶広大な敷地といい、アルプスが見える景色といい、気分が晴れやかになるこの土地は、絶好の場所ではないでしょうか。館内も相当な広さがあり、ちひろの世界を満喫するには充分です✨ファンではない方も、この長閑な風景や、季節によってはラベンダー畑も楽しめるので、飽きることもありません。ちひろが幼少期を過ごした場所でもあり、ちひろの原点が垣間見れる場所でもあります🎶展示されている、あの独特ののほほんとした画風の絵画ももちろん楽しめますが、ミュージアムショップの商品の多彩さにも驚きます😳もう、いくら時間があっても足りませんよ。私はそこで購入した複製画を壁に飾っていますが、とても穏やかな気分にさせてくれます🤗ただ、館内での写真撮影は禁止となっていますので、この投稿写真も外観のみとなっています📸近くには、わさび農園もあり、見所も豊富なので、滞在時間には充分余裕をもって行かれるほうが良いかと思います🎶🤗🎶
(長野県北安曇野郡松川村)"安曇野ちひろ公園"黒部ダムからホテルに向かう途中に寄りました〜😊まだ、グラジオラスが咲いてるー安曇野ちひろ美術館の横にあり、食、農、いのちについて体験的に学べる場所になっているそうです。広々とした公園空気も澄んでいて気持ち良い~☺️体験交流館では、村のお母さん達と🍅トマトケチャップ作り、蕎麦打ち体験、おにぎり作り等の様々なイベントが体験できるそうです。!7月の口コミ投稿キャンペーン!
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北方文化博物館
江南区/博物館
新潟市の民営博物館「北方文化博物館」。豪農の館を博物館にしたというものですが、、、豪のレベルがすごい!建築は、超広大な敷地に国指定文化財の超豪邸の主屋、江戸時代初期の茅葺き移築農家。これまた広大な手入れされた庭園は雪吊りが美しく。これまたこれまた広大な建物内のハイライトは百畳敷の大広間。鬼滅系のかっこよさ。濡れ縁の外には両側に庭園。部屋もありすぎ広すぎ開放的すぎなので、暖房の部屋はわずかです。巨大な台所は使用人だらけで超大所帯のため。農民への種籾貸出帳簿もあり、生々しいですね。ここまでで十分すごいと思ったけど、極めつけはその収蔵品・展示品コレクション。『集古館』に展示された古代エジプトアッシリアペルシャインド中国他、国内も飛鳥時代の仏像とか、これ、どうやって集めたの!?いや財力なんでしょうけど、財力があれば買えるものなの?という数々です。時代が許したのでしょうか、いずれにせよ思わぬ場所で見ごたえ満点です。
場所:新潟新潟市江東区のーんびりしたいなあと思い、新潟県にある北方領土博物館に行ってきました!ちょうど他の観光客の方も少なく、すっっごく満喫できました🥰(貸し切りと言っても良いくらいです。笑)広すぎるお部屋から見える庭園の縁側でゆったりして、併設されているお蕎麦屋さんでお蕎麦を食べました。お蕎麦が桶に入って出てきた時はびっくりしましたが、つるっとしていてとてもおいしかったです😆!庭園をこんなにゆっくり見たのは初めてでしたが、綺麗なものは良きですね。
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松本城
松本市/その他
【長野県松本市】400年の姿そのまま『📍国宝松本城🏯』・・黒く、かっこよく、そして美しい・・天守と複雑に絡み合うように建つ櫓との調和と黒と白のコントラストが見事で、漆黒の深い光沢の艶めきに見とれちゃうよね😍✨🏯✨撮影日📷️🏯(2024.02.02)・
2月19日(月)午前中昨夜のプロジェクションマッピング🍃よりこの日もお天気がイマイチでしたが...元気よく松本城公園、松本城を散策🏯🏞戦国時代の永正年代初めに深志城戸田氏小笠原氏から信玄の拠点となり深志城→松本城へ名をかえて大河の「どうする家康」でも秀吉が統一の際に家康を関東に石川数正を松本城に移封していましたね後に数正と息子の康長が城下町の整備、松本城天守や基礎を固めました戦いの時代の松本城の天守閣は外からは五重に見えますが内部は六階建てになっていて窓のない三階は戦の時武士が集まる安全な場所(Pより鉄砲戦への厚い壁に矢狭間、鉄砲狭間の備えを見る事ができました平和な時代になって造られた優雅な月見櫓、辰巳附櫓や渡櫓朱塗りの回録等もあり開放的な造り優れた築城技術を今に伝えています階段がとても急で狭いので大変でした^_^;10枚目昨夜は内堀内のこの位置でプロジェクションマッピングを楽しめたのかと♡余韻に浸りましたがぽつりぽつりと雨が降ってきました慌てて駐車場へ.松本城天守プロジェクションマッピング
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万治の石仏
諏訪/その他
【長野県下諏訪町】「よろずおさめました🙏」・・・願いが叶う『📍万治の石仏』・・・諏訪大社下社春宮から歩いて5分ほど、芸術家岡本太郎が「こんな面白いものは見たことがない」と絶賛したことで有名になったアンバランスな姿がとても可愛らしい石仏があります。御題目を唱えて石仏の回りを3周すれば、災いごとが治るとのこと。ゼロ地場と呼ばれる場所にあることでも有名で、ゼロ地場は身体や心に様々な効果をもたらすと言われています。撮影日📷️(2024.02.02)・
諏訪の三大神を参詣したときの一枚。万治の石仏がなんとなく息子と会話してるかのような感覚にちょっとジブリアニメみたいな不思議な雰囲気があってわたし自身印象的な写真になりましたね
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