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古河公方公園
常総・古河/その他
「第48回古河桃まつり」_古河市@2024/03_春分例年、旬の鮟鱇鍋に偕楽園の梅か仙波湖の桜がつき物なのですが、今年は何れも愛でることができず「常陸国出雲大社」から満開間近の古河市で開催中の「桃まつり」を初めて訪ねてみた。笠間市からは80分のナビの指示に従い、「古河公方公園」へ到着。それなりの渋滞はあったものの許容できるレベルで、満車の臨時駐車場へIN。パンフレットのMAPに従い、寒空の公園を散策。菜の花と花桃のコラボとか、花桃の林、「矢口」、「寒白」、「寿星桃」など都合6種の花桃を鑑賞できました。公園内の約9割を占める「矢口」が見頃を迎えており、公園北側を美しい桃色が彩っていました。純白の「寒白」も点在しており、花桃の色付きは艶やかで青空に映える様は見事でした(楽)話は変わりますが。古河市は小京都と呼ばれる地区が残り重要文化財級の建造物があり趣ある街並みが残っているのですが・・・・小生的にはやはり鰻ですね。古河市中心街の鰻屋Mapです(驚)2024/03/22_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu古河公方公園(古河総合公園)茨城県古河市鴻巣399-1https://maps.app.goo.gl/MXhVCXfpXBWPSXx68#
茨城県古河市にある古河公方公園です。こちらはハナモモが有名なスポットです★コロナの影響でももまつりは中止になってしまいましたがハナモモは満開です!
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常陸出雲大社
水戸・笠間/その他
「常陸国出雲大社」_笠間市@2024/03_春分水戸市内のホテルから望む茨城の地は、迷いのないほどの快晴にして絶好の観光日和。この日は予てより参拝したいと思っていた「常陸国出雲大社」を初訪。小生、この歳まで出雲大社へ参拝したことなく、是非とも”大しめ縄”を拝したいとのミーハー心(昭和ですね:笑)で、一路、笠間市までのドライブ。国道、県道を外れ私道、農道、あぜ道を走り抜けて到ちゃこ。参拝者は少なく、茨城観光の超穴場スポット感が満載です(笑)御代の国からの成り立ちの歴史が有るそうですが、平成4年12月に出雲大社(島根県)より分霊鎮座。平成26年9月に単立の宗教法人として新たな歩みを始め、「えんむびの神」、「福の神」として知られておりそうです(パンフレットより引用)第1駐車場から御影石の大鳥居からは急峻な参道(汗)拝殿を望むころから巨大な大しめ縄が気になります。手水屋の二体の龍を左に見て、拝殿を参拝。デカいですね!長さ16m、重さ6tの”大しめ縄”出雲大社だけの「二礼四拍手一礼」で参拝します。拝殿奥の「御本殿」は出雲大社と同じく大社造りで造営されています。霊験新か、神域の気を感じるエリアです。モダンな社務所にはアート作品の展示などもあり、それなりの見所もある観光スポットな「常陸国出雲大社」でした。2024/03/22_春分_雀始巣(すずめはじめてすくう)cu茨城県笠間市福原2001番https://maps.app.goo.gl/X1X9LDfLTGkWaf8e8
2022年3/15(火)NO.2常陸国出雲大社(ひたちのくにいずもたいしゃ)茨城県笠間市令和四年は、御鎮座三十周年とまだ新しい神社です😊境内内に、ガラス工房やアートギャラリーがあります😊この日は、コロナ禍の為か閉まっていて見学はできませんでした😅残念でした😅拝殿向かって、左側に縁結びで有名な大黒様が鎮座されています😊龍蛇神社に、国歌に出てくるさざれ石が有ります😊小さな石が沢山集まり固まってできた岩です😊初めて見ました😲令和四年七月に、拝殿大しめ縄を掛け替える予定だそうです😊見学はできないとのことです😅ご注意下さい😊国同士も神社も喧嘩をしないで、仲良くしてください😅いつか、本社(出雲大社)と子会社(常陸国出雲大社)が仲良くなる事を願い参拝しました(笑)
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日立シビックセンター
日立・東海・高萩/その他
シーバーズカフェでお茶した後に、駅周辺を散策しようとした所、ご自由にお弾きくださいとピアノがありました。弾けたとしても、コロナ禍で弾く勇気は無いなぁ。しかし素晴らしいロケーションで弾けたら気持ち良いでしょうね。椅子の下の敷物可愛い♬駅前にオブジェ?日立グループの街らしく、発電用のタービン動翼ですって。6枚以降は球体が気になった建物、日立シビックセンター。科学館、図書館などありました。
日立シビックセンター9階にある、天球劇場プラネタリウムです!午前中は、団体で、予約がいっぱいだったので、昼からのプラネタリウムを観ることにしました!13時からのサンリオキャラクター大集合の、トゥインクル⭐️ムーンライト💕受け付けのお姉さんが、観ると幸せな気持ちになりますよ!と言われた通り、キティちゃんも、マイメロディーちゃんもキキララもかわいい💕特に、ポムポムプリンがいい味出してて、幸せな気分になりました😌⭐️✨上映は、坂本真綾さんナレーション、星空解説の後、トゥインクル⭐️ムーンライト上映✨どちらも、よかった😆また、来たい✨
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古河総合公園
古河/その他
桃の花は、来週末が見頃ですかね。春先は、色々な花が綺麗ですね。
2024年4月2日(火)⛅️part④『古河総合公園』『古河公方公園』旧飛田家住宅(国指定重要文化財)旧中山家住宅(県指定重要文化財)NHK大河ドラマ西郷どん(鈴木亮平さん主演)の一部がここでロケをされたそうです📺飛田家(国指定重要文化財)この民家は.もと飛田徳有氏(茨城県常陸太田市)の所有でしたが、事情により当地に移築したものです。飛田家の由緒については詳らかでなく、初代夫婦のものと思われる位牌に延享元年(1744)及び寛延元年(1748)の没年が記されており、この住宅の建立年代は、構造手法等などから考えあわせると、18世紀前半と推測されます。この住宅はいわゆる常陸地方によく見られる曲がり屋であり、別棟形式の民家との関連を知るために貴重な住宅です。多の改造及び補修を経てきていますが、構造、平面等にはそれほどの変化もなく、よく旧状態を残していることと、現在茨城県下で知られる曲がり屋形式の農家の中でも最も古いものとして、昭和43年国の指定を受けました。旧中山家(県指定文化財)この民家は、もと中山太郎氏(茨城県坂東市)の所有でしたが氏の寄贈により当地に移築したものです。中山家は、武土の出身で、江戸時代初期、辺田村に帰農したといわれ、代々辺田村の組頭などを勤めた旧家です。この住宅は、猿島地方に多く見られる直屋といわれる型で桁行17.3m、梁間10.55mという大型農家に属しています。住宅の建築年代については確証を欠きますが、解体修理中に発見された床板裏面の墨書に「延宝二歳二日・」とあったことから、延宝二年(1674)に建てられた可能性が強いようです。幾度かの改造及び補修を経てきていますが、幸い軸部は当初の状態で残存し、保存状態も良好で猿島地方の大型農家の典型として、昭和48年茨城県の指定を受けました。!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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弘道館公園の梅
水戸/その他
2022年3/14(月)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりNO.9弘道館偕楽園・弘道館セット観覧券¥680この券で、偕楽園・好文亭・弘道館の3つが観覧できます♪とてもお得でリーズナブルなセット観覧券です♪ただ、注意点が有ります😅弘道館は、偕楽園駅ではなく、水戸駅近くにあります😅車ですと10分位の距離です😊去年は、訪れなかったのでチームラボ迄、時間があるので訪れました♪弘道館は、天保12年に(1841)に水戸藩第9代藩主徳川斉昭(なりあき)により創設された藩校です😊水戸城三の丸に建設された弘道館の敷地は、10.5haにもおよび、藩校としては日本最大の規模でした😊現在は、その一部3.4haの区域が「旧弘道館」として特別史跡に指定されています😊弘道館のお庭に、黄色が鮮やかなサンシュユや梅の木が沢山有りました😍井戸も有りました♪門を潜るとすぐ向かって右側の番所に、徳利とフクロウのオブジェが有りました😊当時学生は、この門から出入りしていたそうで、通行を監視するため、住み込みで番をしていたそうです😅建物の中には、渋沢栄一と弘道館の由来が、子供にも分かりやすく、色々展示がされていました😊大正5年5/28に講演に訪れたようです😊大河ドラマの「青天を衝け」の撮影で使用されたそうです♪とても、充実した一日となりました♪☆沢山の梅の花に囲まれて、良い香りに包まれました♪チームラボで、圧巻のプロジェクションマッピングを体験しました♪この日は興奮して眠れませんでした(笑)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりこれにて終了となります♪長々とお付き合い頂き、ありがとうございました😊
【茨城】2021大河ドラマロケ地から梅だより水戸駅北口から徒歩10分ほど水戸藩の歴史が残る水戸文学の道エリアにある弘道館徳川慶喜縁の地です。庭園にはたくさんの梅の木があり、偕楽園に次ぐ水戸の梅の名所です。歴史ある弘道館の建物と梅庭園はお勧めです。偕楽園とのセット券がお得。バス1日フリー切符での入園料割引もあります。お向かいにはまだ新しい復元された水戸城大手門もあります。
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