清水門
神保町/その他名所
【九段下】九段合同庁舎前あたり、7月はじめころ撮影の蓮の花。近くで見ると意外と大きく迫力満点でした。以下ネットから引用。蓮(ハス)科名:ハス科ハス属学名:Nelmubonucifera英名:Lotus分類:多年生水生植物草丈:水面から1.5~2m花期:7月蓮(ハス)の花は早朝に咲き始め、お昼には閉じてしまいます。お昼過ぎに開いている蓮(ハス)の花があったら、それはその日を最後に散ってしまうお花です。この日は夕方に撮影したので、ここで咲いている綺麗な花は最終日の花だったのですね。そして、草丈は1.5-2メートルって、成人男性よりも大きなものがあると言うことなんですね。迫力があるのも納得です。
九段下からほど近い、日本武道館がある敷地と言えばこの【北の丸公園】四季折々の植栽が楽しめる、地元の子供連れのファミリーから海外からのお客様方に至るまで、老若男女をとわず楽しめる無料スポットである。春にはお堀と桜のコンビネーションが見られ、お堀を行き交うボートの姿も警官に花を添えている。九段下から1番近い田安門、舗装もされておらず江戸時代の城の守りを未だに体感出来る清水門と、2つの大きな門はくぐって中を散策することが出来るポイント。舗装されていて日本武道館にも直結ルートである田安門が1番観光には適していると思われる。敵の侵入を遅らせるための階段を未だにそのまま体感出来る清水門からのルートはカートやキャスター、ベビーカー等は進むのに困難を極めるので、要注意。舗装されてないだけでなく、土と石、木で出来た幅広や間隔の違う階段たちは歴史を学ぶ上では1度体験してくるのもおすすめ。園内にはベンチなども配置され、適宜休憩も可能。
星評価の詳細
中目黒GTプラザホール
中目黒/その他
中目黒の冬の風物詩「中目黒あかりまつり」♪恒久展示されているナディム・カラム氏による『古代の行列』のツリーがライトアップされました。レバノンを代表するアーティストで建築家のカラム氏は、ベイルートで建築を学んだのちに東京大学で日本建築を研究していた経歴の持ち主‼︎ファーレ立川の「古代の行列」、日産本社に設置された「ホイール・オブ・イノベーション」他の作品があります。中目黒のテーマは精霊たちが願いを叶える「冬の七夕」⭐️世界中の祭りをモチーフとした101体の精霊、それぞれにどのような願いがこめられているか想像が膨らみます♬
毎年、中目黒GTタワーで開催される中目黒あかりまつり。GTタワーの広場や緑道にはイルミネーションが施され、夜にはライトアップも!.写真は「古代行列」ツリー。中目黒GTタワーの地下1階、GTプラザ広場にあります。スターバックスコーヒー中目黒GTタワー店のすぐ目の前にあるので、あたたかいラテを片手に眺めるのも良いかも☕️.
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
ながめ余興場
桐生/その他
2022年11月28日(月)☁️👉🌤part5-③『ながめ公園』に菊を見に行ったら『冬桜』🌸が咲いていて驚きました‼️まさか、ここで「冬桜」が見られるとは思ってもいませんでした🙌見つけた瞬間、「えっ、これって冬桜🌸」⁉️「高津戸峡」で紅葉を楽しみ🍁「ながめ公園」で菊を楽しみ🌼おまけに冬桜🌸とても贅沢な1日でした🙆♂️「ながめ余興場」は「ながめ公園」の中に有ります。余興場と切符売場は時代を感じさせる佇まいですね。調べましたら、昭和12年5月14日上棟との事で既に85年もの月日が流れた建物なのですね😵余興場は木造二階建て切り妻造り妻入り玄関唐破風付き昭和12年に二階建てって凄くないですか⁉️歴史を感じますね👍🔴ながめ余興場は、「関東の耶馬渓」といわれた高津戸峡のを見下ろす右岸高台に大正14年に開園した「ながめ遊園地」内に、昭和12年に建設されました。ながめ遊園地内には、余興場の他、割烹、旅館などもありました。春は、ぼたん・つつじ・ふじ、秋は、紅葉と菊人形展で大賑わいしました。当時の園内設備は、時価2億円ともいわれ、関東一のテーマパークでした。余興場では、芝居、浪曲、歌謡ショーなどが行われ、一大興行地になりました。昭和30年代に最盛期を迎え、菊人形展の時期10月11月には、2ヶ月間で30万人もの人手で賑わい、「劇場の二階から、階段を踏まずに人が降りてきた。」といった伝説が生まれたそうです。(当時の大間々町の人口約17,000人)62年までは映画が上映されておりましたが、遊園地閉鎖にともない、休眠状態に入りました。その後、町のシンボルとして保存の機運が高まり、平成2年に町の所有となり、平成8年9年と保存・改修工事が行われ、現在に至っております。大間々町は、平成18年3月27日に笠懸町、勢多郡東村と合併し、みどり市となりました。定員は650席ですが、2階席を持ちますので、客席の床面積は、通常のこの規模のホールよりも小さく、従いまして、お客さんはステージがよく見えます。一階客席の左右、及び二階席に、桟敷席もあります。🔴当時、関東一のテーマパークって凄かったのですね😨それに2億円って今にすると果たしておいくら❓
初めて行ってきました。と言うよりは、近くまで来て時間があったので寄りました。菊祭りが開催されていました。至るところに菊がありました。お散歩にはちょうどいいかなぁって感じました。人は全くと言っていい程いませんでした(笑)
星評価の詳細
真岡木綿会館
真岡・益子/その他
【イルミネーション】真岡市のイルミネーションとってもキレイですカメラにレンズ3つ持ってどれが上手く撮れるか試しながら撮影してみました焦点レンズ、望遠レンズ絞り値や露出も色々試してみたけど周りが明るい商店街なのでスマホが安定の撮影でしたね😅最後の一枚がスマホ撮影ですまだまだ諦めませんーよ💕
「もおかまち歩き」丈夫で質が良かった真岡木綿(もおかもめん)を江戸の木綿問屋の8割が仕入れに来ていたそうです。しかし、粒の大きい輸入綿糸に負けて衰退してしまいました。そこで町の商工会議所が中心となって、途絶えていた「真岡木綿」の復興を図り昔ながらの技術と伝統を守っています。☆真岡木綿問屋の阿部記念館と建物が続き、当時の庭園と商談室を案内してくれました。☆木綿会館では、糸紡ぎや生産工程が見学でき、機織り、染色体験ができます。「はた織り」の実践もしてくれました。☆たくさんの女性が「わたのつぼみ」no.2を開いて真っ白なわたを採取していました。開いたわたより、綺麗なわた🤍なのだそうです。
星評価の詳細
