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武田神社
甲府/その他神社・神宮・寺院
6月3日(土曜日)仲間と神社⛩のライトアップ⤴️に行って来ました🤣山梨県甲府市の「武田神社」では2023年5月27日(土)~7月2日(日)に「信玄光芸術竹灯籠祭’23」が開催されています👍祭り期間中、毎日18時になると神社の境内にある竹灯籠(たけとうろう)がライトアップされ幻想的な雰囲気に包まれます🥹「信玄光芸術竹灯籠祭」は竹林整備で伐採を行った竹を再利用して竹灯籠を作り、神社境内で灯りをともして奉納することで信玄公の生誕に感謝するとともに山梨そして甲府の発展を祈願する祭りだそうです😊私達が神社に着いた時間は18時頃なのでまだ明るく暗くなる迄1時間くらいは暇潰しに苦労しました😂行くなら19時すぎてからがBesttimingですね👍開催スポット武田神社住所山梨県甲府市古府中町2611アクセス【車】中央自動車道・甲府昭和ICから約30分【電車】JR中央本線、身延線「甲府駅」北口のバス乗り場からバス(武田神社行、または積翠寺行)に乗車バス停「武田神社」下車後、徒歩すぐ駐車場駐車場あり
武田神社の境内西側にある姫の井戸で信玄公の月命日(12日)に花手水が飾られています今月のテーマは「夕涼み」紫陽花とひまわりでとてもきれいでした
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北向観音
上田・別所温泉/その他神社・神宮・寺院
初のライトアップ外出自粛中にて数年前画像
最強の恋愛のパワースポット美人の湯善光寺と併せてお参りで「両参り」別所温泉別所温泉の源泉の歴史は古く、ヤマトタケルノミコトの東征際に発見されたとされております。平安時代、清少納言「枕草子」に登場する湯「七久里の湯」が起源と言われております。別所の湯は、PH8.0〜9.0の弱アルカリ性単純硫化泉で温泉の質は非常に柔らかくお肌の角質を取ってくれる事から”美人の湯”として知られます。北向観音平安時代初期の天長2年(825年比叡山延暦寺座主の慈覚大師円仁によって開創されました。寺院はそのほとんどが本堂は東もしくは南を向いているのものですがこちらでは北を向いている事から「北向観音」と名付けられました。なぜ?って、善光寺と向かい合わせに建てられているのです。ご本尊は千手観音様で現世利益を願い、善光寺様は阿弥陀様を御本尊として南向きに建立され未来往生を願います。現世と未来の片方だけのお参りは片詣りと言われおり、向き合ってる両方をお詣りしたほうが良いと言われるようになりました。手水舎のお水がなんと温泉!温泉のお湯で手を清めるとは風情を感じます、、、。最強の恋愛パワースポット愛染堂・愛染カツラ・夫婦杉愛染堂は愛染明王を御本尊とするお堂です。愛染明王は「恋愛・縁結び・家庭円満」などをつかさどるとして有名な仏様です。愛染カツラ愛染堂の近くに立っているご神木です。樹齢は600年とも1000年とも言われ昭和初期、小説家の川口松太郎がこの機から着想を得て「愛染かつら」という医者と看護師の恋愛小説を書き上げ、映画化にもなる大ヒット。この愛染カツラも縁結びの霊木としてさらに脚光をあびました。夫婦杉さらに境内にはもう一つ杉の大木が根本から二股に分かれて長年連れ添った夫婦が寄り添う様な姿を見せる夫婦杉がございます。こちらも夫婦円満の象徴とされ親しまれております。3つもパワースポットがあるなんて最強ですよね?
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